解決済みの質問
実際には総金糸で織られたものなんて、時代劇の舞台となった時代にあったとは思えないので、それならば#2さんの回答どおりかと思いますが…。(#2さんご紹介のページいいですね~。)
そうではなく、時代考証のある程度しっかりした時代劇で、代官やお奉行さまが着ている、金糸で模様が織り込まれた羽織・袴ならば、布地自体は「金襴(きんらん)」・「金襴緞子(きんらんどんす)」のことだと思います。
ですから「金襴の羽織・袴」になりますね。
ご参考までに
http://itcjapan.co.jp/shop/goods.php?catg=1&prod_cd=454&PHPSESSID=931acbc0f26a662d01159c5660586c65
http://www.e-bando.co.jp/products/festival.html#02
投稿日時 - 2005-08-26 10:59:59
お礼
金襴の羽織・袴ですね、どうもありがとうございます。
投稿日時 - 2005-08-26 18:29:31
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
時代考証はともかく、呼び方としては「錦の羽織」でいいように思います。
劇衣装のレンタル屋さんには、「キンピカの羽織」の方が通じやすいかも(^^;
↓^^;
参考URL:http://www.joaf.co.jp/isyo-kasou/akudaikan-/akudaikan-.html
投稿日時 - 2005-08-25 23:26:44
お礼
錦の羽織ですね、ありがとうございます。
投稿日時 - 2005-08-26 18:27:25