解決済みの質問
まさに販売ルートの違いです。
工務店等で取り扱われるのが、住宅設備モデル。
量販店で取り扱われるのが、家電用エアコン。
根本的に全く一緒です。住宅設備モデルのほうが、配管延長の最大値、天井高モード等、数点機能が多く搭載されているようですが、内情は全くと言っていいくらい同じです。
価格は量販店の方が安いはずです。工務店系は途中にいくつも住宅メーカー等が入る場合がありますので、高くなるはずです。
メーカーも量販店と同じモデルで工務店におろしたのでは、工務店が売れなくなってしまう等の配慮で型番を違えています。
投稿日時 - 2007-12-02 01:02:35
お礼
ご丁寧にありがとうございます。
ルートの仕組みまで説明いただき、大変分かりやすかったです。
参考になりました。ありがとうございました。
投稿日時 - 2007-12-03 18:53:55
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
「住宅設備用エアコン」は、室外機と室内機を好みのセットで選べる、たとえば、同じ室外機で、室内機を壁掛け、天井埋め込み、壁埋め込み、床置きのように選ぶ事が出来ます。家電用エアコンはそれが出来ません。
一般家庭に付ける住宅設備用エアコンは、ハウジングエアコンで業務用のエアコンとは少し違います。
#2さんの言うように販売ルートも違います。ハウジングエアコンは工務店経由で空調屋さん、家電用エアコンは家電量販で購入だと思います。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/home/kirigamine/shinchiku/
投稿日時 - 2007-12-01 20:21:15
お礼
ご丁寧にありがとうございます。
業務用のエアコンとも、また違うという事で、
大変参考になりました。
投稿日時 - 2007-12-03 18:52:45