解決済みの質問
ハイ、私は左打ちです。
野球やサッカーと違い、右打ち・左打ちはまったく関係ありません。「コースが右利き向けに作られてる」という説もありますが、それはある程度上手になってからの話で、最初のうちは別に気になりません。
それより道具の選択肢が少ない、練習場でも打席が少ない、仮に打席があっても右利きの人と向かい合うとイヤな顔される、あたりでデメリットばかり。
でも逆に左専用打席のある練習場に行けば9割がた空いています。(でも大抵隅っこですが・・・)
私は個人的に「道具に選択肢がない分、次から次へと買い換えなくて済む(というか買い換えられない=お金がかからない)」と勝手にメリットを見出しています。(笑)そのせいもあって練習場に左打ちの方がいると、ついつい他人の道具はチェックしてしまいますね。
ゴルフについては他のスポーツに比べると左利きはちょっと異端児的な扱いなので、逆に↓のような協会もあっていろいろイベント等もあるようですね。
http://homepage1.nifty.com/lefty-east/
でもティーグラウンドで4人全員、左打ちだったら・・・不気味だろうなあ・・・(笑)
投稿日時 - 2005-09-30 17:07:17
お礼
回答ありがとうございます。
打ちっぱなしの練習場でもレフティOKな設備が一つしか無かったりしますよね^^;
肩身は狭いですががんばります!
投稿日時 - 2005-10-15 17:36:36
1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
私はゴルフでは右ですが、ゴルフ以外は左です。
事実として左利き用のクラブが少ないという問題はあるかもしれません。しかし、オークション市場で競争率が低く、安値でgetできるという側面もあるかもしれません。
クラブの選択の幅が少ないかもしれません。しかし、逆に、右の人に比べ、回り道が少なく、上達スピードが速いのかも知れません。
コースにおける一般多数派向けのセッティングのサービスは受けられないかもしれません。しかし、一般多数派向け用のハザードにかんしては有利に展開できるかもしれません。
片山選手は左でも相当うまいらしいですね。筋肉は均等に使ったほうがいいようです。努力による右への転向を考えても、長い人生回り道ではないのかもしれません。
何事も考え方次第だと思います。自分の持ち味を最大限生かすのもよし、どうしてもイヤだと思えば、左から右に転向しても長い人生技術習得は可能ではないでしょうか。
投稿日時 - 2005-09-30 22:34:40
お礼
回答ありがとうございます。片手はスポーツ専用、もう片方は日常生活で、というプロスポーツ選手がけっこういますよね。
商売道具である腕を保護する意味あいもあるとか。
投稿日時 - 2005-10-15 17:39:36
OKWaveのオススメ
おすすめリンク