解決済みの質問
#4さんのお話は、会社とか事務所などの40W・ラビット型の場合ですね。家庭用とは少し仕組みが異なり、これはお互い(2本)が影響し合っているので、たとえ1本の不良でも2本とも点灯しなくなることが多いです。このとき、2本点灯しなくても片方交換することにより、また、点灯するようにもなります。
家庭用はすでにお話した通り、20W1本が2個分になっているので、それぞれ独立しており安定器(チョ-クコイル)も2つで、たとえ1本消しても何ら関係ありません。
最近、電子点灯式といって、グロ-ランプ(点灯管)を電子点灯管(500円ぐらい)に変えることによりラビット型のようにジ-ッ、パ、と点灯するものもありますが、これも従来通りのものと同じです。
投稿日時 - 2005-10-07 19:45:18
お礼
ちょっと心配しましたが再投稿ありがとうございました。
ラビット型というのも知りました。
投稿日時 - 2005-10-29 09:17:56
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
高層ビルディングの設備管理の仕事に携わったことがありますが、一本抜きと蛍光管の切れかけは(蛍光灯の)安定器が痛むという認識でした。家庭器具もそうだとは分かりませんが、もし発火したらと思うと怖いので、十分な注意が必要だと思います。
参考URL:http://www.kdh.or.jp/kdh/genba_no_kiroku/genba_no_kiroku30/file_no113-116.htm
投稿日時 - 2005-10-06 20:53:33
お礼
ありがとうございました。参照ページの案内も有難うございます。
こういった問題が将来発生しないか心配です。
投稿日時 - 2005-10-29 09:07:11
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