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僕は今年の春からある大学の法学部に入学します。
法学が好きで法律関係の仕事に就きたいと考えています。
そこで、大学の授業+独学で法律関係の資格を取ろうと考えています。
宅建、行政書士、司法書士、司法試験などがありますが、
できれば司法試験合格ですが夢を追いかけてばかりいて
大学卒業の時になにも資格が無いと言うのは困ります。
それに、司法試験に受かるような賢い大学ではありません
でも、法律関係の仕事をしたいという気持ちは強いです
上記の資格なら
どぉいう順番で取るのが効率がいいと思われますか?
今、疑問に思うことは
宅建→行政書士→司法書士→(司法試験)
行政書士→司法書士→(司法試験)
がどちらがいいのかと
行政書士からではなく司法書士を目指して勉強していて
もし司法書士に落ち無理だとわかった時に
行政書士を取れるのかということです
(↑司法書士の勉強が行政書士の試験に役立つか)
ご意見お聞かせください
投稿日時 - 2007-03-08 14:19:32
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回答(2件中 1~2件目)
司法書士を勉強してました。行政書士と宅建は受かりましたが、司法書士は無理でした。今は、行政書士・中小企業診断士としてがんばってます。司法書士の勉強は、確かに、行政書士・宅建の勉強になると思います。
法科大学に行くなら、司法書士は、やめた方がいいと思います。よく似ているようですが、ずれている部分の勉強は、司法試験受験者には、大きな負担になります。
まず、宅建、次に、行政書士という順番ではなく、司法試験か司法書士を考え、その勉強の中で、付随的にそれ以外(宅建・行政書士)の勉強をするべきでしょう。
投稿日時 - 2007-03-10 16:44:40