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ソフトテニスの陣形

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  • 質問No.167548
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お礼率 0% (0/17)

ソフトテニスについての質問です。
ソフトテニスの場合、前衛と後衛の役割が明確であるということは
本で読んだ知識として持ってるんですが、実際のゲーム・試合で
例えば、前衛・後衛ともに前(ネット)に出てプレーするような場面
ということはないのでしょうか?
ソフトテニスは、プレーしたことも観戦したこともないので、全く
わからず困っております。
よろしくお願いします。
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回答 (全7件)

  • 回答No.2
レベル8

ベストアンサー率 20% (9/43)

こんにちは。 一般的ではありませんが、平行陣もあります。 ただ、深いスマッシュなどが得意でない限り、そのペアとして常に積極的にその陣形に持ち込むことはあまり有利とはいえません。 奇襲的な意味と、短いボールで前に出されたときに、見かけることはよくあります。ぼくも基本的には後衛ですが、よーく前に出ます。成功率は別にして。 ただ、全日本クラスでもそういう陣形を積極的に取り入れているペアでトップクラスの方 ...続きを読む
こんにちは。
一般的ではありませんが、平行陣もあります。
ただ、深いスマッシュなどが得意でない限り、そのペアとして常に積極的にその陣形に持ち込むことはあまり有利とはいえません。
奇襲的な意味と、短いボールで前に出されたときに、見かけることはよくあります。ぼくも基本的には後衛ですが、よーく前に出ます。成功率は別にして。
ただ、全日本クラスでもそういう陣形を積極的に取り入れているペアでトップクラスの方もいると聞いています。従来の軟式テニスの枠を越えて、ソフトテニスとしての陣形は、もしかしてまだまだ発展途上なのかもしれません。
  • 回答No.1
レベル10

ベストアンサー率 22% (28/127)

週一で、「体を動かす」という目的でプレーしています。 「なくはないかな?」と思ったのですが、よくよく思い出すと記憶にないですね。 確かに2人とも前に出ると状況的にはかなり不利になりますので。前に出ながら対応するのに比べると、後ろに下がりながら対応のはどうしても遅れてしまいます。
週一で、「体を動かす」という目的でプレーしています。

「なくはないかな?」と思ったのですが、よくよく思い出すと記憶にないですね。
確かに2人とも前に出ると状況的にはかなり不利になりますので。前に出ながら対応するのに比べると、後ろに下がりながら対応のはどうしても遅れてしまいます。
  • 回答No.3
レベル5

ベストアンサー率 0% (0/1)

前の人の言うとおり戦略としては一般的じゃないですけど、そういう場面はたまにおこります。でも後衛はすぐ下がることが多いですね。 深いスマッシュとローボレーが得意なペアならサービスラインで平行組んでもいけると思いますけど、正攻法のほうがやはり確実かもしれません…
前の人の言うとおり戦略としては一般的じゃないですけど、そういう場面はたまにおこります。でも後衛はすぐ下がることが多いですね。
深いスマッシュとローボレーが得意なペアならサービスラインで平行組んでもいけると思いますけど、正攻法のほうがやはり確実かもしれません…
  • 回答No.4
レベル5

ベストアンサー率 0% (0/0)

ソフトテニスの陣形には ダブル前衛、ダブル後衛、それからかたっぽは前衛かたっぽは後衛があります。 ダブル前衛の場合は攻撃を前提としたプレーになります。実際にプロではそういった陣形をとるペアもあります。 ダブル後衛は守備的な陣形でロビングなどもきちんと対応できる形です。 そして一番の基本となるのは片方が前衛、もう一方が後衛という形になります。こちらは攻守に優れていますが、攻守どちらにもスキがあるとい ...続きを読む
ソフトテニスの陣形には
ダブル前衛、ダブル後衛、それからかたっぽは前衛かたっぽは後衛があります。
ダブル前衛の場合は攻撃を前提としたプレーになります。実際にプロではそういった陣形をとるペアもあります。
ダブル後衛は守備的な陣形でロビングなどもきちんと対応できる形です。
そして一番の基本となるのは片方が前衛、もう一方が後衛という形になります。こちらは攻守に優れていますが、攻守どちらにもスキがあるといえます。
トップレベルのプレーヤーになると最後に述べた陣形で前衛がロビング以外のシュートボール(速い球)を7~9割打ち返します。後衛はどうしても取れなかった球を拾う程度の役割です。
反対にレベルが低くなると後衛の役割が大きくなるといえます。

さて、質問のダブル前衛になる場面ですが、レベルの低いクラスでは良くあります。スライス(下回転)の短いボールを打たれ、前衛が追いつかなかった場合は必然的に後衛は前に出ることになるでしょう。すぐに止まれるようなスピードならいいのですが全速力で走りこんだ場合などは急には止まれません。
そこで私達は声を掛け合い、どうしても無理だと言う時には前衛と後衛をチェンジしていました。そうすることで最大の被害は避けられます。ラリー戦でこのような場面になった場合は下がった前衛がロビングを上げてその間に元通りの陣形に戻るやり方をしていました。

長々と失礼しました。
  • 回答No.6
レベル6

ベストアンサー率 33% (1/3)

確かに明確な場合が多いですね。 練習も後衛、前衛分けてやることが多いですし。 ただし、絶対に分かれているかというとそうでもありません。 東京インドアという日本のトップ選手の大会があるのですが、昨年はダブルフォワード(俗にいうダブル前衛)のペアが優勝しましたし、自分も後衛だったのですが試合中によく前に出てダブルフォワードとして戦っていました。 結論としては、試合中はこっちの思惑通りにいかないことが多 ...続きを読む
確かに明確な場合が多いですね。
練習も後衛、前衛分けてやることが多いですし。
ただし、絶対に分かれているかというとそうでもありません。
東京インドアという日本のトップ選手の大会があるのですが、昨年はダブルフォワード(俗にいうダブル前衛)のペアが優勝しましたし、自分も後衛だったのですが試合中によく前に出てダブルフォワードとして戦っていました。
結論としては、試合中はこっちの思惑通りにいかないことが多々あるので、両方前の時もあれば後ろの時もあり、前後に分かれている時もあります。
長々と失礼しました。
  • 回答No.5
レベル3

ベストアンサー率 100% (1/1)

とりあえず http://www.red-wings.org/modules/pukiwiki/52.html を参考として提示しておきます。 従来ソフトテニスでは雁行陣という前衛・後衛の世界でした。 が、最近ではダブルフォワードというものが認められつつあります。 そして同じようにラケット開発も進んでいます。
とりあえず
http://www.red-wings.org/modules/pukiwiki/52.html
を参考として提示しておきます。


従来ソフトテニスでは雁行陣という前衛・後衛の世界でした。
が、最近ではダブルフォワードというものが認められつつあります。
そして同じようにラケット開発も進んでいます。
  • 回答No.7
レベル6

ベストアンサー率 50% (1/2)

ソフトテニス大好きです。私は基本後衛ですが、前衛もやってます。 確かに前衛・後衛の役割は明確です。 しかし試合中何が起こるかわかりません。 その場で臨機応変に対応することが1番です。 だから後衛が前衛ポジションに 前衛が後衛ポジションになってしまうときもあります。 その時は後衛がボレーで前衛がストロークとなります。 ほかにダブル後衛と言って 2人とも後ろにいて後衛をやることもありま ...続きを読む
ソフトテニス大好きです。私は基本後衛ですが、前衛もやってます。

確かに前衛・後衛の役割は明確です。
しかし試合中何が起こるかわかりません。
その場で臨機応変に対応することが1番です。
だから後衛が前衛ポジションに
前衛が後衛ポジションになってしまうときもあります。
その時は後衛がボレーで前衛がストロークとなります。

ほかにダブル後衛と言って
2人とも後ろにいて後衛をやることもあります。
その場合は前が空いてしまうので気をつけなければいけませんが…。
でも2人とも前に出るということはないと思います。
前衛は守れるところが狭いです。
だから後ろに打たれるか抜かれてしまうと思います。
コートに入った場合相手の得点ですから。
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