OKWAVEのAI「あい」が美容・健康の悩みに最適な回答をご提案!
-PR-
解決
済み

この関係の猫の間の子供は...?

  • すぐに回答を!
  • 質問No.183786
  • 閲覧数57
  • ありがとう数3
  • 気になる数0
  • 回答数2
  • コメント数0

お礼率 62% (50/80)

ロシアンブルーでお母さん同志が姉妹でお父さん同志が異母兄弟の場合、産まれてくる子供に何らかの遺伝的な問題がある可能性って全く血縁関係のない親同士と比べてどのくらいなんでしょうか?
通報する
  • 回答数2
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2

人間で親がいとこ同士の場合、『遺伝子異常に伴う奇形などの発生率は約1.7倍』という数字が良く使われます。
(複雑な計算式は勘弁してください)

今回母系では『いとこ』父系で『いとこ×1/2』の濃さですから…少なくとも1.7よりは相当大きい数字になることは予想されます。
もともと品種の固定のために、多くの近親交配がされています。つまり近親でなくとも血は濃いはずのところですからね・・・。

門外漢ですが「リスキー」だと思いますよ。
お礼コメント
Silhouette

お礼率 62% (50/80)

みたいですね。
もともと純血種は血が濃いらしいし。
ありがとうございます
投稿日時 - 2001-12-27 17:18:22
-PR-
-PR-

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.1
レベル9

ベストアンサー率 40% (20/50)

まず、その父母猫の血統がどうなっているかが問題でしょう。 もしインブリード(近親交配)を続けてきた血統ならば、かなり奇形がでる確率は高くなります。 インブリード=良くないことではないんですが、やはりアウトブリードに比べると出来のよい子供が生まれる分、目が見えない、耳が聞こえない、内臓障害や、尾の先が折れているなど、先天性の奇形が出やすいようです。 アメリカなどでは、猫の種類ごとに奇形の出やすい猫種を ...続きを読む
まず、その父母猫の血統がどうなっているかが問題でしょう。
もしインブリード(近親交配)を続けてきた血統ならば、かなり奇形がでる確率は高くなります。
インブリード=良くないことではないんですが、やはりアウトブリードに比べると出来のよい子供が生まれる分、目が見えない、耳が聞こえない、内臓障害や、尾の先が折れているなど、先天性の奇形が出やすいようです。
アメリカなどでは、猫の種類ごとに奇形の出やすい猫種を点数分けしているところもあるようです。
ロシアンブルーは良くわかりませんが、スコッティシュホールドなどは奇形が出る率がすごく高いようです。
生まれてくる子供に対してきちんと責任がもてないようでしたら、アウトブリードをお勧めします。
ペットとしてかわいがるなら、普通の交配で十分だと思いますけど。
答えになっていなかったらすみません。
お礼コメント
Silhouette

お礼率 62% (50/80)

そうですね。
猫にとってもかわいそうですしね。
投稿日時 - 2001-12-27 17:17:21
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
飼い主同士、同じ悩みを共有!うちの子はこうだった!経験を教えて!
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ