解決済みの質問
小さい頃、(もう40年も前)
こんな駄菓子があったのです。
味つき紙です。
紙自体は、薄荷の味。
食紅か何かで紙に絵のようなものが描いてあったような気もします。
お子様たちは、それを舐めていたが、なんか紙を舐めるという行為が不思議でした。食べてしまっている子もいた!
その味つき紙、知ってますか?
どこの工場で作っていたのですか?
今でもあるのですか?
全国的なものだったのですか?
投稿日時 - 2009-10-27 22:31:28
あははは・・・ ありましたね!
薄荷というより ニッキだったような気がします。
紙に毒々しいピンクや黄緑の色が付いてたやつ。
ガムみたいにクチャクチャ噛んで
舌にその色が着いて『ドラキュラだー』なんて言っていました。
今でも鮮明にその味を覚えています。
『ニッキ紙』とか『紙ニッキ』で検索すればヒットします。
根気強く探せばまだどこかで売られてるかもしれませんね!
投稿日時 - 2009-10-27 22:50:32
お礼
検索してみました。
知っている人は多いですね。
私だけの思い出かも、と思っていましたが、多くの人の共通の思い出のようです。
ご回答感謝します。
投稿日時 - 2009-10-28 22:58:57
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
おはようございます、Felistasと申します★
うわさに聞く『ニッキ紙』ですね^^
数年前『探偵!ナイトスクープ』で放送されましたね^^
そのときの放映内容を見ていたのですが、工場生産ではないと思います。
というのも、和紙を使ったお菓子であるため、職人さんが一枚一枚和紙を手作りして
それを加工していたようです。
残念ながら、今は和紙に携わる職人さんにこのお菓子用の和紙を作れる方が
いらっしゃらないということで、生産されていないようです。
文化が失われていくというのは、寂しいことですね・・・
投稿日時 - 2009-10-30 09:56:02
お礼
え、え、え、お菓子用の和紙。
職人さんが手作り。
貴重なものだったんですね。
ニッキ紙って高級なものだったんですね。
驚きです。
投稿日時 - 2009-10-31 20:37:01
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