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友人が難病と診断されました・・・

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お礼率 50% (1/2)

友人の彼は夏頃から具合が悪い・腰が痛いなど様々な症状が出始め、色々な病院を転々としました。
最初は原因が分からなかったのですが検査入院をした結果「神経に腫瘍がある」と診断されました。
腰と脳の神経に腫瘍が数珠つなぎに出来ており、今はその腰の腫瘍の影響で
下半身がしびれてるそうです。
神経にある為に、下手に腫瘍を取り除くと危険だ、と医師に言われ
今はこのままの状況でいるしかないそうです。
今後、状態が悪化し腫瘍が大きくなり顔などがしびれたり、麻痺したりした時に初めて腫瘍を取る、などの対処をするしかない、と言われ結局退院する事になりました。
「この先、下半身は麻痺し車椅子生活になるだろうから
明日にでも身体障害者の申請をしてきなさい」と医師に言われました。
彼は今、25歳・私の親友である奥さんも25歳。子供は2歳半。
この若さで、その様な絶望的な診断を言い渡され、彼等はとてもショックで生
活もままならない状態です・・・。
私は結局話しを聞いてあげることや、励ますことしか出来なかったのですが
インターネットなどを利用できる環境でない彼等の代わりに
私が出来る限り情報を収集してあげたいんです。
本当に他に治療はないのでしょうか?
せめてもう一回他の病院で検査する事を勧めていますが、どの病院なら治せる
可能性があるのか・・・?
どんな事でもいいんです。情報を下さい
*今回診察してくれた先生は埼玉にある市の市立病院の医師です。
最近、どこかの大学病院から来たばかりの先生のようで
検査入院中も看護婦から「あの先生は名医よ!」と言われていたました。
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回答 (全2件)

  • 回答No.1
レベル9

ベストアンサー率 48% (13/27)

東洋の医学に頼ってみたらいかがでしょうか。おそらく現代の西洋の医学に頼っていたら、どこの病院に行っても「車椅子の用意を・・」と、辛いことを言われてしまうと思います。でもまだあきらめるのは早いですよ! 東洋の医学なら治る可能性はまだ十分にあります。私が今一番お勧めするのは、AST気功という、医学気功です。この気功は、いま少しずつ知られつつありますが、現代の医学に匹敵するもしくはそれを超える力があります ...続きを読む
東洋の医学に頼ってみたらいかがでしょうか。おそらく現代の西洋の医学に頼っていたら、どこの病院に行っても「車椅子の用意を・・」と、辛いことを言われてしまうと思います。でもまだあきらめるのは早いですよ!

東洋の医学なら治る可能性はまだ十分にあります。私が今一番お勧めするのは、AST気功という、医学気功です。この気功は、いま少しずつ知られつつありますが、現代の医学に匹敵するもしくはそれを超える力があります。腫瘍や、難病などを治した例がいくつもあり、最近医学学会などで認められるようになってきました。

ここにいくつかのホームページを紹介するので、ぜひ見てみて下さい!
http://www.ast21.jp/index.html

http://www.okamotoclinic.co.uk/next.htm

http://www.jin.ne.jp/AST-kasnsai/html/content.htm

でも一番大切なのは、やはり本人の気持ちの持ち方だと思います。沈んでいたら、治るものも治りません。人生は辛いときもあるけど、辛いときがあるからこそ喜びの瞬間があるのです。どんなことがあっても明るく、前向きに生きていくことが大切です。中国の実話で、ある一人の末期のガンの人が、病気を受け入れ、毎日を楽しく笑って生きたら、一ヵ月後にはそのガンが消失していたという話があります。笑いは大切です。

とりあえずは、どうかAST気功のホームページをご覧になってみて下さい。可能性は十分にあります。まずは、いろんなことに興味を持ってどんどん行動していくことがよい結果につながると思います。また何かあったらいつでも質問してください。

それでは。
お礼コメント
yuaa

お礼率 50% (1/2)

お返事ありがとうございました。
早速ホームページ拝見しました。
腫瘍がなくなる・・・とても心強いです!
もちろん実際に診察して頂かなくては、100%とは言い切れないですし
診て頂いても、まだまだ確実ではない可能性もありますが
とても心強いですし、希望が持てました。
教えて頂いたホームページはプリントアウトして
本人達に渡したいと思います。

本当にありがたい情報、感謝しています。。
投稿日時 - 2002-01-11 13:26:45
  • 回答No.2
レベル3

ベストアンサー率 0% (0/0)

私も去年の夏、難病の疑いがあると診断されました。でもその前に診断されたときは全く違う病名でした。不安になって厚生省管轄の病院に検査入院しましたが、結果ははっきりわかりませんでした。 セカンドオピニオンは大切です。特に神経内科の病気というのは原因不明が多く、先生方でも診断がつけにくいし、なおしてあげられない病気が多いということです。でも信頼できる先生であるならばセカンドオピニオンをする必要はないと思います ...続きを読む
私も去年の夏、難病の疑いがあると診断されました。でもその前に診断されたときは全く違う病名でした。不安になって厚生省管轄の病院に検査入院しましたが、結果ははっきりわかりませんでした。
セカンドオピニオンは大切です。特に神経内科の病気というのは原因不明が多く、先生方でも診断がつけにくいし、なおしてあげられない病気が多いということです。でも信頼できる先生であるならばセカンドオピニオンをする必要はないと思います。私の場合は診断が変わった不安のためにセカンドオピニオンを求めた次第です。
ただ、身体障害者の申請を医師が診断しているというのは、ある意味私からすれば
うらやましいというか、、、医師の診断があいまいでその申請ができず自費で高い診察料を払っている人はたくさんいます。
おそらく、お友達はここしばらくは何もする気はなく、ただ苦しみ、そしてそれが
「なぜ私だけ?」という怒りとなって、「受け入れていくしかない」というようになっていくと思います。友達としてしてあげられること、それはその病気の情報をいろいろ手に入れてあげることでしょうか?現実励まされても、絶望感の中にいる間は何も響いてきませんし、「何がわかるの?」「あなたはいいわね」と思うときもよくあります。この気持ちは他人にはなかなかわかるものではないと経験上よく感じました。
お友達も既に結婚していて子供も授かっていたという幸せをありがたく思えるときがきっとくると思います。私はまだ独身ですが、結婚も出産もままならないかと思うとうらやましい限りです。ただ、私は自分で好きなことをやってきた分、神様が少し不自由にしたくなったのかなと自分を納得させてます。
で、一番私が支えになったこと、それはその診断がつく少し前に購入したパソコンです。パソコンがあったおかげでインターネットという世界が励ましてくれました。同じような気持ちの人はたくさんいます。そんなHPはたくさんあります。本屋で立ち読みするよりももっと生の情報が入ります。私も私の病気の支援団体の掲示板などを見て毎日励まされ、治療方法や医療機関の情報、障害年金や公共機関への手続き、仕事や生活方法などを読んで非常に助かってます。ですので、yuaaさんがお手伝いされるのも限界があると思うのでぜひこれからのためにもお友達にパソコン購入をオススメします。
難病は治らない、治す方法がないから難病と言われます。その現実を受け止め、うまく生活できる方法を模索していくしかないと思ってます。
お互い病気やその存在、絶望感に押しつぶされないよう乗り切っていきましょうね!

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