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水溶液
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- 炭酸水を飲んだときのシュワシュワ感
炭酸水を飲んだ時に、はじけた感覚というか、舌を刺激する感覚というのは、 水溶液が舌により加温されたために、二酸化炭素の溶解度が減り、溶けていられなくなった二酸化炭素が気泡となって舌を刺激する と考えたのですが、合っていますか。
- 物質の性質
私は今、大学受験生で、 国公立後期試験のために、赤本を解いております。 しかし、志望校の総合問題には解答がついていないのです。 私は高校時代、化学を全くしていなかったので、 答えが全くわかりません。どなたか教えていただけませんでしょうか? 【問題】 下の問いに記述された性質を示す物質を記入せよ。 また、その化学式あるいは構造式を解答欄に記入せよ。 〔問1〕 この金属は、軟らかく、ナイフで切断できる。 常温で、水と激しく反応し、水素を発生する。 〔問2〕 この物質は、黒紫色の結晶で、昇華性をもつ。水に溶けにくいが、 エタノールやヨウ化カリウム水溶液には溶けて、赤褐色の溶液となる。 この溶液をデンプン水溶液に加えると、青色を示す。 〔問3〕 この物質は、常温で液体であり、引火性がある。 また、問1の金属を入れると、水素を発生する。 この物質はデンプンや糖蜜を原料として、 糖類を発酵させてつくることができる。 〔問4〕 この物質は、刺激臭をもち、常温で液体である。 問3の物質を酸化することで合成できる。 この物質の水溶液は弱酸性である。 〔問5〕 この物質は、常温で気体であり、極めて安定な物質で、化学反応を起こしにくい。 この分子は、1個の原子から成り立っている。 問1はナトリウムかな?と思っているのですが、他のがわかりません。 化学式や構造式は自分で調べますので、 物質名だけでも、教えてください。m(_ _)m
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- humihiro2003
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- 半透膜について
ある人から質問を受けました。 たとえば、水と塩化ナトリウムの水溶液を半透膜をはさんで接触させると、浸透圧の説明の場合、半透膜を水は通過できるが、塩化物イオンやナトリウムイオンは通過できないので、水が塩化ナトリウム水溶液のほうに浸透するので圧力が生じ、その圧力が浸透圧であると。 しかし一方、透析の場合はイオンのみが半透膜を通り抜けるので(塩化物イオンやナトリウムイオンは通過できるので)、コロイドが精製できると。 浸透圧の説明では、イオンが半透膜を通過できないことを理由にし、透析では半透膜をイオンが通過できることを理由に説明しています。 この矛盾はどのように説明したらよいのでしょうか? ひとつは、測定や実験の目的が違うのだから、半透膜そのものの穴の大きさが違う。すなわち、透析の場合、半透膜の穴が大きいのでイオンは通すがコロイドは通さないと説明する。 もうひとつは、半透膜の穴の大きさは同じであるが、透析は長時間にわたる現象であるが、浸透圧は時間に関係のない概念であるので二つは全く異質の概念であると説明する。(実際、U字管で半透膜を挟んで実験をすると、はじめは浸透圧の影響で水から塩化ナトリウム水溶液のほうに水が移動していくが、長時間たつと水の浸透が止まり、塩化ナトリウム管の水面が下がり、元に戻るようですが。 ぜひ、いい説明の仕方を教えて下さい。
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- noname#1638
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- 化学IIのレポートについて
急ぎです。大学で化学IIのレポートの課題が出されて1週間でやったのですが自分の答えが合っているか不安です。自分で解いた答えと照らし合わせたいので力をお貸しください。下記の答えと解説をお願いします。○以下の( )や[ ]を埋めよ。値は有効数字3桁で四捨五入なし。[ ]には単位を記入せよ。 ○原子量には、H=1,C=12,N=14,O=16を、また0℃=273Kを用いよ。 1.(1)「酸素ガスO₂192gを17℃で2.00Lの容器へ詰め込んだ時の圧力を求めたい。」 [解] 気体の状態方程式へ以下のそれぞれを代入する。次の4行は約分や計算をしないこと。 求める圧力をP[ ]とおく。V=( )[ ]、n=( )[ ]、 R=( )[ ]、T=( )[ ]であるので、これらを代入した式は ( )となる。 この式をP= に変換すると P=( )となる。 (2)以下にPを求める過程を示せ。計算はすべて筆算を整理して示せ。最後の答のみ有効数字3桁の四捨五入なしで答えよ。 答( )[ ] 2. 16.5%の尿素(CH₄N₂O)水溶液400gについて答えよ。 (1)この水溶液400gは、尿素(A )gと水(B )を含む。 式と筆算を示せ。A: B: (2)尿素の質量モル濃度は( )[ ]である。 式と筆算 (3)水のモル凝固点降下は1.86である。この水溶液の凝固点は( )℃である。 式と筆算 以上になります。大変ではありますが力をお貸しください。中間テストもあるのでしっかりと自分で理解したいです。よろしくお願いいたします。
- 酸化還元滴定 上智大の過去問
問題 市販のオキシドール(殺菌消毒用に用いる過酸化水素水)の濃度を調べるために次の実験をした。 市販のオキシドールをホールピペットで10mL量り、200mLのメスフラスコのいれて、水を標線まで満たした。この水溶液10mLを別のホールピペットで、量りとってコニカルビーカーに入れ、水を入れて、50mlとし、4mol/L 硫酸を5mL加えた。これを、ビュレットに入れた1×10-2 mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液でて滴定した。滴定に要した過マンガン酸カリウム水溶液の体積は 17mlであった。 (1)実験結果から得られる市販のオキシドール中の過酸化水素のモル濃 度はいくらか。 ★解答★ 薄める前の市販オキシドールをcmol/lとおく。 1×10-2mol/L ×17/1000 L × 5=c/20moL/L ×10/1000 L×2 c=o.85mol/l 左辺 MnO4-の受け取るe- 右辺 H2O2の渡すe- ★★疑問★★ (1) c/20が分かりません。 溶液を20倍に薄めているので、c/20mol/L らしいです。 これは、3行目の 、10÷200=1/20だと思うのですが、 6行目で、水50mL加え、4moL/L 硫酸を5mL加えて いるので、もっと、薄くなる気がするのですが。 なぜ、関係ないのですか? (2)6行目「水を入れて、50mlとし、4mol /L硫酸を5mL加えた」 とあるのですが、4mol /L硫酸を5mLは何のために入れたのですか? ●●どなたか、分かる方だけでいいので、教えてください。。
- 以下のことについて伺います
以下の試薬でできる実験は無いでしょうか? 一応、理工学系を卒業していまして化学に関しては完全なる無知ではなく、危険物乙1、2、3、5種と毒劇物取扱者試験にも合格しています。 例え、大学出て資格持っていても無意味かもしれないですが、自己の趣味として化学実験を行う前提でお願いします。 回答は純粋に、質問の意図に沿った形でお願いします。 只今手元には以下の試薬があります。(趣味で薬局等で購入しました。) ・硝酸ナトリウム ・塩化アンモニウム ・ヨウ化カリウム ・水酸化カルシウム ・水酸化ナトリウム(水溶液、固体) ・クエン酸(Conc.水溶液) ・メチレンブルー ・D-グルコース ・氷酢酸 ・BTB溶液 ・フェノールフタレイン溶液 ・無水エタノール ・50%イソプロピルアルコール ・鉄粉 ・濃塩化ナトリウム水溶液 ・硫酸カルシウム ・ホウ酸 ・四ホウ酸ナトリウム ・炭酸水素ナトリウム ・過酸化水素水(オキシドール級濃度) ・炭酸カルシウム ・石灰水 ・塩化カリウム ・硫酸アルミニウムカリウム ・硝酸アンモニウム くらいです。 前置きにも書きましたが、危険性、毒性などは馬鹿じゃないので理解できています。 私が求めているのは、限られた危険性の少ない試薬でどれだけ楽しめるか、知りたいです。 これらの試薬を利用してできる、実験はないでしょうかね? あまりにも自分で考えたバリエーションだけでは飽きてしまったんです。 ・ミョウバン結晶 ・石灰水によるCO2の検出 ・塩化アンモニウムと水酸化カルシウムによるアンモニアの合成 ・濃食塩水にエタノールを加えて溶解度の違いによる析出 ・クエン酸+炭酸水素ナトリウム→二酸化炭素 くらいはやりました。 他にもありましたらお教え願います。
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- 化学
- noname#145826
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- 緩衝作用
c[mol/l]の酢酸水溶液1lに、s[mol]の酢酸ナトリウムを混入した場合、この水溶液における酸の電離度をαとしたときの各分子、イオンのモル濃度 (1)CH3COONa → CH3COO- + Na+ s[mol/l] s[mol/l] s[mol/l] (2)CH3COOH ⇔ CH3COO- + H+ c(1-α) cα[mol/l] cα[mol/l] CH3COONaの電離により生じたCH3COO-の存在により、(2)の平衡はかなり左に移動し、電離度αは非常に小さくなっているから、 [CH3COOh]=c(1-α)≒c[mol/l] [CH3COO-]=s+cα≒s[mol/l] (2)の平衡は、(1)の電離で生じたCH3COO-の存在のもとでも成立し、化学平衡の法則が成り立つ。酢酸の電離定数をKaとすると、 [H+]=[CH3COOH]/[CH3COO-]*Ka≒c/s*Ka (3) となり、 pH=-log[H+]=-log(c/s*Ks)=-logKa-log(c/s) (4) この水溶液に少量の酸を加えると、(2)の平衡は左に移動。移動による濃度変化をΔx[mol/l]とすれば、(4)からpHは pH=-logKa-log((c+Δx)/(s-Δx)) c>>Δx,s>>Δxのとき、上式は(4)にほぼ等しい。 この最後の式のΔxを足したり引いたりしている式についてなんですが、 (2)が左か右かというのは電離しているかどうかの違いであって、それが濃度cにどのように影響を与えるのか、うまくイメージできません。また、分子と分母の増減の度合いっていうのは、まったく同じ量Δxであらわせるものなのでしょうか?
- 電池の仕組みについて
電池の仕組みについて ZnとCuを電極にしてNaClを混ぜた水溶液に浸すという場合で考えるとCu極で発生するのは本によるとH2のようです。Naの生成ではないのでしょうか。一度NaができてH2Oに溶けるときに2NaOH+H2となりH2が発生するのでしょうか。 もし直接2H2Oが分解してH2+2OH-が発生するのであれば純水でも(水溶液中にイオンが無くても)電池になるということになると思います。実際はならないので教えてください。 以上
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- 10810504ku
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- 水素イオン濃度
2.0×10^-4mol/l の希硫酸H2SO4水溶液について、 次の問いに答えよ。但し、水溶液中での硫酸の電離度を α=1.0、水のイオン積はKw=1.0×10^-14mol^2/l^2とする。 注意!硫酸は2価の強酸である。 (1)水素イオン濃度はいくら(mol/l)か。 この問題の答えは4.0×10^-4mol/lになるらしいのですが 私は水素イオン濃度=2.0×10^-4×1.0 で、答えは2.0×10^-4になると思うのです。 たぶん私の解きかたが間違ってると思うのですが、 どう計算すれば4.0×10^-4mol/lになるのでしょうか?? 回答よろしくお願いします。
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- piano-girl
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- 初めての手作り化粧品に挑戦しようと思っています。
初めての手作り化粧品に挑戦しようと思っています。 同じ生薬で抽出液を作って化粧水とワセリンで保湿クリームを作ろうと思っています。 保湿クリームは、自分が極度の乾燥肌なのでクリームでも水分補給ができるものが自分の肌には心地がいいので、水分を足して作りたいと考えています。 水溶性エキスと油溶性エキスの2種類作らなければいけないなと考えていましたが 以前どこかで、ジェルには水溶性のものと油を混ぜることができるという情報を見かけたような気がします。記憶は定かではないのですが。 ワセリンに足す予定の水に水溶性エキスを混ぜてそれをキサンタンガムかなにかでジェルにし、それとワセリンを混ぜるという方法は分離などの問題なく可能なことなのでしょうか? 効能はきちんと油溶性エキスをつくってワセリンにまぜるのと差がでたりするものでしょうか? 油溶性エキスだろうが水溶性エキスだろうがそれとは別にどのみち油に水分を足したいという時点でなんだか矛盾があるような気が、いえ、矛盾していると思うのですけど、どなたか救いの手をいただけたら助かります。
- 化学的な効率の良さとは?
水とベンゼンは、互いに溶け合わずに2層に分離する。この2つの液体に溶質Aが溶ける場合、溶質Aが両液層中で同じ分子として存在する場合、一定の温度では両液層に溶ける溶質の濃度の比c2/c1=K(分配係数)は一定となる。 ここで、c1,c2は、それぞれ水層とベンゼン層における溶質Aの濃度である。水100mLに1.00gの溶質Aをとかし、これを水溶液Xとする。 実験1 水溶液Xが入った分液漏斗に、ベンゼン100mLを加えてよく振り混ぜ、25℃で静置したところ、溶質Aの0.75gが水層からベンゼン層へ移った。 実験2 別の分液漏斗に水溶液Xをいれ、ベンゼン50mLを加えてよく振り混ぜ25℃で静置した後ベンゼン層と水層を分けた。再び分液漏斗を用いて、この分けた水溶液に新たに50mLのベンゼンを加えてよく振り混ぜ、25℃で静置した後、ベンゼン層と水層を分けた。この操作により、合計0.84グラムの溶質Aが水層からベンゼン層へ移った。 問 実験1と実験2の比較から抽出を効率的に行うためにはどのようなことが言えるか。 答 実験1から、ベンゼン100gと水100gでは、抽出できる量は0.75g 実験2から、ベンゼン100gを50gずつ2回に分けて抽出を行うと、抽出できる量は0.84g よって、100gのベンゼンをより多く分けて抽出を行うことで、より多くの溶質がえられる。 数値だけをみると、より多く抽出ができているのは実験2ですが、操作を2回やらなくてはいけないので、その分効率性は失われると思います。実験1と同じ手順で、ベンゼンをより多く使えば、抽出できる量が多くなり、操作も1回で済むので最も効率的なのでは?と思うのですが、化学的に「効率が良い」とは、より少ないベンゼンでより多くの溶質を得ることと、作業の手間を省いて簡単により多くの溶質を得ることのどちらなのでしょうか?
- 有機化合物の分離
高校化学からの質問です。 「アセチルサリチル酸、アセトアニリド、アニリン、アセチル酸メチルを含むエーテル溶液がある。これらの化合物を分離する為に、次の操作を順に行った。各段階で抽出分離された化合物A~Dの構造式を書け」 という問題があり、最初の操作は、 「うすい炭酸水素ナトリウムを加えて抽出し、水層を中和し、化合物Aを分離した」 とありました。 この段階で抽出される化合物Aは解答ではアセチルサリチル酸となっています。弱酸遊離を利用してアセチルサリチル酸を水層に抽出したと思うのですが、ここでふと疑問に思いました。炭酸水素ナトリウム水溶液は弱塩基性を示すので、酸性としてのアセチルサリチル酸やサリチル酸メチルと中和反応を起こし、この二つの化合物が水層に抽出されるのではないかと。この考え方は何か間違っているでしょうか? (ちなみに次の操作は「残りのエーテル層をうすい水酸化ナトリウム水溶液で抽出し、水層を中和し、化合物Bを分離した」で、化合物Bはサリチル酸メチルになっています。) 宜しくお願いします。
- 理科・溶解度の問題
中学レベルの問題ですが、いまいち理解できないので… [問題] 塩化カリウムは100gの水に、40℃の時40g、20℃の時35g溶けるとする。 100gの40℃の塩化カリウム飽和水溶液を20℃に冷却した時、析出量はいくらか [解答] 40℃の140gの飽和水溶液を20℃に冷却すると5g析出するから、 5/140 * 100 = 3.57g 何故このような解答になるのでしょうか? 問題文の 「塩化カリウムは100gの水に、40℃の時40g、20℃の時35g溶けるとする」 というところについて、 40℃の140gの水には40gの塩化カリウムが、20℃の135gの水には35gの塩化カリウムが溶けている と読むのではなく、 40℃の140gの水には40gの塩化カリウムが、20℃の140gの水には35gの塩化カリウムが溶けている と解釈しないと、このような解答は出てこないと思うのですが… (前者で計算すると2.65gのはずです。) 以上、よろしくお願いします。
- C言語のプログラム作成で・・・
NaOH 濃度を入力すると、水酸化ナトリウム水溶液の pH を出力するプログラム(naoh.c)を作成せよ。 NaOH の解離度は、1.0 とし、Kw=1.0x10-14 [(mol/dm3)2] とする。 という問題でプログラムは #include <stdio.h> #include <math.h> main() { float fx,dfx,x,x0,eps,Kw,C,pH,x_an,pH_an; int i; Kw=1.0e-14; printf("x0="); scanf("%f",&x0); printf("C="); scanf("%f",&C); i=1; eps=fabs(x0*x0+C*x0-Kw); while ( eps > C/1e8 ) { fx=x0*x0+C*x0-Kw; dfx=2*x0+C; x = x0 - fx/dfx; eps=fabs(fx); printf("i=%3d fx=%.4e eps=%.4e x=%.4e\n",i,fx,eps,x); x0=x; i=i+1; } としました。そこで次に、濃度 Ca [mol/l] の塩酸 Va [ml]と濃度 Cb [mol/l] のNaOH水溶液 Vb [ml]を混ぜた溶液のpH を計算するプログラムを作成せよ。 という問題が出たのですがどうやって作成すればいいのでしょうか? HCl,NaOH の解離度は、1.0 とし、Kw=1.0x10-14 [(mol/dm3)2] とするらしいです。 めんどくさいと思いますがお願いします。
- 中和についての問題なのですが…
はじめまして 授業のプリントの中で解答を戴いたのですが 途中式が省かれてるため分からない所が出てきて 困っています、その問題では以下の様な内容でした。 0.1mol/Lの塩酸100mlと0.08mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液100mlと混合した水溶液はpHhaいくらか?但しいずれも完全電離しているものとする。 解答では HCl :0.1mol/L×0.1ml=1.0×10の-2乗 NaOH:0.08mol/L×0.1ml=0.8×10の-2乗 HClが過剰なので [H+]=(1.0-0.8)×10の-2乗mol×1000/200L =10の-2乗 pH=2 分からないのは「HClが過剰なので」という言葉と何故「1000/200L」という物が出てくるのか(合計体積中のpHを求めるという事でよいのでしょうか?) あと [H+]=(1.0-0.8)×10の-2乗mol×1000/200L =10の-2乗 の内訳でしょうかTT(0.2)×10の-2乗の分け方が?わからなくて、恥ずかしいのですが頑張りたいのでご質問いたしました。 どなたかよろしくお願い致します。 塩酸と水酸化ナトリウムの水素イオン濃度は求める事はできています。
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- noname#16191
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- 理科の問題なのですが・・
子供の小学理科の問題で次のようなのがありました。私は文系なのでいまいち自信がありませんので、質問します。 (問)塩酸にチョークを入れると気体が発生した。下の表は塩酸50gに対して加えたチョークの重さと、気体発生後の水溶液の重さ、発生した気体の重さを表している。同じ温度で、空気の重さを測ると1リットルで1.2gだった。ただし、空気は窒素と酸素からできており、その体積比は4:1で、窒素と酸素の重さの比は同じ体積で7:8とする。 加えたチョーク (g) 1 2 3 4 水溶液の重さ (g)50.56 51.12 51.68 52.24 発生した気体の体積 (g)0.24 0.48 0.72 0.96 (1)この気体(二酸化炭素)1リットルの重さは何gか?四捨五入で小数第二位まで答えよ。 (2)この気体は、酸素と比べると同じ体積で何倍の重さか?四捨五入で小数第一位まで答えよ。 一応、私なりに計算した結果、(1)は1.83g(2)は1.4倍となったのですが、どうなんでしょうか・・・。
