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陶芸を始めたんですが、、、

  • 暇なときにでも
  • 質問No.57055
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お礼率 40% (100/250)

陶芸を始めました
手びねりです

(1)教本などでオススメの物がありましたら教えてください。

(2)また、オリジナリティーのある作品などが載っている
ホームページをご存知でしたら教えてください。

(3)陶芸の作風には流行などあるのですか?

ポイントは必ず発行いたします。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1

お薦めの本、あります。「陶技入門・手作り篇」梅田正弘著・光芸出版です。著者はグラフィくデザイナーから陶芸家に転進した人で、よくあるこの手の本とちょっと違った視点で編集されています。伝統的な技法にこだわらずに楽しみながら、技術がないなりに味のある作品を作ることを上手にアドバイスしてくれています。釉薬作りや焼成も自分でやるほうが楽しい、という視点で基本になることを実際的に理解できます。このシリーズで他に「釉薬と焼成篇」「ろくろ篇」があり、こちらの方もお薦めです。
オリジナリティーということでは外国の陶芸の本、これも面白いですよ。ちょっと書名が記憶にありませんが、不器用だから思いつくようなテクニックとか、フォルムや色彩感覚とかがユニークです。
それから粘土を始めとする材料を少量から買えるサイトをご紹介します。陶芸の作風には流行があるようです。作風に流行があるというよりも、器の流行に応じて、ということのように思いますが。ちょっと前までは粉引きとか、刷毛目でしたね。最近は釉薬をかけてないような表面のものが目立つように思いますが。
お礼コメント
u16

お礼率 40% (100/250)

いろいろ教えていただいてありがとうございます。

陶芸も 最初は覚えることが多いので
入門書を探していたのです。

探してみます。

陶芸にも流行などはあるんですね。
ホームページも紹介していただきありがとうございます。
投稿日時 - 2001-04-02 22:52:26
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その他の回答 (全2件)

  • 回答No.2

私も最近陶芸を、習い始めたものです。私が購入した出版物の紹介をします。 「生活実用シリーズ NHK出版 {陶芸入門コツのコツ}望月 集先生著書」です。内容は、形づくり(てびねり、ひもづくり、板づくり)の詳しいやり方の紹介。 加飾(絵付け、その他)の紹介。陶芸材料・用具などを扱うショップの紹介。とても解かりやすく、役にたっています。 参考になれれば、幸いです。  ...続きを読む
私も最近陶芸を、習い始めたものです。私が購入した出版物の紹介をします。
「生活実用シリーズ NHK出版 {陶芸入門コツのコツ}望月 集先生著書」です。内容は、形づくり(てびねり、ひもづくり、板づくり)の詳しいやり方の紹介。 加飾(絵付け、その他)の紹介。陶芸材料・用具などを扱うショップの紹介。とても解かりやすく、役にたっています。

参考になれれば、幸いです。 
お礼コメント
u16

お礼率 40% (100/250)

何年か前に電動ロクロでやったことが合ったんですが、

今回は手びねりで始めました。

手びねりのほうが奥が深くて面白そうです。

参考書の紹介ありがとうございます。
投稿日時 - 2001-04-02 22:54:50


  • 回答No.3
レベル8

ベストアンサー率 18% (2/11)

粘土の練り方からだと(陶工房)これだとバックナンバーから取り寄せると本当に初歩から作れる作品がのっています。{つくる陶磁郎)も参考にするといいと思います。私はいろいろな作品集を見たいときは図書館を利用しています。始めはまっすぐなお湯のみから、それもがんばって30個位作るとだんだん上手になって軽くて飲みやすいのができますよ。後は口を開けばお茶碗、皿、徳利、急須まずはまっすぐ立ち上げることが基本のようです。 ...続きを読む
粘土の練り方からだと(陶工房)これだとバックナンバーから取り寄せると本当に初歩から作れる作品がのっています。{つくる陶磁郎)も参考にするといいと思います。私はいろいろな作品集を見たいときは図書館を利用しています。始めはまっすぐなお湯のみから、それもがんばって30個位作るとだんだん上手になって軽くて飲みやすいのができますよ。後は口を開けばお茶碗、皿、徳利、急須まずはまっすぐ立ち上げることが基本のようです。
ホームページは
http://www.kansai-gaidai-u.ac.jp/teachers/inomata/jpindex.html  に大学の生徒さんや先生の作品がみれます。前記の本は季刊しです。大きな本屋さんにあります。
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