解決済みの質問
こんにちは。
ここ3年近く妄想や独り言が止められず色々な事に支障が出てしまい困っています。
妄想自体は嫌いではありません。
前々から色々な出来事や場面、社会的な問題についてそれに対する自分なりの解釈を考え、そしてそれを人に説明できるように体系化する事は小学生くらいから始めた事だと記憶しています。
ただしココ最近それがあまりにも酷く、休日などは丸一日それに費やしてしまい、やるべき事が出来ません。
外や他人と面している時は決してその様な事はないのですが、家の中で独りでいる時などは直ぐに始めてしまいます。
自分なりに考えてみたのですが、以下のメリットがある為止められないようです。
・その場面や状況に行き着くための労力、時間等が不要で即効性がある。
・元々動くのが至極嫌いなので、なるべくじっとしていたい性格に適している。
・それにより確立された考えを持ち寄って友人と討論を重ねる事が楽しい。
・友人から思いも寄らない考えや、全く対立する考えが出てくる事によりそれを考慮してさらに熟考すると考えが深くなり気持ちがいい。
・その考えを誰かに話した時の驚き等の様々な表情を見るの事が面白い。
等の理由が挙げられました。
妄想自体は悪い事だとは思いませんが、あまりに度が過ぎるので、止めたい時に止められるようにしたいです。
何かご意見がありましたら承りたいと思います。お願いします。
投稿日時 - 2008-08-06 14:17:48
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
>休日などは丸一日それに費やしてしまい、やるべき事が出来ません。
外や他人と面している時は決してその様な事はないのですが、家の中で独りでいる時などは直ぐに始めてしまいます。
→精神科に行くことをお勧めします。
外ではその様なことはないと書いておられますが、本当でしょうか?
親しい人物に聞いてみましたか?
もしかしたら友人が側にいる時は治まっていて、友人知人がいない時は独り言を言っているのかもしれませんよ。
とにかく生活に支障が出ているのは、異常の域に達していると思います(もしくは異常と正常の境界線か?)
専門家の診断を受けて、医師に文章化の効能も聞いてみましょう。
私の友人も最初はそんな感じでした。
でもだんだん酷くなっていって付き合いもなくなり・・・精神科に通っていると風の噂で聞きました。
でも案外作家(芸術家)って、質問者さんのような人が多いのかもしれませんね。
「何とかと天才紙一重」って言いますものね。
投稿日時 - 2008-08-06 20:36:29
お礼
ご意見ありがとうございます。
そうですね。やはり医者にかかるのが一番の良策のようですね。
「何とか」・・・いや何でもないです。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-08-11 22:37:35
随筆を書く。
づれづれを書き留める。
手書きで、原稿用紙や、ノートに書くのです。
きっと、頭の中で整理しきれない状況なのだと思います。
紙の上に、手を動かして書く事で、その内容の矛盾点が出てきたら、推敲が必要になり、自然と整理する方向に向かいます。
きっと、お笑い芸人さんも自宅帰ったら、似たような事して、まとめて、ネタノートにしていると思います。
投稿日時 - 2008-08-06 14:26:10
お礼
ご回答ありがとうございます。
随筆ですか・・・確かにそれは効果的かもしれません。
芸人ではないので・・・いやそんな事はどうでも良い事ですよね。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-08-06 19:46:16
はじめまして。
私は、妄想や独り言は誰しもあると思います。
しかし日常生活に支障が出るようでしたら、心療内科などを受診され、服薬コントールをされてはいかがでしょうか?
その妄想の内容によっても緊急度(大袈裟ですが)が違います。
例えば、被害妄想であったり、「誰かに自分の考えを抜き取られる感じがする」「この事件は私がしたのではないか」といった妄想がある場合は早めに受診したほうが良いと思います。
投稿日時 - 2008-08-06 14:23:09
お礼
ご回答ありがとうございます。
被害妄想等も確かにあります。心療内科の件も検討してみたいと思います。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2008-08-06 19:44:12