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機械系の英語の質問ですか

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お礼率 33% (25/74)

すみませんが,いつものことですが,和訳をチェックしてもらいませんか?よろしくお願いします。
Abrasion (Abrasive Wear)
Wear by displacement of material from surfaces in relative motion caused by the presence of hard protuberances; or by the presence of hard particles either between the surfaces or embedded in one of them.
Notes:
The second solid may be friable. A common example is found in the wear of a plough-share in contact with earth.
If hard particles are present between the surfaces, both surfaces may be affected.
Abrasive Wear may occur in the dry state or in the presence of a liquid.
研磨(アブレ-シブ磨耗)
磨耗によって、材料の置換から、難しい突出部の存在により起こされた相対的な動作の表面から長持ちする;または表面またはそれらのうちの1つにはめ込まれる間のかたい粒子の存在する。
記録:
1.2番目の固体は破砕性であるかもしれない。共通な例は地球と接触してすき分け前の磨耗に発見される。
2.もしかたい粒子が表面の間に存在するならば、両方の表面は影響されるであろう。
3.アブレ-シブ磨耗は、液体の乾燥している状態または存在に存在するかもしれない。
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  • 回答No.1
レベル14

ベストアンサー率 83% (1169/1405)

研磨(アブレーシブ摩耗)
物体の相対的な運動において、硬い突出部の存在により材料が表面から掻き出されて生じる摩耗をいう。表面間に存在する、あるいは一方の材料に埋め込まれた硬い粒子によっても同様に生じる。

注記:
1. 第二の固体は脆い場合もあり得る。すき(鋤)で地面を耕すのはその最も身近な例である。
2. 硬い粒子が表面間に存在するなら双方の表面が影響を受ける。
3. アブレーシブ摩耗は乾燥状態でも、また液体が存在する場合でも起こりうる。

でどうでしょう。
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その他の回答 (全1件)

  • 回答No.2
レベル12

ベストアンサー率 37% (163/434)

これはちょっとわかりにくい英語ですね。 Abrasionの説明です。大まかに言うと、『abrasionとは、relative motion の状況にある surfaces から material が displace されることによる wear である』という説明です。 そうすると、wearが「長持ちする」という動詞ではなくて名詞の「摩耗」だということがわかりますね。 abrasionはすりへる ...続きを読む
これはちょっとわかりにくい英語ですね。

Abrasionの説明です。大まかに言うと、『abrasionとは、relative motion の状況にある surfaces から material が displace されることによる wear である』という説明です。
そうすると、wearが「長持ちする」という動詞ではなくて名詞の「摩耗」だということがわかりますね。
abrasionはすりへることで、研磨ではなくて摩耗とか摩滅と訳しましょう。これまでにwearを摩耗と訳しているので、abrasionは摩滅がいいでしょう。
displacement は「置換」ではなくて「除去されること」です。

caused by ・・・は、『その displacement は the presence ~によって引き起こされる』という説明です。
“by the presence of・・・”は「・・・の存在により」と訳すよりも「・・・が存在することによって」と訳した方が日本語としてわかりやすくなりますが、どっちでも間違いではありません。
「;」は取り除いて考えましょう。前の文章とつながっています。「hard protuberances が存在することによって、又は・・・hard particles が存在することによって、」となります。

hard protuberances の hard は「難しい」ではなくて「固い」です(hard particles の hard と同じです)。
by the presence of hard particles either between the surfaces or embedded in one of them も訳しにくいですね。「固い粒子が表面の間に、もしくは一方の表面中に埋まった状態で、存在することによって」と訳すといいでしょう。

でも、こんなややこしい文章をちゃんとした日本語にしてしまうと、誰かに教わったことがバレバレですよ。

次に、Notes以下について説明します。
内容がよくわからないので、mayは「~の場合もあり得る」と訳しておくのが無難です。
common・・・は「一般的な・・・」や「よくある・・・」でいいです。
plough-shareはすき先やすき刃です。
earthは地球というと大げさなので、土でいいでしょう。
直訳すると、
「よくある例は、すき刃が土と接触する時の摩耗において見出される。」
となります。これで十分意味は通じます。これ以上の翻訳の専門家がやったような訳は避けた方がいいでしょう。人に教わったことがばれてしまいます。

2.は、よくできてます。合格点です。ただ、「両方の表面は影響されるだろう」というのは『2つの表面が両方とも摩耗してしまうことがある』ということを言いたいのだということを知っておいて下さい。(ここまで意訳しなくてもいいです。)

3.は、ちょっと間違っています。occurは上で言ったように「起こる」です。occur と in は分離して考えます。
また、「液体の乾燥している状態または存在に」ではなくて、『乾燥している状態(つまり液体が存在しない状態)又は液体が存在している状態』です。mayがあるので、『A又はB』ではなくて『AでもBでも』と訳すと日本語らしくなります。

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