OKWAVEのAI「あい」が美容・健康の悩みに最適な回答をご提案!
-PR-
解決
済み

目には目を

  • 暇なときにでも
  • 質問No.137854
  • 閲覧数47
  • ありがとう数5
  • 気になる数0
  • 回答数4
  • コメント数0

お礼率 87% (21/24)

 巷でアメリカで起きたテロのことで「目には目を。歯には歯を」という表現を使う人が増えました。
 ところで「目には目を」って誰が言ったのですか?マホメット?ハムラビ?
 知ってる方どうか教えてください。
通報する
  • 回答数4
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3

ハムラビ(ハンムラビ)はバビロニアの王で、世界最古の法律書と言われる「ハムラビ(ハンムラビ)法典」を作ったと言われています。

怖いイメージしかありませんが、その内容とは、医学の分野では高い評価を得ていると思います。誤診などに対しては厳しく処置をするといったものや、手術が上手な外科医には大金を支払うという様な内容だったそうです。
お礼コメント
peppermint

お礼率 87% (21/24)

どうもありがとうございました。
おかげで知識がひろがりました。
投稿日時 - 2001-09-19 09:07:31
-PR-
-PR-

その他の回答 (全3件)

  • 回答No.1
レベル9

ベストアンサー率 15% (18/120)

ハンムラビ法典が始まりではないでしょうか? ...続きを読む
ハンムラビ法典が始まりではないでしょうか?
お礼コメント
peppermint

お礼率 87% (21/24)

どうもありがとうございます。
ハンムラビ法典というものがあったのですね。
私はマホメットがコーランか何かに書いたものかとずっと思っていたのです。
投稿日時 - 2001-09-19 09:15:39
  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 18% (394/2110)

紀元前18世紀頃のハンムラビ王が制定したみたいです。 俗に復讐法と言われているみたいです。 一般的には、そのままの復讐みたいに言われてるみたいですけど、 実際は身分とかでも変わってたみたいです。 って言っても誰も見てないので分かりませんが・・・・。 ...続きを読む
紀元前18世紀頃のハンムラビ王が制定したみたいです。
俗に復讐法と言われているみたいです。
一般的には、そのままの復讐みたいに言われてるみたいですけど、
実際は身分とかでも変わってたみたいです。
って言っても誰も見てないので分かりませんが・・・・。
お礼コメント
peppermint

お礼率 87% (21/24)

どうもありがとうございます。
やはりマホメットではなくハンムラビだったのですね。
投稿日時 - 2001-09-19 09:12:50
  • 回答No.4
レベル11

ベストアンサー率 22% (69/309)

ハンムラビ法典です。詳しいことは下に回答されているので省きます。 ただし、一般的に非情な法律だとか、復讐法で怖いと認識されていますが、実は同等以上の酷い罰は与えないという法律だったという解釈を聞いたことがあります。 あくまで「目には目を、歯には歯を」であり、「歯には目を、一眼には両眼を」ではないのだ、という解釈です。 ...続きを読む
ハンムラビ法典です。詳しいことは下に回答されているので省きます。
ただし、一般的に非情な法律だとか、復讐法で怖いと認識されていますが、実は同等以上の酷い罰は与えないという法律だったという解釈を聞いたことがあります。
あくまで「目には目を、歯には歯を」であり、「歯には目を、一眼には両眼を」ではないのだ、という解釈です。
お礼コメント
peppermint

お礼率 87% (21/24)

ハンムラビ法典についての適切な指摘、ありがとうございます。
私もきっと「目には目を」とは、そういう意味のものだと思っていました。
でも次の相手は初めの相手より衝撃と怒りが+αでお返しとしてつくような気がします。「目には目を」を実行するのは客観的で冷静でないとできないことなのかも。
投稿日時 - 2001-09-19 09:26:35
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ