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締切り
済み

すねの鍛え方

  • 暇なときにでも
  • 質問No.140012
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お礼率 40% (2/5)

フルコン空手をやっているものです。
最近道場にある砂袋をつかってスネを鍛え始めました。
今はスネの下部のみですが、軽めで左右30回ずつ蹴っています。
はじめたばかりなのでこれから強度、回数ともに増やしていこうと
思っていますが、砂袋の効果的な使い方がいまいち良くわかりません。
ご存知の方、お教えいただけないでしょうか。
どの部位で、どのくらいの強度で、どのくらいの回数を、どのくらいの頻度で
行えば良いのか等、具体的に教えていただけると非常にありがたいです。
また、砂袋鍛練を代用、補完する鍛練がありましたらお教え下さい。
よろしくお願いします。
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回答 (全4件)

  • 回答No.1
レベル1

ベストアンサー率 0% (0/0)

ビールビンで暇なときにすねをたたくと強くなりますよ。 キックボクサーより
ビールビンで暇なときにすねをたたくと強くなりますよ。
キックボクサーより


  • 回答No.2
レベル7

ベストアンサー率 62% (10/16)

私もフルコンしてました。 スネはどの部分ってわけではなく、全般的にやらないとだめです。攻撃(ローキック)のときは中側をつかいますよね?でも、ガードのときは両方使い分けますよね? 強度は、蹴って痛いレベルからほんの心持少し強めに蹴ります。 軟骨をあえて骨折させて太くしていくわけです。で、一度やったら数日間隔をあけて下さい。普通の骨も同じですよね。骨折して、治ると更に骨が丈夫になる。 というわけで、一 ...続きを読む
私もフルコンしてました。
スネはどの部分ってわけではなく、全般的にやらないとだめです。攻撃(ローキック)のときは中側をつかいますよね?でも、ガードのときは両方使い分けますよね?
強度は、蹴って痛いレベルからほんの心持少し強めに蹴ります。
軟骨をあえて骨折させて太くしていくわけです。で、一度やったら数日間隔をあけて下さい。普通の骨も同じですよね。骨折して、治ると更に骨が丈夫になる。
というわけで、一度、軟骨を復活させて、さらに強い衝撃を与えて、また骨折させる。これをくりかえすうちに強くなっていきますよ。時間はかかりますが、急ぎすぎると、本当に故障の原因になりますので、ご注意ください。
  • 回答No.3
レベル7

ベストアンサー率 38% (5/13)

はじめまして。 私は元、某総合格闘技ジムのコーチでした。 率直にいって、すねの強さは産まれ持った体質があります。もともとすねの強い(感覚の鈍い?)人はそれほど苦労しないですむのですが、通常の人は結構苦労します。 現在は軽めにトレーニングをしているとのことですが、その方がいいと思います。無理して痛めて、練習を何日も休まなければならなくなるほうが、はるかに能率が悪いです。 私が指導していたやり方は、 ...続きを読む
はじめまして。
私は元、某総合格闘技ジムのコーチでした。

率直にいって、すねの強さは産まれ持った体質があります。もともとすねの強い(感覚の鈍い?)人はそれほど苦労しないですむのですが、通常の人は結構苦労します。
現在は軽めにトレーニングをしているとのことですが、その方がいいと思います。無理して痛めて、練習を何日も休まなければならなくなるほうが、はるかに能率が悪いです。 私が指導していたやり方は、はじめは軽いサンドバックを蹴らせていました。 30~40kgの小さいものです。これの方が故障者が出なくて確実です。
このときに1番大切なのは、蹴るポイントをしっかり使うことです。ただ、適当に蹴っているだけなら素人さんと変わりませんからね。

今が1番大事な時なので、時間をかけてもいいから、しっかりと基礎を作ってください。
お礼コメント
suwanoojisan

お礼率 40% (2/5)

砂袋を蹴った感じでは、ぼくのスネおよび甲は決して強くはないようです。
時間をかけて鍛練していこうと思います。
貴重な助言ありがとうございました。
投稿日時 - 2001-09-27 07:51:47
  • 回答No.4
レベル4

ベストアンサー率 0% (0/2)

こんにちは。 私が大学時代やっていた時は、最初百回位は軽く蹴って、部位を暖め、 それから徐々に強く、千回位蹴ってました。 大事なのは、いきなり強く蹴ったりしないことで、すぐ痛めてしまいます。 また、最初から砂を満タンに詰めると、砂袋がとてつもなく硬くなるので、 これも、砂を三分の一位から、徐々に増やされると良いと思います。 鍛える部位は、中足、背足、スネ、でした(低い位置の砂袋の時)。 実際 ...続きを読む
こんにちは。
私が大学時代やっていた時は、最初百回位は軽く蹴って、部位を暖め、
それから徐々に強く、千回位蹴ってました。
大事なのは、いきなり強く蹴ったりしないことで、すぐ痛めてしまいます。
また、最初から砂を満タンに詰めると、砂袋がとてつもなく硬くなるので、
これも、砂を三分の一位から、徐々に増やされると良いと思います。
鍛える部位は、中足、背足、スネ、でした(低い位置の砂袋の時)。
実際に、組手で効果が見られたのは、半年後位からで、
本当に使えるのは、三年位、継続してからだと思います。
拳もそうですが、素手、素足の場合、武器化するのに、とても長い時間がいるようです。
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