解決済みの質問
恥ずかしい話なのですが、先月
外注先に請求金額より多く支払ってしまいました。
それも3件も、
それぞれの振替の仕方を教えて下さい。
法人でなく、個人事業主です。
1.支払先 A・・・過剰支払い金額 1円
現金での支払いでしたので、翌日1円返しに来られました。
2.支払先 B・・・過剰支払い金額 1円
1円多く振り込みました。支払い手数料は先方負担です。
3.支払先 C・・・過剰支払い金額 100円
100円多く振り込みました。支払い手数料は先方負担です。
金額がわずかなのと、今月は、その外注先に支払いがないので、返金のお願いや過剰支払いを翌月で調整することでなく、処理したいと思っています。
今のままでは、買掛金があいません。
よろしくお願いします
投稿日時 - 2002-10-06 20:51:54
>買掛金をあわすには(減らす)
現金 ×円 / 買掛金 ×円
事業主貸し ×円 / 買掛金 ×円 の振替でいいのでしょう?
計上時にさかのぼって訂正できないのですね。
その場合、上記の仕訳でいいです。
なお、税務調査のときになって分からなくならないように、~月~日過払い分訂正とでも記入しておいた方がいいですよ。
投稿日時 - 2002-10-06 22:02:58
お礼
いろいろありがとうございました。
まだ期中なので、さかのぼって8月分を訂正してもいいのですね。
その方が、過剰支払いがはっきりわかるので、そうします。
税務調査の時のことまで、教えていただきありがとうございました。
投稿日時 - 2002-10-06 22:21:25
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
1 仮払金 1円 / 現金 1円
2・3 事業主貸し ×円 / 預金 ×円
1・2・3、共に返金時は逆仕訳
これでいいのではないでしょうか?
2・3については、些少とはいえ返金してもらうべきで、もし請求権を放棄しても、請求書領収書等に経費としての根拠がありませんので雑費等の経費にすべきではなく、個人負担にすべきだと思います。
投稿日時 - 2002-10-06 21:07:10
補足
回答ありがとうございました。
補足というか追加の疑問です。
3の場合は、完全に当方の計算ミスなので、 事業主貸しに振り替えておいて、
今度あった時に事情を話してみます。それで返してもらった時点で、逆仕訳をします。
それで、1・2については、支払った金額で、買掛金に計上しているのです。
少数点以下の切り捨てと、四捨五入のちがいで1円の差が出ました。
買掛金をあわすには(減らす)
現金 ×円 / 買掛金 ×円
事業主貸し ×円 / 買掛金 ×円 の振替でいいのでしょう?
よろしくお願いします
投稿日時 - 2002-10-06 21:23:06