解決済みの質問
こんにちは。
興味心ですので時間がありましたらお付き合いください。
語学に終りはありませんが、どこかの区切りで「あ~、上達したなぁ」とか
「やっとここまできたかぁ」と思える瞬間があると思います。
私の場合は、英語での意思疎通に苦痛を感じなかったり、字幕なしで
映画やドラマを観てストレスを感じなかったとき、スペイン語の場合は
(こちらはまだまだですが)スペイン語のみでフリートークが成立したり、
相手を笑わせることが出来た時、長文が書けたときなどに感じます。
なかにはそのような充実感を感じない人もいるようですが、
語学力が上達したなぁ、ここまできたなぁと感じたエピソードが
あれば教えて下さい。
何語でもかまいません。
よろしくお願いします。
投稿日時 - 2009-10-31 16:07:20
現代ギリシア語を勉強しています。
上達というには程遠いのですが、
人口20人の小さな島で、一日中ギリシャ語のみで乗り切った時は、
コツコツ続けたことは無駄じゃなかったと、嬉しく思いました。
勉強の動機が、「英語が通じない場所でもギリシャの人と話したい」ですから、
現地の方に、お世辞とはいえ、
「ギリシャ語を話すんだね。すごい!」と言って貰えると、
励みになりますね。
あとは、曲を聴いていて単語を聞き分けられた瞬間でしょうか。
最初の頃は、どこまでが一つの言葉なのかさえ「???」でしたから。
投稿日時 - 2009-11-01 01:56:43
お礼
chiko515さん、ご回答有難うございました。
ギリシャ語ですか?すごいですね!
日本人ではあまり話せる人がいないですよね。
1日中ギリシャ語で乗り切った体験はすごく勇気づけられたことと
思います。現地の方に褒められればなおさらうれしいですよね。
私と知人はギリシャのミコノスやサントリーニが大好きで
写真を見てはいつか行こうねと話しています。
ギリシャ語の歌は少しイスラム文化っぽいところがありますね。
私もギリシャ語をいつか勉強したいです。
これからもギリシャ語、頑張ってくださいね^^
投稿日時 - 2009-11-01 13:31:39
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ベストアンサー以外の回答(12件中 1~5件目)
これで最後にします。
>それとともにアメリカに興味があったので英語と共に話者の多い
スペイン語に注目し、最終的には音の好き嫌いで決めました。
なるほど、今やアメリカ人の7人に1人はスペイン語を話し、日本人にも馴染みの深いカリフォルニア州は3人に1人に上るほど、アメリカにはスペイン語話者が多いですからね。アメリカのもう一つの顔を知る上でもスペイン語は欠かせないでしょう。それと、言語の好き嫌いは結局「音の好み」に負う部分が非常に大きいですからね。
>この考え方は目からうろこでした。
私も辞書(例えば仏独辞典)のことは比較的早くから眼中にあったんですが、フランス語の本の専門店でフランス人の為のドイツ語の教材を見つけて思いつきました。
>ここに回答を寄せて下さった皆さんに比べれば私はまだまだレベルが低く、
いや、そんなことないと思いますよ。
>ですから英語は新しいことを学ぶよりも自分のものとして実際に使っていく段階なのだなと思います。
そうなんです。あとは、それぞれ専門の分野でしょうから、知識だけ蓄えてもダメなんですよね。
投稿日時 - 2009-11-13 16:43:49
お礼
いろいろお付き合いくださいまして有難うございました。
もうそろそろ締め切り時かなと思いますが
締め切りにあたってポイントをつけなければなりません。
システム上2人しか差し上げられず、質問の回答として
ぴったりなものを選ばなくてはなりません。
まだどの回答にするか決めておりませんが、たとえ
cherry77_さまのご回答につけられなかったとしても、どうか気を悪く
されないでください。
ここでいただいたご回答は全て私の励みとなり、また様々なことを
勉強させていただきました。
今後とも何かの折にはお話をお聞かせください。
本当に有難うございました。
投稿日時 - 2009-11-19 16:14:15
度々すみません。
>思い出…う~ん、そうですねぇ、習う前にスペイン語と
関わったことはないのですが、
英語は必然的に誰でも勉強しますが、英語以外の外国語の場合は
「選ぶ」という意識があるはずです。multi_ponさんにしても、英語の次に何語を学習しようかと考えれば、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語など選択肢があったはずですし、英語と違って何らかの大きなきっかけがあるはずだと思うんですが。
>といってもcherry77_さんのように丁寧に学習したことはないんです。
英語の学習にしても、少し背伸びして比較的難しいものを英和辞典を引きながら読んで行く人って多いですよね。この方法はごくオーソドックスなようで、この方法だけに偏ってしまうと、「外国語を理解するための国語力」の鍛錬にはなるでしょうけど、基本的な単語を使いこなしたり、意味の似ている単語を使い分けたり、読解力に対して運用能力が追い付いて行かないんですよね。でも、multi_ponさんの場合は 感覚的に言葉を捉える能力に長けているようなので、語学の素質は十分にあると思います。
>だいたい習う順番は決まっていますし、
外国語の学習は特に易しいものから難しいものへと進むのが大原則ですが、それでも、スペイン語にしても日本人と英語圏の人では順番が違って来るでしょうね。
ただ、私がフランス語を介して英語を復習したとき、教材では英語のアルファベットの読み方よりも 関係代名詞に先に触れていました。日本人の感覚では絶対に考えられないことですね。
>ご経験あると思いますが、スペイン語ばかりやっていると英語の力が
落ちそうで不安にかられます。
私の場合は、ドイツ語も勉強しようと思ったんですが、ドイツ語に勉強している間はフランス語がお留守になると考えたんです。そこで考えたのが、フランス語を介してドイツ語を学習する方法です。そうすれば、フランス語もレベルアップしながらドイツ語も覚えられて一石二鳥かなと思ったんですが、教材が難しいのもあり、ハードルが高く、挫折しました。そこで、あれから随分経ってから 先ずはフランス語で英語のおさらいをすることを思いつきました。これは、あまり生産的でないように感じるかもしれませんが、とんでもありませんでした。英語にしても日本人には盲点や死角になりがちな色んな部分が発見できましたし、普通の日本人にはなかなか窺がえない英語の別の素顔を垣間見ることも出来ました。日本人にとっての英語とは 最も馴染み深い外国語であるだけに、数ある外国語、とりわけ西洋の言語の代表であり、西洋文化に触れる入り口でもあり、西洋文化へ憧憬とも深く繋がっていますよね。そして、多くの日本人にとっては英語の何が西洋的で何がアングロサクソン的なのかなもよく分からないと思うんです。 でも、フランス語から見た英語は随分違ってきます。スペイン語やドイツ語もフランス語を介して学習することで印象が少し違ってきました。
>いずれ次の言語の取りかかった時、果たしで既習言語を維持できるか自信がないんです。
multi_ponさんの場合は、英語に関しては一応一段落したと考えていいでしょう。上を目指せばキリがありません。極端な言い方をすれば、
英語を脇に置いといて スペイン語に専念しても、そもそも語学から全く離れている人よりも、英語力の錆びれ方も鈍く、錆びれた英語力を取り戻すのも う~んとラクです。
投稿日時 - 2009-11-10 12:41:27
お礼
スペイン語に決めた大きな理由は…そうですねぇ、
英語以外の言語をやってみたいなと思い始めてから
NHKの講座などを2~3回視聴しました。
それとともにアメリカに興味があったので英語と共に話者の多い
スペイン語に注目し、最終的には音の好き嫌いで決めました。
ですから理由らしき理由はないんですが、その後ラテン音楽や文化を通して
スペイン語が大好きになったんです。
>ドイツ語に勉強している間はフランス語がお留守になると考えたんです。
>そこで考えたのが、フランス語を介してドイツ語を学習する方法です。
この考え方は目からうろこでした。
私は例えば英語で書かれた教材の方がヨーロッパの言語を学ぶときは
わかりやすいだろうなと、それしか思っていなかったんですが、
なるほどこういうふうに考えれば既習言語を維持しながら他のことも出来ますね。
私はイングランドというのは他のヨーロッパ各国とちょっと異なる何かが
あると常々思っているんです。
それは他の国と違って島国であるという風土、宗教もそうですが
思想・考え方、つまり言語体系の結果なのではないかと思っています。
スペイン語を通してイングランドらしさ(アングロサクソン的発想)と
ラテン系らしさなどを比較したり、英語とドイツ語との関連も学んでみたいです。
…というか今やっている教材があと半分残っているので終わったらやるつもりです。
また、いろいろ励ましていただいて有難うございます。
ここに回答を寄せて下さった皆さんに比べれば私はまだまだレベルが低く、
字幕なしで観られる英語の作品だって限りがあるし、本当にちゃんと聞き取れているわけではなく、
だいたいは前後の文脈で判断していることが多いのです。
ですから英語は新しいことを学ぶよりも自分のものとして実際に使って
いく段階なのだなと思います。
スペイン語の方はまだまだですが、とにかく楽しくて仕方がないので
もっとレベルアップしていきたいです。
投稿日時 - 2009-11-12 17:03:19
何気なく覗いたら唐突に私の名前が出ていたのでびっくりしました。
No.10
>これは multi_ponさんがgallinaさんとも共通している点ですが、英語とスペイン語の2ヶ国語を学習すると、英語の方が早くから親しんだおかげで、どうしても無意識に英語に力を入れてしまい、英語とスペイン語の力に大きな差をいつまでも引きずるんですよね。
?????
英語が忙しくてスペイン語を置いてあるのはそうですけど、
私は無意識に英語に力を入れているのではありません。
「意識的に」英語を選択したんですよ。
中学高校では確かに英語の授業を受けましたが、自主的に会話教室に通ったのは、英会話教室よりもスペイン語教室のほうが先です。
その後、翻訳に興味を持ったり、ビジネス面では英語のほうが需要がありそうだから、とりあえず英語にシフトしただけですよ。汎用性の理由で。
結局、翻訳するほどの英語力も無いし、どうもセンスも無さそうなので、今のところ「翻訳」は放置したまま、「英語の勉強」をしていますが。
英語も基本的に仕事で使わないし趣味みたいなものですが、
スペイン語はほとんど旅行目的で始めたので、よりいっそう趣味レベルです。
「一人で何とかスペイン旅行できる」の目標はクリアしました。
低い目標ですが、一応、当初の目標は達成しているのです。
で、ここからmulti_ponさんへの本題ですが(笑)
教えてgoo!の海外旅行カテで「読めません、助けてください」というようなご質問を見て、その中身の英文が読めたときは、「ああ、こういうのは読めるようになっているんだな」と思います。
簡単な英文をさらっと読めた時も、「そういえばこういうのは楽に読めているわけか・・・・・」と。
自分はまだまだ英語も半端なので解らないことが多いですが、後ろを振り返ってみると、「あら、理解できてるんだ」ということに思い当たります。
英会話クラスの同級生と話していると、意外と自分のほうが理解力(リスニング力)があったりして、「あれ、そんなものなのかな」と。
スピーキング力は同等でも、リスニングだけはマシとか・・・・。
上を見るとキリがなくて、どこまで来ているか判りませんが、
横とか下を見ると、相対化して見られるような気がします。
投稿日時 - 2009-11-06 13:31:39
お礼
gallinaさん、有難うございます。
そう、「比較」「相対化」ですよね。
私は本当は人と比較したくはないんですが、
心の健康維持のために(笑)時々は比較してみたりします。
気付けばかなり成長してるんですよね。
でもまだまだ頑張らなくては^^
投稿日時 - 2009-11-09 14:01:39
続きです。
これは multi_ponさんがgallinaさんとも共通している点ですが、英語とスペイン語の2ヶ国語を学習すると、英語の方が早くから親しんだおかげで、どうしても無意識に英語に力を入れてしまい、英語とスペイン語の力に大きな差をいつまでも引きずるんですよね。やはり、英語は多少犠牲にしても 意識的にスペイン語と多く接するように心がけた方がいいかもしれません。犠牲にした分は後からいくらでも容易に取り戻せるので心配要りません。前回の回答と少し矛盾するように聞こえたかもしれませんが、要は、英語はとりあえずパッシブでいいんですが、スペイン語はどんどんアクティブに取り掛かるんです。例えば、日常生活で目にした英語をスペイン語に訳す癖を付けてみるんです。絶えず、この英語はスペイン語では何て言うんだろうって 小まめに調べてみるのがいいです。
投稿日時 - 2009-11-06 10:11:42
お礼
今中心はスペイン語で字幕なしのニュースやドラマなども理解できる・できないに
関わらずどんどん取り入れています。
YouTubeでインタビューなどを見つけてはかたっぱしから聞き、理解できると
本当にうれしいものです。
ご経験あると思いますが、スペイン語ばかりやっていると英語の力が
落ちそうで不安にかられます。ですので英語に触れる時間も作っているのですが
いずれ次の言語の取りかかった時、果たしで既習言語を維持できるか自信がないんです。
もう1言語くらい会話が出来るようになりたいですが、あとは既習の言語を
使って概略だけでも学ぶか、易しめの本が読める程度でいいかなと思います。
投稿日時 - 2009-11-09 14:33:20
#7です。事情があってIDを変えました。
>私自身はスペイン語にまつわる思い出というのはないんです。
ここが私とは大きく異なる点ですが、multi_ponさんにはスペイン語を習い始めた時の新鮮な感動とかもないんでしょうか。
>外せませんね^^ 苦手意識があるので未だ手をつけていませんが
やらねばならないマストな言語だと思います。
スペイン語をやっていれば、フランス語はそんなに難しくはないはずです。発音とかスペルの読み方が英語とも違うので、ほとんどの人は少し戸惑いますが、慣れれば 英語よりは若干易しいことに気付くはずです。例えば、英語のanimalなんかは 間違っていることにも気づかずに
スペイン語のように読んでいる人も多いですよね。フランス語も同じスペルで同じ意味ですが、発音はほぼスペイン語と同じです。
> もしよろしければその「特殊」な方法、伝授いただけませんでしょうか。
スペイン語が専門のmartin_buhoさんでさえ、普通に日本語を介してイタリア語やポルトガル語を学習したそうです。確かに、既習の外国語で新しい外国語を学習するのは容易ではありませんが、手順さえ踏めば、それほど困難ではないはずです。先ず、私たちは最初の外国語である英語を母国語である日本語を介して勉強しました。しかし、これは 日本語のスキルが、目標とする英語力をはるかに上回っているからこそ可能なわけですよね。 それから、日本語を介して英語を勉強するにしても
実は普段日本語を使うのとは違う能力が要求されます。というのは、私たちが普段日本語を話したり書いたりするのも、頭の中に浮かんだイメージを言葉で表すわけですが、英語を日本語に訳すのは 適切な訳語を選んで文を組み立てながら日本語の文章にしていく点では ある意味高度な日本語力が要求されるのです。英語でも特に学校の英語が苦手な人は、この日本語力が弱いんです。裏を返せば、この日本語力は普通は英語を学習することで鍛えられ、他の外国語にもそのまま応用できます。 ですから、下手に英語を先取りして学習しても この日本語力が弱い人は学校の英語にはだんだんついていけなくなります。
さて、例えば 英語で他の外国語を学習するとなると、今度は英語にも同じような能力が要求されることになります。これは勿論、日本語を英語に訳すのより難しいです。これは言うまでもありませんが、日本語を英語に訳す時は、出来上がる英語の意味は予め分かっているので、ある日本語に対して対応する英語がいくつかある場合でも、ある程度適切な選択が出来るからです。しかし、今度は予め意味の分からない外国語の文章を英語の論理に従って組み立てなければなりません。それと、英語で書かれた他の外国語の教材というのは、普通の人が英語学習の題材にはしないものです。ですから、wy1さんのように知識としては英語の知識がかなりあっても、和訳を中心とした古典的な学習法に染まった人にとっては、英語を介して新しい外国語を学習すると、新しい外国語を当てずっぽうで英語に訳して、それをまた日本語に訳すことになり、
非常に遠回りになり、誤解も増えることになります。でも、multi_ponさんの場合は 英語でも簡単なスペイン語なら対応できるレベルまで行っているわけですよね。
私が今からご説明するのは、あくまで参考であり、そっくり真似る必要はありません。
先ず、スペイン語の教材(なるべく英語で書かれたもので、キチンと対訳のあるやつ)から、スペイン語の単語を手当たり次第に拾って西西辞典で虱潰しに洗い直します。西西辞典も出来ればネーティブの中学生向き位がいいです。語義の説明に分からない単語があってもかなり推測できるはずです。推測できない単語は西西辞典で孫引きするとキリがなくなるので、西和辞典や西英辞典で調べてOKです。次に、対訳の日本語(英語)をスペイン語の原文に直す練習をします。
これが終わったら、スペイン語で書かれた英語の教材を購入します。
英語の方は問題なく意味が分かるはずです。すると、もう意味は分かるはずですから、対訳のスペイン語で知らない単語があっても容易に推測できるはずです。そして、対訳のスペイン語で知っている知っていないに関わらず、まだ西西辞典で調べていない単語を一つ一つ調べて行きます。文法とか語法とかのスペイン語の説明は飛ばしてもいいです。でも、その場合は 最後までこの作業が終わってから説明を中心に読んでいくといいです。文法用語とかは西西辞典でなく、西和辞典で調べてOKです。
ここまで来れば、大分要領が掴めるはずです。スペイン語を介してイタリア語やポルトガル語、そしてフランス語が学習できます。
教材は Assimilがお勧めです。
参考URL:http://www.assimil.com/descriptionProduitAbreg.do
投稿日時 - 2009-11-06 09:44:36
お礼
cherry77_さん、有難うございます。
IDが変わると何だか変な感じがしますね^^
思い出…う~ん、そうですねぇ、習う前にスペイン語と
関わったことはないのですが、習い始めて少しずつ文章が
出来てきた時に「あ~私スペイン語でしゃべってる!」と
我ながらびっくりしたとか、今まで関わったことがなかった
ヒスパニック系の人と知り合えたとか、そういう小さな思い出の
積み重ねならあります。
でも経験が浅いせいかcherry77_さんが持っておられるような
「絶対忘れない思い出」みたいなものは今作っている最中なのかもしれません。
フランス語は書いてあるものは多少わかることもありますね。
冠詞の使い方が難しいそうですが、英語やスペイン語の知識を
使いながら進められそうですね。
cherry77_さんの学習法とその理論、とても興味深かったです。
私はBBCの語学講座で初めて英語で書かれた外国語の教材に
出会ったんですが、日本語で習うより語順も感覚も非常に
楽に理解できたのを覚えています。
文法項目は中級クラスで習うくらいのことはだいたいやりました。
今はそれを実際に使う練習を主にしています。
今時間があまりなくて途中で止まっているのですが、スペイン語で
書かれたイタリア語講座のサイトを見つけて読んでみたことがあります。
これもとてもわかりやすかったですし、スペイン語の勉強にもなりました。
といってもcherry77_さんのように丁寧に学習したことはないんです。
だいたい習う順番は決まっていますし、タイトルや項目をみれば
何についての学習かがわかります。また、ぱっと目に入る文法用語はわかりますし、
例文も難しいものはないので、それがどのように訳されているかをみれば
だいたい理解できるので、そのように大雑把に学習しました。
今度は教えていただいた方法でじっくりやってみようと思います。
教材も教えて下さってありがとうございます。
投稿日時 - 2009-11-09 14:36:20