検索結果
水溶液
- 全てのカテゴリ
- 全ての質問
- 理論値の求め方がわかりません泣
トリス(オキサラト)鉄(iii)酸カリウムの合成実験を行いました 実験操作をおおまかに説明すると ・硫酸アンモニウム鉄(iii)12水和物に水酸化ナトリウム水溶液を加え水酸化鉄(iii)を析出させる・・・(1) ・シュウ酸2水和物の水溶液に無水炭酸カリウムを加えシュウ酸水素カリウム水溶液を作製する・・・(2) ↓ (1)の水酸化鉄(iii)と(2)のシュウ酸水素カリウム水溶液を合わせ、トリス(オキサラト)鉄(iii)酸カリウムを得る、といったものでした まずはじめに、化学反応式は以下で合っていますか? FeNH4(SO4)2・12H2O + 4NaOH → Fe(OH)3↓ + NH3↑ + 2Na2SO4+13H2O 2H2C2O4 + K2CO3 → 2KHC2O4 + CO2 + H2O Fe(OH)3 + 3KHC2O4 → K3[Fe(C2O4)3] + 3H2O また、レポートを書くにあたり、トリス(オキサラト)鉄(iii)酸カリウムの収率を計算したいのですが、収量の理論値の計算方法がわかりません 泣 宜しくお願いいたします。
- 化学の中和滴定について
以下の問題で質問です 中和滴定食酢を正確に10.0mLとり, 器具Xに入れて水を加え,全量を 100mLとした。 このうすめた水溶液 200mLを器具Y を用いてコニカルビーカーにとり, 指示薬Zを加え、900×10^-2mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で滴定した。 中和点までに必要な水酸化ナトリウム水溶液の体積は16.0mLであった。 次の各問いに答えよ。 (2)指示薬Zは何か。 名称を記せ。 また, 中和点でどのように色が変化したか。 で答えの解説が (2) 中和点で生じた酢酸ナトリウム CH3COONa は, 弱酸と強塩基からなる塩なので, 加水分解してその水溶液は塩基性を示す。 したがって, 変色域が塩基性側にあるフェノールフタレインを用いる。 とあるのですが、これはただ単に加水分解関係なく、弱酸と強塩基の中和なので中和点が塩基性になるというのだという自分の認識は間違っているでしょうか?
- 至急お願いします。化学についての問題です。
有機化学について質問です 化合物Xは水とエタノールには可溶で、エーテルには不溶で、フェーリング液を還元せず、銀鏡反応も示しませんでした。その組成は炭素57.77%、水素6.71%、酸素35.52%でした。0.27グラムのXを10mlの2mol/l塩酸水に溶かして密栓し、100度で長時間加熱したあと、ジエチルエーテルで抽出して抽出液と水溶液を得ました。抽出液を濃縮したところ化合物Yが得られ、水溶液からは、グルコース0.178g得られました。 Yを再びジエチルエーテルに溶かし、0.1mol/lの水酸化ナトリウム水溶液で抽出をしようとしたところ、Yは抽出されませんでした。Yの分析値は、炭素77.5%、水素7.46%、酸素14.8%で、質量分析からYの分子量は108でした。以上からXはYとグルコースが1:1のモル比で結合した化合物であるとわかりました。 Xの実験式、Xの構造式、Yの異性体の構造式を教えてください。
- ベストアンサー
- 化学
- aerts_2009
- 回答数1
- 入試問題の有機の問題でわからない所があります
(操作1)スルファニル酸(H2N-C6H4-SO3H)の結晶を温めた炭酸ナトリウム水溶液に溶かし、この溶液を冷やしながら亜硝酸ナトリウム水溶液を加え、さらに濃塩酸を加えると化合物Yが生じる (操作2)別の容器にジメチルアニリン{(CH3)2N-C6H5}を入れ、塩酸を加えて溶かす (操作3)(操作1)で合成したYの溶液に(操作2の)溶液を加え、さらに水酸化ナトリウム水溶液を加えると、メチルオレンジの結晶が得られる。 これら操作からメチルオレンジの構造式を導き出せ という問題なのですが答えは(H3C)2-N-C6H4-N=N-C6H4-SO3Naです ここで質問があります (1)操作1で炭酸ナトリウム水溶液を使った理由がわかりません。ジアゾ化に炭酸ナトリウム水溶液なんて使いませんしなぜでしょうか (2)操作2によってできた物体の構造式を教えてください (3)メチルオレンジの構造式を導くための化学反応式を教えてください、また操作3で水酸化ナトリウムはどうして必要だったのでしょうか? たくさんあってすいません、赤本の解答にはメチルオレンジの構造式が載ってっただけで解説がなかったので全くわからないです。 入試も近いのでお願いします
- normalityについて
今日学校でシュウ酸を用いた水酸化ナトリウムの中和滴定の実験があったんですけど(まだ大学1年なので基礎実験なんです)、そこで規定度についての考察があったんです。 『「17Nに調整した水酸化ナトリウム水溶液」は、実は水酸化ナトリウムの飽和水溶液である。実際に使用した「飽和水酸化ナトリウム水溶液」の規定度を求めてみよ』と言う内容です。 実際に使用した水酸化ナトリウム水溶液というのは17Nの水酸化ナトリウムを希釈して作った0.1Nの水酸化ナトリウム溶液170mlです。 で、僕の実験結果から求めた水酸化ナトリウム水溶液の規定度は0.098Nになったので、規定度が溶液1L中の溶質のグラム当量数であることを考えると、NaOHの場合は0.098N=0.098mol/lだから、1L中に0.098molのNaOHが溶けていることになるので 期程度は0.098*40=3.92N になるんじゃないかって考えたんですけど、 もともと17Nから0.1Nのものを作ろうとして、それで実際は0.098Nになったんだから、比例計算で 17*0.098/0.1=16.7Nになる って言う人もいました。 僕の考えだとどこかおかしいのでしょうか?
- 有機の問題です
(操作1)スルファニル酸(H2N-C6H4-SO3H)の結晶を温めた炭酸ナトリウム水溶液に溶かし、この溶液を冷やしながら亜硝酸ナトリウム水溶液を加え、さらに濃塩酸を加えると化合物Yが生じる (操作2)別の容器にジメチルアニリン{(CH3)2N-C6H5}を入れ、塩酸を加えて溶かす (操作3)(操作1)で合成したYの溶液に(操作2の)溶液を加え、さらに水酸化ナトリウム水溶液を加えると、メチルオレンジの結晶が得られる。 これら操作からメチルオレンジの構造式を導き出せ という問題なのですが答えは(H3C)2-N-C6H4-N=N-C6H4-SO3Naです ここで質問があります (1)操作1で炭酸ナトリウム水溶液を使った理由がわかりません。ジアゾ化に炭酸ナトリウム水溶液なんて使いませんしなぜでしょうか (2)操作2によってできた物体の構造式を教えてください (3)メチルオレンジの構造式を導くための化学反応式を教えてください、また操作3で水酸化ナトリウムはどうして必要だったのでしょうか? たくさんあってすいません、赤本の解答にはメチルオレンジの構造式が載ってっただけで解説がなかったので全くわからないです
- アミノ酸の配列の問題がわかりません。
化学のアミノ酸配列の 問題がわかりません。 ある直鎖状のペプチドXの構造と性質を調べ、次の結果を得た。 (A)ペプチドXは、グリシン、グルタミン酸、システイン、フェニルアラニン、リシン、の5個のα-アミノ酸から構成されていた。 (B)N末端のアミノ酸は酸性アミノ酸であり、C末端は不斉炭素原子をもたないアミノ酸であった。 (C)塩基性アミノ酸のカルボキシル基側のペプチド結合のみを加水分解する酵素を作用させると、2つのペプチドIとIIに分かれた。 (D)ペプチドIとIIのうち、IIの水溶液だけがビウレット反応を示した。 (E)2つのペプチドのそれぞれの水溶液に、水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し、酸を加えて中和したのち酢酸鉛(II)水溶液を加えたら、ペプチドIのみに黒色沈殿が生じた。 (F)ペプチドIを加水分解して得られたアミノ酸の一つは、適当な条件下で酸化すると、二量体構造をもつ酸化物を生成した。 (G)ペプチドIIの水溶液のみが、キサントプロテイン反応を示した。 ペプチドXのアミノ酸配列を N末端から示せ。 という問題です。 N末端はグルタミン酸、 C末端はグリシン、 ということはわかるのですが そこからどのように考えればよいのか わかりません。 教えてください。
- 締切済み
- 化学
- risurisuairisu
- 回答数2
- 希釈液の濃度計算(%)教えてください
原液濃度がわからない消石灰の水溶液21.22gを水分計にかけました。 乾燥後の質量は0.69gでした。 水分は96.91%でした。 これだけの材料で、希釈液の濃度(%)ってわかるのでしょうか? お願いします。
- 水酸化ナトリウムの濃度調整
粒状の水酸化ナトリウム(96wt%)から0.02mol/L水酸化ナトリウム水溶液を作りたいと思います。 以下の方法で0.02mol/Lの水溶液を作って問題ありませんでしょうか? 1.電子天秤にビーカーを乗せてゼロ点校正をする。 2.水酸化ナトリウムを1粒取ってビーカーに入れ、即刻試薬ビンに蓋をして重量を記録する。 3.記録した重量から0.02mol/Lにするための希釈水量を算出する。 4.ビーカーに超純水を少量入れ、掻き混ぜないようにしながら攪拌棒で静かに完全に溶かす。 5.水溶液をメスシリンダーに全量移して、算出した量まで超純水を入れる。 この試薬を作るに当たって以下のことを条件にしたいと思います。 1.試薬の精度がどこまでとは記載されていないので分かりません。一応0.020mol/Lくらいにはしたいです。 2.濃度が分かっている水酸化ナトリウム水溶液が置いてませんので、濃いものを希釈するという方法は取れません。 3.超純水を作る装置はあります(大気中の二酸化炭素対策)。 なお、濃いものを希釈しないと濃度調整は出来ないというのであれば、粒状から作るのは諦めます。
