ペットが死んでしまって。。。(1/2)

締切り済みの質問

ペットが死んでしまって。。。

以前ここでウサギのことで、皆さんに励まされました。

結局死んでしまいましたが
亡くなってから、1週間、初七日が終わって
猫を飼ってしまいました。

亡くなってからは、ウサギはもう絶対に飼わないつもりでいました。

猫を飼うのは49日が過ぎてからにしようと決めていましたが

どうしてもさびしく、思いっきりペットロスにかかってしまい
食事を取れなくなりました。

猫が我が家に来た日、とても悲しい気持ちになりました。

猫は死んでしまったウサギの代わりだとは思っていません。
でも、たった7日でもう新しい子を飼ってしまうなんて

死んだウサギはきっと恨んでいるんじゃないか・・・・。

その思いが今も胸を締め付けます。

私にとって
亡くなってしまったウサギも今ここにいる猫ちゃんも
とても大事な存在です。
猫は代わりでは決してないです。
むしろこの子は、最期まで看取ってあげたいです。

このままこの子との生活が当たり前になってきてしまうと
死んだウサギのことを、普通より早く忘れてしまいそうで怖いです。
実際辛そうだった最期の時のことはもうはっきりと覚えていないんです。

私が死んだウサギだったら、いつまでも忘れないで泣いていて欲しいと
思うのです。

私の決断は間違っていたのでしょうか?苦しいです。

よくわからなくて申し訳ありません。

投稿日時 - 2002-11-20 00:11:13

連想キーワード:

QNo.408757

暇なときに回答ください

5人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

[  前へ  |  ]

回答(8件中 1~5件目)

ANo.8

わたしも10月の終わりにフェレットを亡くしました。
本当はすぐにでも2代目を育てたいんです。
2代目といっても、最初に出会った子の代わりでなんかじゃないです!
あの子は生涯であの子だけ・・・その気持ちは変わらない、そう思っていますよ。(笑)

今は事情があって、他の子を育てていく余裕がないので諦めてますが・・・また、絶対フェレットを育てたい気持ちは変わらないですよ~。
>私の決断は間違っていたのでしょうか?苦しいです。
そんな事ないです。
大切に愛情を込めて動物と一緒にいた人は、動物がそばにいる事の喜びも辛さも全部一緒に心にインプットされます。
その動物への愛情を教えてくれたのは、間違いなくcyuripikaさんのうさぎちゃんであり、うちのフェレットなんです。
また、次の子をたくさん可愛がろう、大事に大事に育ててあげようと思う気持ちをその子達が育ててくれたんです。
うさぎちゃん、喜んでると思うな。
自分を可愛がってくれたのと同じように、自分の仲間を愛してくれる心を持ってくれているって知ったら。
その心を育てたのは自分だぞ!なんて自慢に思ってくれてるかもしれないですよ!
亡くなってしまった事は悲しい事で、辛い事なんです。
だけど、ずっと忘れないで悲しんでたら・・・うさぎちゃんcyuripikaさんが心配で安心できません。
勝手な言い分かもしれないけど、他の子をどんなにかわいがったって楽しいと思ったって、心の奥底では絶対にそのうさぎちゃんを忘れないと思いますよ。
ふっと思い出すのは心の中で、亡くなった子が「自分はここにいるよ~」って言う合図だって思っています。

わたしは・・・亡くなってしまった子達が教えてくれた事をすぐにでも次に注ぎたいです。
本当はすぐにでも!
cyuripikaさんは間違っていないです。
そんなに苦しまないで下さいね!!

投稿日時 - 2002-11-25 16:51:22

お礼

8名の方々、温かいお言葉ありがとうございました。

皆さんにポイントを差し上げたいのですが

出来ないので、終了とさせていただきます。

投稿日時 - 2002-12-04 17:03:03

ANo.7

ペット火葬されたのであれば位牌もあると思いますが、もしご自分で埋葬されたのであれば、写真を部屋に飾る(?)といいのではないでしょうか?

毎朝手をあわせてあげればウサギさんも喜ぶでしょう。

投稿日時 - 2002-11-20 23:59:11

ANo.6

お気持ち、よく分かります。

私も以前飼っていた猫を亡くした時、次に飼うのは49日を過ぎてから、と決めていました。
ところが1ヶ月経たないうちに、知り合いが捨て猫を拾ってきて貰い手がつかなくて困っていると相談され、その人の家はマンションでペット不可なので保健所に連れて行かれるかもしれないと聞いてたまらずに引き取りました。
最初は「こんな早くに次の猫を飼っていいのかな…」と罪悪感に似たものをずっと感じていましたが、今はこれでよかったと思っています。

cyuripikaさんが、亡くなったウサギさんの分までその猫ちゃんを可愛がってあげれば、ウサギさんは満足なのではないでしょうか。
他の方も仰ってますが、ウサギさんはきっとcyuripikaさんが毎日ウサギさんのことを思って泣いているより、新しい猫ちゃんと幸せに暮らしている方が嬉しいと思いますよ。

昔読んだ童話の中に、大事な息子が死んで毎日泣き暮らしている母親の話がありました。
母親は毎日息子のことを思って泣いてばかりいたので、息子は死に装束が乾く暇がなく安らかに眠れないといって母親の夢で訴えました。それで母親が泣くのを止めて息子のことを思い出にしまって暮らし始めると、息子はようやく安心して天国に行った、というお話でした。
きっとcyuripikaさんのウサギさんも同じだと思います。

新しい猫ちゃんを可愛がることはウサギさんを忘れることではなく、cyuripikaさんの心の中にウサギさんの場所の他に猫ちゃんの場所ができるということだと思います。
猫ちゃんと幸せになってくださいね!

投稿日時 - 2002-11-20 09:17:16

ANo.5

あなたの決断は間違っていませんよ。
大切にして育てていたからこその行動だと思います。

私の実家でも長い間ペルシャ猫を飼っていて大事に大事に育てていました。
4年くらい前に病気で亡くなったのですが
元気な時には育てるのも大変だし、亡くなったら可愛そうだからもう動物は
飼わないと言っていましたが
亡くなってすぐ、「すぐにでも同じ猫(ペルシャ)を飼いたい」と言っていました。
でも当時、実家は借家に住んでいて大家さんに猫を飼っていることが
ばれて「出て行ってください」と目を付けられながら密かに見つからないように飼っていたので次の猫・・・と言うわけにいかず飼うのはあきらめていました。
でもよく似たペルシャ猫のぬいぐるみを買ってきて
いつも猫が寝ていたスペースに飾っていました。
まだそこに生きているような気がする・・と言っていました。

あなたは猫は決してうさぎの代わりではないと思って育てていらっしゃるようなので罪悪感なんて感じる必要は無いですよ。
ウサギの代わりの猫・・なら猫が可愛そうだけど
猫とウサギは別、ウサギだって飼い主がいつも笑って過ごしてくれる事を
願っていますよ。
それに猫を飼ったからと言ってウサギの思い出を忘れるなんて事は
無いですよ。
心の中にうさぎの思い出はずっと残っています。
苦しまず、笑顔で猫ちゃんを育ててあげてくださいね

投稿日時 - 2002-11-20 08:17:55

ANo.4

私も8月に飼っていたうさぎを亡くしました。
亡くなってから思い返してみれば彼はサインを出していて、
それに気づかず病院に連れて行くのが遅くなったため手遅れ
になったんです。

しばらくはずっと「ごめんね、ごめんね」と思い続け、後悔で
いっぱいでした。そして「早く戻ってきて」とも思っていました。

だけど「いつまでもそんなことを言ってると安心して天国へ行けないよ。」
と言われ、その日から少しづつ気持ちを切り替えて、このことを
忘れないように、二度とこんな後悔をしないように、今飼っているペット
を大切にしていこうという気持ちになりました。

<たった7日でもう新しい子を飼ってしまうなんて
死んだウサギはきっと恨んでいるんじゃないか・・・・。

今はどうしてもそう考えてしまうのは私も経験者なのでわかりますが、
新しく飼った猫ちゃんを大切に育ててあげることがお星様になった
うさぎさんにも、猫ちゃんにも一番幸せなことではないでしょうか。
きっとうさぎさんもそれを願っていると思います。

私は思い出したときに水を供えたりしています。自己満足かも
しれませんが、「忘れないよ」という気持ちがあればきっと
うさぎさんも喜んでくれると思います!!

投稿日時 - 2002-11-20 04:20:42

あわせてチェックしたい
  • ウサギの最期を・・・ ...
  • 猫の最期の看取り方 ...
  • 初七日について ...
PR

OKWaveのオススメ

教えて弁護士さん!

お金の悩みQ&A特集はこちら

おすすめリンク