解決済みの質問
ゴーヤを育てています。
よくスーパーなどで売っているゴーヤは、濃い緑でとても苦いのですが、うちのゴーヤは黄緑色です。
最近気がついたのですが、これをほおっておくと、今度はとってもきれいな黄色オレンジになりました。
種は真っ赤でぐみのようでした。
この熟したゴーヤをチャンプルにして食べたところ、苦味はなく、どちらかというと甘味がありました。
食感はあまりよくないのですが、食べやすさからいうと、色が薄くなりかけたほうが苦味が薄れるようです。
そこで質問なのですが、あえて濃い緑色の時に食べるのはどうしてなのでしょうか?
しゃりしゃりとした食感でしょうか?
栄養的なものなのでしょうか?
私的には、黄緑っぽくなった頃が、苦味もうすれ、食感も熟したときほどはやわらかくなくオススメなのですが。
ご存知の方、教えて下さい。
投稿日時 - 2002-08-08 11:10:44
販売されているゴーヤは、熟すかなり前に出荷されているので、濃い緑色をいていると聞きました。
沖縄では、もう少し熟した状態で販売されているそうです。
それとキュウリなどと同じで、熟せば食感が悪くなるということも考えられますね。
ゴーヤの苦味は、中枢神経を刺激し、アドレナリンが分泌され、いつもより大きな力が出るということです。
http://www.ntv.co.jp/megaten/library/date/01/09/0923.html
参考URL:http://www.ntv.co.jp/megaten/library/date/01/09/0923.html
投稿日時 - 2002-08-08 11:34:48
お礼
ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-08-23 11:02:35
1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
色が薄くなったものは栄養価が半減するようです。
参考URL:http://www2u.biglobe.ne.jp/~bird-st/goyaindex.htm
投稿日時 - 2002-08-08 13:25:01
お礼
やはりそうなのですか。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-08-23 11:03:05
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