解決済みの質問
一般的なウェイトトレのやり方としては、
15回やって少し休憩、また15回やって休憩、そして15回やって、次の種目に移る、です。
No.1の方のおっしゃるようなやり方もあり、サーキットトレーニングと呼ばれますが、ウェイトトレで何の注釈もなく15回3セットと言われたら、15回を続けて3セット繰り返すことを意味します。
続けて45回出来るウェイトでは負荷が軽すぎで、15回くらいやったら疲れてそれ以上できなくなるけれども、休憩して回復したらまた15回ほど、また休憩して回復して15回という意味です。
1セット15回というのは、筋持久力を付けるのが目標のトレ方法だと思います。そしてこれは実際には、あるウェイトで
今回は 15-13-11回出来た。
その次の回は 15-14-13回出来た。
さらに次の回は 16-15-15回できた。
そこで、その次はウェイトを少し増量して 12-11-10回出来た。
と言う流れになる、と思います。
1セット10回程度で瞬発力を鍛える筋トレの場合は、セット間の休憩は1分間ほどとるのが一般的ですが、1セット15回持久力目的だともう少し休憩時間は短くなる、と思います。
↓こちらの質問・回答も参考にして下さい。
参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=965498
投稿日時 - 2004-09-22 07:12:50
お礼
回答ありがとうございます。
回数も休憩時間も厳密にやらなければダメというわけではないんですね。また、持久力と瞬発力の鍛え方があることをはじめて知りました。
参考URLも見てきました。勉強になりました。
投稿日時 - 2004-09-23 19:35:14
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
15回と言う回数は、筋力アップの回数です。
ウエイトは、自分の持てる限界の負荷の2/3
30~50回は持久力アップの回数です。
ウエイトは自分の持てる限界の負荷の1/3
少し休んで行いましょう。
ストレッチをしながら疲労を取り、
1~3分と言う所です。
(筋肉の重み感がなくなるまで)
休み方ですが、休みたくないなら、腕を1セットしたら腹部へ。次は足へ。また腕へ。
筋力や筋肉のアップの場合、
ウエイトは、自分の持てる限界の負荷の2/3以上~
持てる限界で10回程度になります。
(これは慣れてからです)
バランス良く鍛えて下さい。
ダンベルの棒だけで手首の逆の筋肉とひじの逆も少し行って下さい。回数は少なくして下さい。
(1日10回以内)
(ウエイトを入れたり回数やると翌日信じられないぐらいの激痛になります)
薦められませんが、自分流のウエイトと回数が一番面白いです。
自分のやりたいように私はやってます。^^
(理論は知ってますので)
10キロを50回で今日は500キロなどとメモしておくと
回数アップが面白くなりますよ。^^
投稿日時 - 2004-09-22 23:52:01
お礼
回答ありがとうございます。
負荷のかけ方にも色々あるのですね。勉強になりました。
私はどちらかと言うと筋力アップと考えていましたが、いろいろ試してみようと思います。
投稿日時 - 2004-09-23 19:48:46
たとえば、腹筋、背筋、腕立て、スクワット、15を3セットと言われれば、
4つをやって1セットです。でまたやって2セット。
要するに、腹筋を45回やってつぎ背筋45回やって次腕立て、次スクワット、ではなく、
腹筋を15やって、背筋腕立てスクワットを15ヅツヤったらまた腹筋から15かいづつ。
どぅーゆうーあんだすた~ンど?
投稿日時 - 2004-09-22 03:22:41
お礼
回答ありがとうございます。
私の読んだ本には鍛えたい筋肉に対してのトレーニング方法しか載ってないのですが、普通はそのようなやり方なのですか勉強になりなした。
投稿日時 - 2004-09-23 19:10:47