解決済みの質問
ちなみに、友人である等の理由があり、かつ、たった一言声をかけるだけでよかった場合など、「止められたのに止めなかった」という状況では、「未必の故意」と認定されて罪に問われる場合があります。
しかしこれはケース・バイ・ケースで、「心のどこかでその人の死を願っており、それが故に止めなかった」と認定されなければ不起訴処分になるでしょう。
投稿日時 - 2003-08-07 15:40:14
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