医師のアルバイトについて

解決済みの質問

医師のアルバイトについて

本業以外に副業をされている医師の方は多いと思います。

報酬は給与収入あるいは雑収入のいずれかになるかと思いますが、税制上ではどちらが有利何でしょうか?

1日いくらとか、月いくらとか、出来高などあるかと思います。特に出来高の場合について詳しく教えて下さい。

投稿日時 - 2011-12-10 12:27:34

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QNo.7181731

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質問者が選んだベストアンサー

>雑収入に対する控除は医師の場合、優遇される訳でしょうか?
それはないです。雑を消して読んでください。
なを自営個人医院(医療法人でない)は売り上げ金となり、そこ
から必要経費を引いたものや控除があって所得税査定の金額を
出します。

投稿日時 - 2011-12-10 20:09:42

ANo.2

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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)

ANo.1

医師が組織に下、個人自営のどちらであれ、税務の便宜上の区分として雑があり
雑だから税金が安くなるなどありません。給与も含めての報酬の所得になります。
医事連が自民党に献金してきても、医師だけ所得のこの部分は税の率が低くなる
など、保守政府にしても対応してこなかったわけです。まっ、当然といえば当然
ですが。。
このように思いますけど。

投稿日時 - 2011-12-10 12:57:47

補足

給与収入、雑収入ともに合算して、控除した上での所得は当然ですが、雑収入に対する控除は医師の場合、優遇される訳でしょうか?

単に必要経費の計上をうまくするだけなんでしょうか?

投稿日時 - 2011-12-10 16:02:40

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