解決済みの質問
はい。賛成です。
実技科目とその理論・保健という、人として大切な授業を、もっと重要視してほしいと思っています。
私の頃の体育は、「できないことが恥ずかしい」というマイナスの気持ちだけを植え付ける教育でした。
しかも、中学でも保健は軽視されていた。
教育問題を根本から見直し、記憶力だけを競い合う受験地獄体制を変えたいものです。
投稿日時 - 2010-11-19 21:50:48
お礼
>教育問題を根本から見直し、記憶力だけを競い合う受験地獄体制を変えたいものです。
全くそのとおりだと思います。実技教科こそ授業時間を増やすべきだと思います。
投稿日時 - 2010-11-19 23:42:10
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
短い時間でこの線まで身に付けさせる』=『効率の良い授業』
昔のスポ根マンガじゃ有るまいし、是非やるべきだと思います。
語りだすと長く為るので 割愛しますが/作 山本貴嗣 題名『SABER CATS』(セイバーキャッツ)は一読。 http://ja.wikipedia.org/wiki/SABER_CATS
絶版で手に入りにくいですが 『理論と実践』を認識するには絶好かと。
ただ(これの影響かと思いますが)関西の方で 『なんば歩き』を課程に盛り込んだ学校が 地方のニュースで流れた事が12~15年程前に有りました。
こんな勘違いなさいませんように。 アレは”廻し受け”と同じく身体運用の項で有って日常使うものでは無い=と、作者も言ってるのに。 教える方が身に付いていない事を教えようとするからアア為る。
投稿日時 - 2010-11-20 02:09:04
お礼
ご回答ありがとうございます。
投稿日時 - 2010-11-20 08:36:52
体育は体育、保健は保健にすべきでは。体育理論を加えても良いでしょう。
投稿日時 - 2010-11-19 15:24:49
お礼
>体育は体育、保健は保健にすべきでは。
保健分野と体育分野は密接にかかわり合っているので分割すべきでないと考えます。中学校や高等学校の保健体育の教科書を読んだらそのことが分かると思います。
>体育理論を加えても良いでしょう。
私も小学校から体育理論を扱うのは賛成です。扱う内容は、例えば社会の変化とスポーツ、体ほぐしの意義と体力の高め方などが考えられます(現代保健体育 改訂版(大修館書店)より)。
投稿日時 - 2010-11-19 16:03:24