解決済みの質問
悪意云々はわかりませんが、アメリカのエリートサラリーマン社会では喫煙者や肥満者は社会人として認められないと聞きました。
その根拠は、喫煙や肥満は自己管理力が欠如しているからとされるそうです。自己管理力のないものは仕事も信用できないとする考えは偏見とは言えないでしょう。
たしかに喫煙は自他共に健康に悪影響を与え、肥満は偏食や暴食によることがほとんどですから、自己管理がシッカリできていればどちらもありえないですね。
自己管理力が乏しい人は、やはり非常識で自己中心的になってしまうのでしょう。
投稿日時 - 2008-09-15 15:25:38
お礼
自己管理力の欠如ですか。確かに管理の「カ」の字も感じさせない
人達ですねえ。喫煙者っていうのは。
投稿日時 - 2008-09-16 00:04:40
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ベストアンサー以外の回答(12件中 1~5件目)
あるとき、分煙の店舗の喫煙スペースにワザワザ座り、喫煙客が来ると怒鳴っていた人が居ました。
また、灰皿にゴミを捨てる非喫煙者も山ほどいます。
会議中にタバコ尾を吸う奴が居るって言うのは、貴方の会社なり団体なりが禁煙や分煙をちゃんとしていないだけでしょ。
食事中に喫煙するというのは、禁煙或いは分煙しているレストランに行かないだけでしょ。
っていうか、東京・横浜あたりで分煙や禁煙にしていない場所を探す方が大変で、喫煙者の友人と街に出ても、入る店が無くて友人に我慢してもらうか、家まで帰ってしまうほどですけど、どの地方の話でしょうか?
ちゃんと禁煙や分煙されている所に行けば問題ないだけですよ。
それに、禁煙コーナーや電車内での喫煙者はいまは極僅か。
幾ら経っても一向に減らない飲酒運転、週末になれば街を汚し放題、毎日のように駅から落ちて電車が遅れて大迷惑、急性中毒で救急車の無駄遣い、挙句に殺人までおこす飲酒者に比べれば、かなりいいと思いますが。
ちなみに私は非喫煙者です。
投稿日時 - 2008-09-15 08:57:45
補足
確かに殺人までおこす飲酒者に比べれば喫煙者の方がマシですね。
投稿日時 - 2008-09-16 00:13:26
はい,まともな人は殆ど禁煙してしまいました. マナーもモラルが無い人だけが残ってしまいました.でなければ人前で煙を平気で撒き散らすことなんかできるはずがありません.
ですから,各県で公共場所での禁煙規制を始めているんです.
世の中,こんな傍迷惑なものは存在しません.後は箱に記載の通り絶滅するのを待つしかありません. もう暫くの辛抱です.
投稿日時 - 2008-09-15 08:37:37
お礼
ありがとうございます。
私もそのように思います。
禁煙できないのは、意志の問題ではなく、マナー意識の問題
ですよね。
投稿日時 - 2008-09-15 23:57:27
凄い偏見だと思います。
私は26年前までヘビースモーカーで1日に2.5箱喫煙していました。禁煙する当日まで、何回も禁煙に挑戦しましたが駄目でした。
やめるきっかけになったのは当時3歳になったばかりの長女が帰宅後の私のところ走り寄ってきて「パパくちゃ~い!」の一言でした。
喫煙週間は「ニコチン中毒」という病気です。
どんなにヘビーでも、やめる意思があればやめられますから「やめないのも意思が強いから」などと嘯(うそぶ)く人を見ると、意志薄弱なのだと思います。
決して悪意がある訳ではないけれど吸わないと手が振るえ、意識が朦朧としてくるんです。
早く、タバコが1箱 1,000円になるといいですね☆!!
投稿日時 - 2008-09-15 07:00:12
お礼
あんな臭い物を撒き散らすのですから、おっしゃるとおり、
患者さんなのでしょうね。
一本1000円になったら、笑えますね。
投稿日時 - 2008-09-16 00:01:02
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