締切り済みの質問
9人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(5件中 1~5件目)
今年は天候不順なので天体観測は難しいかも知れませんが、短い期間でできるものなら変光星の観測は如何でしょう。
No.1様のペルセウス座のアルゴルなら3日ぐらいで極大と極小を繰り返しますから、日数も少なくて済みますし。
http://www.palette.furukawa.miyagi.jp/space/obs_nyumon.html
一番明るくなった時と、暗くなったときの写真をとるのも、おもしろいかも。
投稿日時 - 2009-08-08 22:49:26
たとえば、次のようなものがあります。
空の暗さを調べてみよう:
http://www.astron.pref.gunma.jp/events/090717studysupport.html
月や星の動きを調べてみよう:
http://www.astron.pref.gunma.jp/events/090729studysupport.html
投稿日時 - 2009-08-04 09:05:12
8月12日の夜~13日の未明まで、ペルセウス座流星群の極大があります。
12日より前にも観測はできますが、数は少ないでしょう。
天気に左右されますし、観測場所(街中とか)によっても見える数が
変わります。
夜中~明け方の観測にもなりますが、夏休みですしどうでしょう。
天文といっても、地球とその周りの近い部分での現象ですが。
流星を見るのに広い範囲を見るため、双眼鏡等は必要ありません。
なぜ起こるかという事と、流星を見た方角、時間等を記録するのも
いいかもしれませんね。
参考URL:http://www.nao.ac.jp/phenomena/20090811/index.html
投稿日時 - 2009-08-03 21:08:37