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子供の食べ物好き嫌いに関しての主人の考え方について

  • 困ってます
  • 質問No.190482
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2歳半になる娘がいます。好き嫌いがかなりあります。このサイトの回答を参考に子育てがんばっておりますし概ね参考になりました。さて質問です。私の主人の考え方は皆様からみてどのように写りますか?

前回質問URLを添付します。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=190441


主人曰く「自分もそう育っており、子供の頃は嫌でしょうがなかったが今では嫌いなものが一つも無い。自分(私)を見てみろ好き嫌いだらけではないか」とのこと。私の場合嫌いなものは食べなくて良いと育てられ、恥ずかしながら好き嫌いが多いです。

また好き嫌いというのは遺伝すると主人は主張します。それはお母さんが嫌いな物は食卓に並ばない=食べない=嫌いになる確立が上がるとのことです。一般に嫌い
な人が多い食品は(納豆など)幼少期から克服しなければならない、ましてや我が子は女の子、将来はお母さん。絶対に好き嫌いは許さないというものです。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
レベル7

ベストアンサー率 35% (5/14)

むぅー、これはお子さんの性格に依存するんじゃないでしょうか?
嫌いなものを毎日食べる様に勧められて食べられるようになる子供もいれば、反対に絶対ダメ!になってしまう子供もいます。これは大きくなってからも同じですよね。
なにか失敗があったときに上役に頭ごなしに怒られて、「なにクソ!今に見ていろっ!」と奮起するバイト君がいれば、全く逆にそれ以来“シュン…”となってしまって辞めていっちゃうバイト君もいます。

だから無理に食べさせられてそれを克服出来る子供もいれば、逆によりキライになる子供はいるし、無理に食べさせるのはよそうということにしても、自然と食べられるようになる子供もいれば、ずーっとダメなkuaainaさんみたいになってしまう事もあります。 人それぞれなんです。

kuaainaさんの前質問でのお礼の言葉と、質問のタイトルのつけ方を見ると、「ほーらほら、私のほうが正しいのよ、アータ! よーく皆さんの回答見なさいよ!」といった雰囲気を感じるのですけど、わたしはキライな物は少しづつでも食べないと許されなかった子供だったんです。 イヤーンなほうれん草を食べるまで食卓を離れることは出来ませんでした。 けどおかげで今のわたしはなんでも食べます。(“虫”の佃煮とかはダメだけど。。。^-^;)
他のことに関しては「あの時あーして欲しかったなぁ…」と、ちょっと不満を言いたくなるところも幾つかあるのですけど(汗)、食生活に関する躾だけは非常に上手くやってくれたと「かーさん」に感謝しています。

ですから、kuaainaさんが間違っているわけでも、ご主人が間違っているわけでもなく、子供の躾には“誰にでも一番な方法”なんて無いでしょうから、お子さんの性格に合わせてどの対処方法が一番合っているか見極めていけば良いと思うんです。 多分「どっちが正しいか?」といった議論を続けても、ずーっと並行線だと思いますよ。(^ω^;

・・・以上、まだ子供なakasuzuなのでした。(*^-^*)
お礼コメント
noname#1498

回答ありがとうございます。
>前質問でのお礼の言葉と、質問の.........以前何かの回答で質問するにあたり女は予め答えを用意しているという回答を思い出してしまいました。
調理方法を変え食べてくれる物は食べさせ無理強いはしない程度が良さそうですね。妥協点を主人と話し合ってみようと思います。
投稿日時 - 2001-12-26 06:19:58
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その他の回答 (全4件)

  • 回答No.1

はは。 ご主人は、いつでも 『自分が出来ることは、誰でも出来るはずだ。』 と、いうようなお考えをお持ちなのでしょうか? 僕は、子供の頃、納豆を食べられませんでした。 今は、美味しく食べられますねえ。 人参も、食べられなっかったですねえ。 今は、大好きですねえ。 僕の母は、好き嫌いのない人で 他の家族も、好き嫌いはなかったですねえ。 僕だけが、人参やタマネギを ...続きを読む
はは。

ご主人は、いつでも

『自分が出来ることは、誰でも出来るはずだ。』

と、いうようなお考えをお持ちなのでしょうか?

僕は、子供の頃、納豆を食べられませんでした。
今は、美味しく食べられますねえ。

人参も、食べられなっかったですねえ。
今は、大好きですねえ。

僕の母は、好き嫌いのない人で
他の家族も、好き嫌いはなかったですねえ。
僕だけが、人参やタマネギを
食べられませんでしたねえ。

今は、食べられるようになりましたよ。

大人になると、味覚は変わる様ですねえ。

僕の周りの人間も
子供の頃、食卓に上らなかった食べ物で
食わず嫌いだった物を
今は、食べられるようになっていますしねえ。

強制されると、後々まで
強制されて食べさせられたことなどを
覚えていたりするものですよ。

納豆でも、人参でも、他から栄養をとっていたら
ちゃんと大きくなれるでしょう。

僕の母親は、好き嫌いにたいしては
うるさくなかったんですが
小学生の頃、一度だけですが
牛乳を、無理矢理僕に
飲ませようとしました。

甘ったるい、なま温かいホットミルクを。

それ以来、強制されたという思いからか
僕は、未だに牛乳を飲めませんねえ。

しかし、牛乳を飲まないと背が伸びないと
くどくどと、言われて育ちましたが
身長は、181cmありますから
因果関係は、たいしてないようですねえ。

食べられない物があれば、他で栄養を補う。

そういう程度の問題のような気がするのですが
思いこみという物は
なかなか、変えられませんから
難しいですねえ。
お礼コメント
noname#1498

回答ありがとうございます。自分自身が好き嫌いが多く引け目を感じておりますので上手く主人を納得させることが出来きない為この様な質問をしました。やはり主人の思い込みでしょうか?
投稿日時 - 2001-12-26 06:14:07
  • 回答No.3
レベル11

ベストアンサー率 45% (175/383)

他の家族ではどうかはわかりませんが、我が家では好き嫌いが遺伝している形跡は全くありません。 といいますのも、親と子で共通する嫌いな食品が無いからです。 特に、私の両親は両方ともホヤが大嫌いなのですが、私も弟も大好きです。もちろん家庭の食卓にはあがったことは一回もないです。 あと、好みというのは年齢によって、また飲酒を覚える前後で変わってくると思います。私は酒を飲むようになってから茄子とウナギ ...続きを読む
他の家族ではどうかはわかりませんが、我が家では好き嫌いが遺伝している形跡は全くありません。
といいますのも、親と子で共通する嫌いな食品が無いからです。

特に、私の両親は両方ともホヤが大嫌いなのですが、私も弟も大好きです。もちろん家庭の食卓にはあがったことは一回もないです。

あと、好みというのは年齢によって、また飲酒を覚える前後で変わってくると思います。私は酒を飲むようになってから茄子とウナギが食べられるようになりました。今では好き嫌いはありません。

余談ですが、職場において極端に好き嫌いの多い人がいると宴会の幹事が気を遣いますよね。多少の好き嫌いでしたらかわいい、ですむかもしれませんが極端になると人に余計な苦労を背負わせることもあるので、好き嫌いは家族だけの問題では済まないと思います。
お礼コメント
noname#1498

回答ありがとうございます。私が好き嫌いがあまりにも多い為主人はあのように言っているのかもしれませんね。宴会で迷惑をかけたほうであろう私にとって正直ぐさりときました。私のようになって欲しくないという気持ちでいっぱいです。
投稿日時 - 2001-12-26 06:26:39
  • 回答No.4

再びこんばんは、kuaainaさん。 >好き嫌いというのは遺伝する う~ん、そんなことはないと思いますけれど・・・。 私の家族、親戚を見ても共通する嫌いな食べ物というのはまず無いに等しいですね。 >お母さんが嫌いな物は食卓に並ばない=食べない=嫌いになる確立が上がる これも、ただ単に「食わず嫌い」というもので、給食や外食などでそれは解消できると思います。逆に家で食べたことのない物を食べて ...続きを読む
再びこんばんは、kuaainaさん。

>好き嫌いというのは遺伝する
う~ん、そんなことはないと思いますけれど・・・。
私の家族、親戚を見ても共通する嫌いな食べ物というのはまず無いに等しいですね。

>お母さんが嫌いな物は食卓に並ばない=食べない=嫌いになる確立が上がる
これも、ただ単に「食わず嫌い」というもので、給食や外食などでそれは解消できると思います。逆に家で食べたことのない物を食べてみて、珍しさも手伝って好物になってしまったり・・・。(私はそれでウニが好物になりました。)

などといろいろ書きましたが、結論としてはkuaainaさんとご主人のお二人がお互いの意見を交換し合い、良い点は取り入れ、良くない点は削除しながら最良の方法をとっていくのがベストかと思います。ご主人のご意見も、ご本人の経験を基に、お嬢さんの為を思って考え出されたものでしょうし・・・。

なんだか生意気なことを言ってすみません。
最後に私の感想ですが、kuaainaさんの質問を読ませていただいて、kuaainaさんもご主人も真剣にお子さんのことを考えていらっしゃる良いご両親でご夫婦なのだな、という印象を受けました。
お礼コメント
noname#1498

何回も回答ありがとうございます。まずは私の好き嫌いをなくす努力を進めながら尚且つ2歳半の子に無理強いはやはり良くないことは確かなようですから、妥協点を探っていきたいと思います。
投稿日時 - 2001-12-26 06:30:09
  • 回答No.5
レベル14

ベストアンサー率 41% (1452/3497)

自分がこうしてきたから,その方法しかないんだ‥ こういう考えに囚われておられる方は非常に多いものです。 食べたことがないから嫌いになる これは一見論理的にも見えますが,実は全く意味のないものです。 初めて見たキャビア 初めて見たフォアグラ 初めて見たフカヒレ‥ 初めて見たものは嫌いなのでしょうか? そんなことはないですよネ。 食べたことが無いものの方が世の中には沢山ありますからネ。 ...続きを読む
自分がこうしてきたから,その方法しかないんだ‥
こういう考えに囚われておられる方は非常に多いものです。

食べたことがないから嫌いになる
これは一見論理的にも見えますが,実は全く意味のないものです。
初めて見たキャビア
初めて見たフォアグラ
初めて見たフカヒレ‥
初めて見たものは嫌いなのでしょうか?
そんなことはないですよネ。
食べたことが無いものの方が世の中には沢山ありますからネ。

食べものの好き嫌いというのは何かのキッカケがあることが多いものではないかと思います。

何かの拍子にトリの皮のブツブツが気持ち悪いと感じた
過去に食中毒になったときに食べたのが貝だった
肉を捌いているのを見たので食べることができなくなった
過去に食べようとしたらキャベツに芋虫がついていたので,それ以来食べることが出来なくなった‥

いろんなキッカケがあると思います。
そのキッカケの一つに,特定の食材をいつも無理やり食べさせられたということも考えることができますネ。

小さい頃から何でも食べるように訓練する‥
それよりも箸やスプーンの使い方などの方が大切だと思いますが‥

ピーマンなどの苦いものは小さい子供が嫌うのは本能的なものであり,仕方がないものです。
それを大人の味覚で小さい頃から押し付けるというのは良くないのではないでしょうか?

人生の大きな楽しみの一つである食事というのは楽しくなければ‥と思います。

最後に,切実な問題として,アレルギーがあるために食べることを避けるものというのもありますので,注意してくださいネ。

以上kawakawaでした
お礼コメント
noname#1498

回答ありがとうございます。そうですね食事というものは楽しみの一つですよね。無理強いはやめたいと思います。主人と話し合ってみます。
投稿日時 - 2001-12-26 06:33:01
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