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ベストアンサー以外の回答(6件中 1~5件目)
もう結論がでたようですが、一応おじゃましますw。
確かに物質として温度が高い物は「熱い」ですね。
人間が感じる気温は「暑い」でしょう。
当然そのまま訳せば「熱い太陽」でいいでしょうが、
ただそういう温度の話とは別に、ビーチを紹介している事を考えれば、叙情的・詩的な表現としても「熱い太陽」のほうが夏のビーチの気分が盛り上がったり、ワクワク感が出ます。
「今、○○が熱い」とか言うのと同じですね。
投稿日時 - 2006-09-25 13:29:35
お礼
お返事遅くなりすみません。
そうですね、これは温度の問題じゃないですね。「ワクワク感の出る訳」を基本に考えればいいんですね。「熱い」にしておいてよかったです。ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-10-05 22:59:15
「暑い」は、その字形のとおり「太陽が物を煮るほどにあつい」を表します。また「熱い」は「あついもの」「熱をもった体の状態」を表します。したがって、どちらとも言い難いですね。そこで考えたのですが、「ぎらぎらと焼け付く太陽が」とか「真夏の太陽が」といった訳ではいけないのでしょうか?
投稿日時 - 2006-09-25 13:19:00
お礼
アドバイスありがとうございました。お返事が遅くなり申し訳ありません。今回に限って言えば、「ぎらぎらと焼け付く太陽が」や「真夏の太陽が」はあまり適していなかったかもしれませんが(常夏の場所だったりして)、そういう風にうまく逃げる(?)ことも時には必要ですね。暑の字が「太陽が物を煮るほどにあつい」を意味するとはしりませんでした。ありがとうございました。
投稿日時 - 2006-10-05 22:54:21
ビーチの紹介なら、「暑い太陽」のほうが日本語としては
しっくりきませんか?
太陽そのものが「熱い」のは言わずと知れた事柄ですが、太陽光線自体は
必ずしも「暑い」とは限りません(春の陽気とか)
なので、「きれいな水と暑い太陽(陽射しの意味)」という宣伝文句のほうが
ビーチをイメージしやすくより自然な表現だと思います
「熱い」は寧ろ、「熱い砂」のように、直に触れられるものを指す場合に
使うのが自然では。
投稿日時 - 2006-09-25 02:06:41
お礼
そうですね、私もその場面を描いて考えると、太陽そのものの熱さではなくて、気候的に暑いような気がしました。難しいですね。ありがとうございます。
投稿日時 - 2006-09-25 09:18:58