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水溶液
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- 混合溶液の凝固点降下度について
ブドウ糖(180)とショ糖(342)の混合物65.25gを、水500gに溶かした水溶液の凝固点降下度は0.93である。水のモル凝固点降下を1.86K・Kg/molとすれば、この混合物のブドウ糖とショ糖のモル比は何か?という問題なのですが、単純に公式に代入するだけではでそうにないみたいなのですが、分かる方教えていただけませんか?
- 金属のイオン化傾向について
☆硫酸銅(II)水溶液の入った試験管に鉄片いれる。 反応式は Cu^2+ + Fe →Cu + Fe^2+ これはイオン化傾向がFeのほうが強いから、 Feが電子をCuに二つ送って還元されて、 陽イオンになっているわけですね。 しかし、 ☆硝酸銀水溶液の入った試験管に銅片いれる。 反応式は 2Ag^+ + Cu →2Ag + Cu^2+ なぜかAg^+が2AG^+ となっている。 これ、なぜでしょうか。
- 薬品廃棄方法2 銅板と硫酸
薬品の廃棄方法2(全4) 下記の実験をしたいのですが、薬品の処理方法を教えてください。 (化学に強くないのです、、) できれば、ある程度の化学式とかわかると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。 硫酸(H2SO4、比重1.84)100mlに蒸留水を加えて、1,000mlとした。この水溶液液温20~25℃中に銅板供試体を3分間浸した。 (板のサビを取ろうと思います。)
- 化学初心者の質問です。よろしくお願いします。
こんにちは。この4月から化学を習い始めた者です。化学の問題とその解説がよく理解できず困り果ててしまっています。よろしくお願いします。 ---------- <問題>ミョウバンの組成式は AIK(SO4)2・12H2O である。ミョウバンを水に溶かすと、水溶液中には、AI3+ K+ SO42-が存在する。いま、ミョウバン21,34gを水25,00gに溶かした水溶液がある。ただし、原子量は、H=1,0 O=16,0 Al=27,0 S=32,1 K=39,1とする。 <問題>この水溶液中には何molのAl2(SO4)3が溶解していることになるか? <解説>この水溶液中に溶解しているAl2(SO4)3の物質量をXmolとすれば、これに含まれるAl3+の物質量は2Xmolとなる。溶解前後で、Al3+の物質量は同じであるから、 2X=0,0450 よって、X=0,0450/2=0,0225mol ---------- <質問>:「この水溶液中に溶解しているAl2(SO4)3の物質量をXmolとすれば、これに含まれるAl3+の物質量は2Xmolとなる。」とありますが、「Al3+の物質量は2Xmolとなる。」の部分の意味が分かりません。Al2(SO4)3をどう計算すればよいのでしょうか? どうか皆様、解説をよろしくお願いいたします。
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- 化学
- mi-chanhaneco
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- 化学初心者の質問(ミョウバンの組成式についてです)
化学初心者の質問です。よろしくお願いします。 こんにちは。この4月から化学を習い始めた者です。化学の問題とその解説がよく理解できず困り果ててしまっています。よろしくお願いします。 --------- <問題>ミョウバンの組成式は AIK(SO4)2・12H2O である。ミョウバンを水に溶かすと、水溶液中には、AI3+ K+ SO42-が存在する。いま、ミョウバン21,34gを水25,00gに溶かした水溶液がある。ただし、原子量は、H=1,0 O=16,0 Al=27,0 S=32,1 K=39,1とする。 <問題>この水溶液中には何molのAl2(SO4)3が溶解していることになるか? <解説>この水溶液中に溶解しているAl2(SO4)3の物質量をXmolとすれば、これに含まれるAl3+の物質量は2Xmolとなる。溶解前後で、Al3+の物質量は同じであるから、 2X=0,0450 よって、X=0,0450/2=0,0225mol --------- <質問>:「この水溶液中に溶解しているAl2(SO4)3の物質量をXmolとすれば、これに含まれるAl3+の物質量は2Xmolとなる。」とありますが、「Al3+の物質量は2Xmolとなる。」の部分の意味が分かりません。Al2(SO4)3をどう計算すればよいのでしょうか? どうか皆様、解説をよろしくお願いいたします。
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- 化学
- mi-chanhaneco
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- 中和滴定の考察
先日中和滴定の実験を行い、レポートを提出しなければならないのですが考察が全くわかりません I水酸化ナトリウム水溶液の濃度から市販の食酢の濃度を調べる (食酢は10倍希釈液です) II食酢の滴下量の平均 7.93ml ・IIの結果から食酢のモル濃度を求める (水酸化ナトリウム溶液の濃度は0.100mol/Lとして計算する) ・食酢の溶液の密度を1.00g/㎤として重量100%濃度を求める モル濃度は色々なサイトを参考にして計算すると0.127mol/Lになりました パーセント濃度についてはいくら調べても全くわかりません 分かる方、回答お願いします
- 工場の床について
来年起業予定の者です。 主にNC旋盤とマシニングによる切削加工がメインです。 今勤めている会社の床は、コンクリート打ちっぱなしです。 切粉は機械が覆われているので、さほど散らばりませんが 切削液でベトベトになってしまうので床塗装を考えています。 エポキシに骨材を混ぜて施工しようと考えてますが、実際に塗装してある床を 使用してる方がいましたら使用感や注意点等を教えて頂きたいです。 それと頻度は多くないですが、ヤキバメでバーナーを使います。 切削液は、マシニングは油性、NC旋盤は水溶性エマルジョンを使用します。 よろしくお願いします。
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- noname#230358
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- 化学の定期テスト範囲まったくわかりません?
0.1mol/Lのショ糖水溶液に27℃で一定時間酵素を作用させて加水分解させたところ、加水分解駅の浸透圧は3.07atmであった。このショ糖液の何%が加水分解されたか?ただし、ショ糖は加水分解されてブドウ糖と果糖を生じ溶液の体積は変わらず、酵素の量は無視できるものとする。また気体定数R=0.082L atm/mol kとする。 加水分解後の溶質の全モルはわかりましたが、次の加水分解されたショ糖をαモルとして、 0.1+α=0.125の式が途中式が出てくるのですがよくわかりません。説明をお願いします。
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- 20110700007040
- 回答数2
- 中圧?のポンプを探しています
シリコン系の水溶液をスプレーノズルより散布する為に用いる ポンプを探しています。 仕様は ・圧力:0.5MPa(5Kgf/cm2)程度 ・流量:2リットル/分程度 ・液の粘度:ほぼ水と同等 ・動力:単相100V,単相200V,三相200V何れも可 となります。 渦巻きポンプの知識や経験はあるのですが、上記のようなポンプを 扱った経験がありません。 ネットで「中圧ポンプ」で検索すると、ダイヤフラムポンプが数多く ヒットしますが、素人考えで「複雑=高価」「ダイヤフラム=脈動」 と考えてしまい、他に安価でよいものがないかと思案しています。 ポンプの種類、構造、特徴、メーカー等を教えて頂けると助かります。 宜しくお願い致します。
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- noname#230358
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- 溶液化学についての質問です。
分配の法則により分配係数Kd=[Br2]ccl4/[Br2]h2o=30の関係がある。 濃度0.05[mol/l]の臭素水溶液100mlと純粋な四塩化炭素100mlがある。水溶液中の臭素濃度を2*10^-4[mol/l]以下にするにはどのような操作をすればよいのか。計算結果も含めて説明せよ。 (ただし:平衡状態にある溶液はそれぞれ理想希薄溶液と考える) k=30なので 30=x/2*10^-4 よってx=6*10^-3[mol/l]なので 分液ロートを用いて繰り返し四塩化炭素を少しずつ加えて繰り返して抽出し、四塩化炭素100mlまで加えて、四塩化炭素の臭素溶液濃度を6*10^-3「mol/l]以上にすればよい。 これで合ってますでしょうか?
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- fujifirefire
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- 飽和溶液を冷却しても析出(再結晶化)しないもの
とりあえず何の物質か分からないのですが、家にあった白い粉(違法なものではないと思います笑)を50gの煮沸後冷却水(15から25℃くらい)に10gくらい溶かしたら(当然良く振とうしました)若干溶け残りがありました。(つまり室温水温における溶解度は推測上20g未満/100mL水)見た感じ2gくらいの溶け残りと思われました。振とうと放置を繰り返し3日繰り返し置きましたが、やはり全く溶けようとしませんでした。(ほぼ飽和状態)そこに残った粉のうち10gを加えても当然ながら全く溶けようとはしませんでした。(室温での溶解度は間違いなく40g未満/100mL水と考えられる) さらにその水温だけを80℃超まで上げたところすべて溶けきりました。その80℃超の水温のうちにさらに同じ白い粉をさらに20g強くらい(残りの粉全量)を溶かしたところすべて溶け切りました。 この水溶液を室温に1日放置して水溶液温が室温に落ち着いて中を見てみても全く析出しませんでした。 つまり、温度20℃前後の水50gに40g超のunknown物質が溶けていることになります。(水20℃前後における溶解度が80g/100mLとなる) そうなると当初の飽和状態が一体何だったのかという事になってしまいます。 飽和溶液の理屈から水温を下げれば(この物質についていえば)当然再結晶析出するものと思っていたのですが・・・ お遊び半分で、この水溶液を冷凍庫に入れて凍結させてから室温で融解させても(氷点下水溶液温の時でも)全く結晶析出は見られませんでした。それから1wk経過した今も尚無色透明な液体のままで、何も浮いてなければ沈殿物もありません。 これはいったいどういう現象?状況なのでしょうか? ちなみに粉は白色無臭で流動性はあまりよくない飛散性のあるかさ高さを感じらされるものでした。
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- japonesebrother
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- 溶解度積の計算
どうしてもわからない問題があったので質問させていただきます。 0.01mol/lの塩化ナトリウム水溶液50mlに、0.01mol/l硝酸銀水溶液0.1mlを加えた。この水溶液中の銀イオン濃度はいくらか。(Ksp=1.0×10-10とする) この場合、塩化物イオン濃度と硝酸銀中の銀イオンの濃度の積が溶解度積を上回るので沈殿するのはわかりますが、沈殿する銀イオンのモル濃度と塩化物イオンのモル濃度をxとおいて、2次方程式を作ればよいのかと考えていたのですが、この2次方程式が解けなくて、それらしい解答が出なくて困っています。もし、よろしければ、どのように解答すればよいのかお願いします。
- 質量保存の法則について
学校(中学)で質量保存の法則についての実験を行なったのですが、それについての質問です。 炭酸カルシウムに塩酸を混合し((1))、さらに水酸化ナトリウム水溶液を反応させる((2))という実験です。 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液は蓋付の容器に入れて、炭酸カルシウムはそのままで、三種類を密閉したビニール袋にいれ、反応させる実験だったのですが……。 (1)炭酸カルシウムに塩酸を反応させる、の後に質量を量ったところ、最初の質量から少し減ってしまいました。((2)の後は最初と同じ質量でした) その理由を考えて、レポートに書かなくてはならないのですが、理由がよくわかりません。 ネットで検索してみたところ、私が習ったような言い方、つまり「化学反応の前後で質量の総和は変わらない」という法則は間違っていると出たのですが、それは関係ないように思われます。先生も「正しく量れないのはなぜか」という言い方をしていた気がするので……間違ってたらすみません。 ともかく、なぜ質量が(1)の時点では変わってしまうのか、その理由を中学生レベルの理科に基づいて教えてください。(相対性理論だのそういう系はなしで……) お願いします。
- 逆滴定
炭化水素Aを252mgをとって完全に燃焼させ、発生した (a)二酸化炭素を1.00mol/Lの水酸化カリウム水溶液40.0mLに完全に吸収させた。 (b)この溶液にフェノールフタレインを指示薬として加え、0.500mol/Lの塩酸で滴定したところ、溶液の色が無色になるまでに44.0mLを必要とした。 この結果から、Aの燃焼によって発生した二酸化炭素を定量することができた。 問1 (a)で起こった反応を化学反応式で記せ 問2 (b)で起こった2つの反応を化学反応式で記せ 問3 (a)で水酸化カリウム水溶液に吸収された二酸化炭素の質量は何mgか。有効数字3桁で答えよ。 問4 炭化水素Aの分子式を記せ。ただし炭化水素Aの分子量は90から100の間にあることが分かっているものとする。 問5 (a)で得た溶液に指示薬としてメチルオレンジを加え、(b)で用いた塩酸と同じ濃度で滴定したとき、終点までに必要な塩酸の体積は何mLになるか。 有効数字3桁で答えよ。 以上5問お願いします。 特にメチルオレンジの変色域は分かるのですが、問題として扱い方が分からないので困ってます。
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- 化学
- arcturus12
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- すいません理科の問題でで質問です
30%の塩化ナトリウム水溶液100gと30%の硝酸銀250gがちょうど反応して6.3gの沈澱ができる 今20%の塩化ナトリウム水溶液60gと25%の硝酸銀水溶液100gを加えるとき、沈殿は何グラム生じるか? 知恵袋で聞いたのですがなんかよくわからないのでこちらに質問させていただきました 僕は NaCl 30gに対して AgNO3 75gで6.3gの沈澱が生じるから これを比にして それぞれ15で割ると 2:5 で 0.42g の沈澱ができる 問題はNaClが12gでAgNO3が25gのとき何グラムの沈澱が生じるかだから 比に当てはめて 2:5=0.42 ↓ 12:25=x このとき5に対しては5倍できますが 2に対しては6倍できますよね どっちを優先させるべきなのかがわかりません!! また知恵袋で質問させていただいた際に 2:5の割合で6.3gの沈澱が生じると言われて 6.3gが15で割られてないじゃんと思ったのですが割らなくてよいのですか? ~結果的に~ ・どっちを比に当てはめればよいのかわからない ・沈殿を15で割る必要があるのかわからない 長文すいませんがよろしくお願いします
- 結晶の析出の計算
高校化学からの質問です。 「水100gに対する無水硫酸銅(II)CuSO4の溶解度は、20℃で20、60℃で40である。60℃における硫酸銅(II)の飽和水溶液100gを20℃まで冷却するとき、析出する硫酸銅(II)五水和物CuSO4・5H2Oは何gか」という問題がありました。 以下の僕の考え方で問題がある点をご指摘下さい。 60℃の硫酸銅の飽和水溶液100gを、20℃まで冷却した際の無水硫酸銅の析出量は、20/140 × 100 =14.28g ↓ この無水硫酸銅14.28gをモル換算すると0.08925mol ↓ 五水和物は、無水硫酸銅1molに対して水分子が5mol水和しているので、無水硫酸銅0.08925molに水和している水分子は0.4462mol ↓ 0.4462molの水分子をグラム換算すると8.032g ↓ 析出した無水硫酸銅のグラム数に水分子のグラム数を加えて、 14.28g+8.032g=22.312g ↓ 答え:22g 以上が僕の考え方です。解答は25gで、3gの誤差があります。 ちなみにその解答では、 (100-X):(28.6 - 160X/250)=120:20 という式をたてて計算していますが、この式の意味もわかりません。 宜しくお願いします。
- リゾチーム結晶育成について
最近、急にタンパク質結晶へ応用研究を行うことにしました。ただ、生化学分野の教養はほとんどなく、幾つかお聞きしたいことがございまして・・・。 リゾチームの単結晶を作成したいと考えていますが、これまで無機単結晶の研究室だったので生物分野の機器はほとんどありません。私の研究を行うためには、5mm以上のサイズの結晶が必要なのですが、そのためにどれ位の精度の恒温槽やその他薬品等が必要かわかりません。そもそも、5mm以上の結晶育成は可能でしょうか・・・?どれくらいの期間が必要でしょうか? ちなみに、クエン酸緩衝液(PH5)、20%NaCl水溶液、10%リゾチーム水溶液でマルチプレート中20℃(借り物の恒温槽:数℃の誤差あり)で数日育成しましたが、1mm程度しか成長しませんでした。 比較的簡単に大きなリゾチーム結晶を育成する方法が分かる文献等(海外雑誌でも構いません)の推薦があれば、教えください。また、リゾチーム結晶自体についての英語文献も探しています。 もし可能ならば、結晶育成時の注意点・条件等についても教えてください。また、その他のタンパク質単結晶で、比較的簡単に5mm以上の結晶育成が可能なものがあれば教えてください。 長々と書いてしまいましたが、説明不十分かもしれません。もし何か一部でも助言していただければ幸いです。
