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TOEIC・パート(2)(リスニング~質問文や選択肢が問題用紙に印刷されていない)の対策法は?

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お礼率 48% (220/452)

 質問のタイトルにあるように、TOEIC・パート(2)のリスニングは、質問文や選択肢が問題用紙に印刷されていません。質問文は、会話内容の放送が終わってから読まれるので、事前に質問内容もつかめないので、会話内容放送中にどうメモを取っていいのかわかりません。TOEICの勉強をしている皆さん、又はこのようなリスニング問題に取り組んだことのある皆さん、皆さんからのアドバイスが頂ければ幸いです。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
レベル11

ベストアンサー率 49% (66/133)

TOEICでも一番難しいセクションですよね。>Part2(応答問題)
まさに英語力の自力の差が出るところです。

会話本文の聞き取り・メモも大切だとは思いますが
会話本文はまず何が「トピック」なのか?から把握を進めましょう。
そして聞き取りで本当に注意すべきなのは質問・回答選択肢のほうです。
質問で「Yes/No」の形で求められそうな形式であっても
真の回答は「Yes/No」とダイレクトでは言わないケースが多く見られます。
TOEIC Part2ではこういう引っ掛けは常套手段ですので
ヒアリングの気遣いは問題の最後まで持続してください。

これで思うようなスコアーが得られないのであれば、
素直に自力不足を認め、ヒアリング力を鍛える必要があります。

参考までに下記のサイトをご紹介いたします。興味深い対策が書いてありました。
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その他の回答 (全1件)

  • 回答No.2
レベル12

ベストアンサー率 43% (186/425)

TOEICパート2の回答方法の伝統的極意があります。 それは、会話の始めの「When, Which, What, How Who」を聞き逃さないことです。これができるだけでも、随分得点アップになります。「When, Which, What, How Who」では、選択肢の、「yes,no」で始まる選択肢が排除されるからです。 「文頭に気をつけろ。」「文頭を聞き逃すな。」 これが、TOEICパート2の ...続きを読む
TOEICパート2の回答方法の伝統的極意があります。
それは、会話の始めの「When, Which, What, How Who」を聞き逃さないことです。これができるだけでも、随分得点アップになります。「When, Which, What, How Who」では、選択肢の、「yes,no」で始まる選択肢が排除されるからです。
「文頭に気をつけろ。」「文頭を聞き逃すな。」
これが、TOEICパート2の基本的格言です。

でも、このまえ、「When I come back here, will Tom be here?」っていう問題が出ましたけれど。。。。こういう風に鉄則にもれるものもありますが。
基本は上記の鉄則です。

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