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回答(2件中 1~2件目)
僕は携帯の「アプリの街」というサイトで「メロディー職人」という、初心者には画期的に使いやすい作曲アプリを無料でダウンロードできるのでそれを利用して作曲しています。
他の人が打ち込んだ譜面もアプリをダウンロードしてればメロディーの街というサイトから見れるので参考になるかと。
ちなみに僕は作詞も作曲も楽器もやらないしおまけにまるで音楽に縁のなかったド素人ですが自分を残したい、と、急に作詞作曲がしたくなりネットで検索したらそのアプリを発見したのでやってみたら、文字数も行数も短いし内容もヘンテコな詞にドヘタな曲でしたが聴いてて変な曲にはならずに一応いきなりでしたが完成することができました。
かなり幼稚で奇抜な曲でしたが。
さらに曲にコメントもいただき嬉しかったことを覚えてます。
で、その頃他人の作品を聴きながら自分なりに思ってやってみたやりかたなんですがそのアプリで適当なドラムパターンを打ち込みコピーとペーストを繰り返したものにテンポを決め、それに合わせて鼻歌を歌って作りました。
最初はそれでもいいと思います。
そうするとうまく合わせやすかったです。
あとはアプリで実際に打ち込み携帯に再生させながら変なところは手直ししていけば少しずつ合っていくと思います。
あとAメロ→Bメロ→サビなどの構成に対して小節数を割り振り、その中に歌詞を収めるようにしていけばおかしくならないと思います。
どういうことかというと、基本的に四小節とか八小節とか十六小節ごとにAメロ→Bメロ→サビなどに切り替わるように作っていくといいということです。
例
Aメロ8小節→Bメロ8小節→サビ8小節
とか
Aメロ4小節→Bメロ4小節→サビ8小節
とか
Aメロ8小節→Bメロ8小節→サビ12小節
とか。
まぁ作曲に決まりはないので絶対ではありませんが。
あと、決めた小節内で収めていくことで歌詞の文字数など、曲に乗せるうえでいい曲になりやすい文字数などや音との因果関係なども見えてくると思うので最初のうちはこれでいいと思います。
例えばAメロは24文字なのにBメロが59文字だとあきらかに曲のバランスが悪くて聴き心地が悪いとか。
それから有料ですが曲作りの参考にジョイサウンドのカラオケアプリも使ってます。
本物の曲を聴くとどの音がどこでどう鳴ってるのかわかりづらいですけどリアルさがないぶん音がシンプルでわかりやすいです。
しかもカラオケアプリなので歌のメロディーを消して伴奏だけも聴けるので曲の作りを勉強しやすいです。
巻き戻しや早送りの機能もついているし。
あとは作詞や作曲の本をたくさん読んだりネットで勉強したり実際にアプリで作曲したりサイトで自分と他人の曲の何が違うかを分析していくうちに作れるようになると思いますよ。
歌詞に自信があるのならメロディーの街のサイトには職人さんにリクエストコーナーもあるので気に入ってもらえれば曲をつけてもらえますよ。
でも完全にオリジナルがいいですよね。
(^^)頑張ってください
投稿日時 - 2011-01-13 11:42:37
作詞⇔作曲は曲に詞をのせるやり方がラクです
詞と曲がイマイチ合わなかったら表現を変えたりします。よく使うのが『地球⇒ほし』ですよね。
曲に合う様に字数を変えます。これが一番、手っ取り早い…その為には国語力を付ける。
一つの事柄を色々な言い回しで表現できる様にするとラクです。
川柳とか得意ですか?
練習として川柳はイケますよ。
また、英文にしちゃうともっとラクですね。英文は短縮できますから。
現代の歌は曲に対し、詞の字数の量が凄く多かったり、文章のヘンな部分で切ってしまったりと、もうルールが無い状態。
しかしこれはアップテンポの曲だから出来る事でバラードや後々まで残る様な歌は曲に対し字数が合い、意味もあります。
作る側であるなら、色々なジャンルの曲(歌)を聴くのも勉強になります。
投稿日時 - 2011-01-05 11:30:07
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