解決済みの質問
おいしい水、いい曲ですよね。
はっきりとした訳はあまり覚えてないのですが、人から聞いた話などを
踏まえた私の解釈としとお答えします。
歌の一番では、主人公は愛に飢えています。
だけど傷つくのを恐れて心を開けない心情が歌われています。
二番では、そんな心の扉を開こうとする姿勢が伺われるのですが、
ちょっとこの辺はよく分かりません。
アストラッド・ジルベルトや、他の人が歌っているのは
大抵はここまでなんですが、実は三番もあって、
せっかく心を開こうとしているのに、結局愛は傷つくだけのものと
歌われています。
「おいしい水」とは何かと言うと、
渇望している愛を満たすものなのではないかなって思っています。
渇きを満たす水?人によっては酒のことだとも・・・。
これはあくまでも私の解釈なので、これが全部正しいというわけではありませんが、
参考になればと思って書かせていただきました。
投稿日時 - 2002-01-12 12:26:34
お礼
ありがとうございました。なるほど水の美味しいマズイを
歌ったものではなかったのですね。
愛は水のように渇きを癒す・・・というか
水がなくては生きられぬように愛がなくては
人は生きていけない・・・というような。
うーむ、しかし>結局愛は傷つくだけのもの・・・
ということになると、うぷっ、仰有るとおり
人によっては「酒」を指すかもしれませんね(自戒)。
本当にありがとうございました。
投稿日時 - 2002-01-12 16:40:40
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