食品のアルカリ性、酸性の定義

解決済みの質問

食品のアルカリ性、酸性の定義

化学的なアルカリ性、酸性と、
栄養学のアルカリ性、酸性って違いますよね。

例えば、レモンや酢は、化学的には酸性ですが、
栄養学的にはアルカリ性ですよね。

化学的なアルカリ性、酸性の定義は、
水素イオン濃度であり、リトマス試験紙でどちらかが測定できますよね。

栄養学でのアルカリ性、酸性はどうなっているんでしょうか?

投稿日時 - 2004-03-15 21:44:01

QNo.806705

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

燃やした時に残った灰のpHで調べています。

しかし現在では栄養学による酸、アルカリはあまり意味がないものとされているようです。

投稿日時 - 2004-03-15 21:48:23

お礼

燃やすんですか???

実際に体の中では燃えませんから、確かに意味はないですよね。

じゃあ、昔、これはアルカリ性だからいっぱい食べなさい、酸性だから食べちゃダメ、っていうのはなんだったんでしょうね。

投稿日時 - 2004-03-15 22:22:10

ANo.1

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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)

ANo.2

食品を灰にした時の状態です。
近年では「○○性食品」を摂っても体内のpHが変化する事は無いのではないので、あまり根拠の無い分け方だといわれています。

投稿日時 - 2004-03-15 21:51:14

お礼

昔は、根拠のない分け方で振り回されていたのですね。

バランス良く、何でも食べるのが一番ですよね。

投稿日時 - 2004-03-15 22:24:01

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