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お礼率 13% (10/76)

鬱で通院してるんですが、最近不安感やイライラがすごいんです。今すぐ出来る対処法はないでしょうか。(きっと皆さんからのカキコ見れば落ち着くと思います。)
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回答 (全3件)

  • 回答No.1

申し訳ないですが、対処法については専門医、あなたの場合は主治医に相談するしかないですね。親切で専門知識や診療経験の豊富な病院なりクリニックだったら、そういう場合の応急的対処法を教えてくれるはずです。 しかし、基本的にあなたがうつ病で通院している以上、根本的な解決はその通院によって時間をかけて得られるものですから、「通院しているのに良くならない、どうしよう。」といって悩むより自分の病気である「うつ病」の知 ...続きを読む
申し訳ないですが、対処法については専門医、あなたの場合は主治医に相談するしかないですね。親切で専門知識や診療経験の豊富な病院なりクリニックだったら、そういう場合の応急的対処法を教えてくれるはずです。
しかし、基本的にあなたがうつ病で通院している以上、根本的な解決はその通院によって時間をかけて得られるものですから、「通院しているのに良くならない、どうしよう。」といって悩むより自分の病気である「うつ病」の知識を身に着けるために本を読んだり、医師に聞くなりして、自分の病気はいつか絶対に治るものだと信じ、病気を治すことだけに神経を注ぎましょう。
不安感やイライラなどが強くなったり、弱くなったりはきちんと通院治療していても、良くあることです。通院して薬を飲んだからといって、急に良くなるものでは在りません。不安感やイライラ感が襲ってきたときに、それ以上悪くならないような対処法は人によって、あるいは医師によって違ってくると思います。
ですから、そういうときでも「大丈夫、大丈夫」と自分に言い聞かせるようにするくらいしか、あなたにできることはないと思います。
対処法を自分で見つけるのも一つの方法です。
不安感が襲ってきた時にこれをすれば不安感が和らぐとか、だれそれに電話をすれば、落ち着くとか、いろいろあると思います。
イライラ感もそうです。そういう時は無理にそれを止めようとしないで、しばらくの間、イライラしていても時間が経つにつれ、いつか治まるものです。
うつ病の治療中の人にとっては、そういった不安感やイライラ感はつき物ですから、うまく付き合って行くしかないでしょう。
あまり、満足のいくアドバイスでなくてすみません。
ゆっくり、じっくり治して下さい。そしてなるべくのんびりした気持ちでいることも大切です。
  • 回答No.2
レベル10

ベストアンサー率 32% (43/134)

人間不安な時や、イライラしている時は、呼吸が浅くなりがちです。そんなときは、腹式呼吸がいいですよ。鼻から大きく息を吸い(臍の下あたり、丹田までとどくようなつもりで)口をつぼめるようにして、ゆっくり息をはきます。決して早くやらないでくださいね。過呼吸になってしまいますから。またハ-ブティ-を飲んだり、ぬるめのお風呂にゆっくりつかるのもいいと思います。きっとよくなりますから、あまりあせらないように。
人間不安な時や、イライラしている時は、呼吸が浅くなりがちです。そんなときは、腹式呼吸がいいですよ。鼻から大きく息を吸い(臍の下あたり、丹田までとどくようなつもりで)口をつぼめるようにして、ゆっくり息をはきます。決して早くやらないでくださいね。過呼吸になってしまいますから。またハ-ブティ-を飲んだり、ぬるめのお風呂にゆっくりつかるのもいいと思います。きっとよくなりますから、あまりあせらないように。
  • 回答No.3

はじめまして jo-joさん うつ病の解決は、気長さが必要です。性急に快調さを求めるよりは、着実な進歩を楽しむと良いでしょう。 せっかく通院されてるのですから、専門家のアドバイスと薬を信頼することが肝要で、もし、先生との相性が合わないと感じたら、先生や病院を変えることに躊躇する必要もないと存じます。 また、うつには社会的回復も重要です。社会的な環境をどう変えるかは、精神科医と十分相談しながら、キーパ ...続きを読む
はじめまして jo-joさん
うつ病の解決は、気長さが必要です。性急に快調さを求めるよりは、着実な進歩を楽しむと良いでしょう。
せっかく通院されてるのですから、専門家のアドバイスと薬を信頼することが肝要で、もし、先生との相性が合わないと感じたら、先生や病院を変えることに躊躇する必要もないと存じます。
また、うつには社会的回復も重要です。社会的な環境をどう変えるかは、精神科医と十分相談しながら、キーパーソンにも相談する必要があると存じます。

機能的回復と社会的回復の道をゆっくりと気長に、そして着実に歩みましょう。変な言い方かもしれませんが、「自分の苦しい状態を観察するもうひとりの自分がいることに気づくとうまくいきますよ。」

それと、機能的回復には、自律神経や内臓活力といった身体面も重要な要素であることをお忘れなく。不安やいらいらに強い体質をつくるということにも関心をもってみてください。
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