空手、ピンアン二段下段手刀受けの身体操作?

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空手、ピンアン二段下段手刀受けの身体操作?

当方、沖縄空手同好会に所属しているものです。
先生と呼べる立場のものがいないので質問お願いいたします。
平安(ピンアン)二段の最終4挙動にある下段手刀受けですが、身体操作としてはどのように身体を使えばよいのでしょうか?一般に全空連等の形競技と沖縄空手の型の身体操作が違うようですが、質問は沖縄空手の身体操作についてです。基立ちや前屈立ちや三戦立ち等で伝統的な身体操作(ガマク、チンクチ、ムチミ)がよく知られていますが、本題の動きである四股立ちから下段受けは、腰を落として、安定してしまっているので、かえって腰が使えず、腕だけで下段受けをしてしまいます。
同好会仲間でも色々と個人意見があり、実際はどうなのか不明です。
当方の質問にお詳しい方、ご教授宜しくお願いいたします。

投稿日時 - 2012-01-18 01:05:36

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QNo.7251085

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質問者が選んだベストアンサー

半円を描く運歩にて、譬え四股立ちであろうと腰を使えます。

投稿日時 - 2012-01-18 05:48:22

ANo.1

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