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締切り
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エアコンを入れると振動が・・・・

  • 暇なときにでも
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お礼率 50% (6/12)

1994年式、オペル・アストラ・ワゴン(AT車)なのですが、今年の夏あたりから、急にエアコンのスイッチを入れると、エンストする訳ではありませんが、アイドリンが不安定になり、エンジン(多分)がブルブルと振動するようになりました。振動は車内まで伝わり、信号待ちなどで体感できるほでです。エアコンのスイッチを切ったり、ギアをDからNレンジに変えると振動はなくなります。原因について、分かる方がいらっしゃいましたら、アドバイスの方よろしくお願い致します。
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回答 (全6件)

  • 回答No.2
レベル11

ベストアンサー率 21% (114/531)

 車内から誰かにエアコンのSWをオンオフしてもらい、エアコンのコンプレッサーから「ガラガラ」「キー」という異音がないか確認してみてください。これがなければ恐らくエアコンはシロです。  エアコンをONにするとエンジンに負荷がかかるためアイドルアップ機能がついています。これの問題だと思います。恐らく「エアコンONにしたよ」という信号がECU(コンピュータ)に行ってないだけだと思います。ディーラーに看てもらう ...続きを読む
 車内から誰かにエアコンのSWをオンオフしてもらい、エアコンのコンプレッサーから「ガラガラ」「キー」という異音がないか確認してみてください。これがなければ恐らくエアコンはシロです。
 エアコンをONにするとエンジンに負荷がかかるためアイドルアップ機能がついています。これの問題だと思います。恐らく「エアコンONにしたよ」という信号がECU(コンピュータ)に行ってないだけだと思います。ディーラーに看てもらうのが得策でしょう。
お礼コメント
quadra

お礼率 50% (6/12)

早速、試して見たいと思います。アドバイスありがとう御座いました。
投稿日時 - 2001-08-28 10:28:52
  • 回答No.1
レベル13

ベストアンサー率 47% (509/1062)

 quadraさん、はじめまして。スコンチョといいます。(^_^)  文章だけから考えれば、コンプレッサーの不具合かベルト及びプーリーの 不具合でしょうね。特にコンプレッサーの故障となると、高速走行中にエン ストして死亡事故につながる場合もあるようです。お早めにディーラーに 行かれた方がよいと思います。 ...続きを読む
 quadraさん、はじめまして。スコンチョといいます。(^_^)

 文章だけから考えれば、コンプレッサーの不具合かベルト及びプーリーの
不具合でしょうね。特にコンプレッサーの故障となると、高速走行中にエン
ストして死亡事故につながる場合もあるようです。お早めにディーラーに
行かれた方がよいと思います。
お礼コメント
quadra

お礼率 50% (6/12)

アドバイスありがとうございました。思い当たる点があります。また何がありましらよろしくお願い致します。
投稿日時 - 2001-08-28 10:27:57
  • 回答No.3
レベル9

ベストアンサー率 25% (15/59)

ベルトの確率が高いです。
ベルトの確率が高いです。
  • 回答No.4
レベル9

ベストアンサー率 25% (15/59)

2整備資格を持つものです。 バッテリーの確立も高いです。 テスターで計ってみてください。 ベルト(全て)に ひび 傷 変磨耗 オイル付着などありませんか?
2整備資格を持つものです。

バッテリーの確立も高いです。
テスターで計ってみてください。

ベルト(全て)に ひび 傷 変磨耗 オイル付着などありませんか?
  • 回答No.5

アイドルアップしていないのではないでしょうか!? Min2さんの言うとおり、コンピューターに信号がはいってない、あるいはコンピューター自体のトラブルだと思いますよ! コンプレッサーやベルトの故障なら音が出ているはずですので、こちらも含めて点検、修理をおすすめします。
アイドルアップしていないのではないでしょうか!?
Min2さんの言うとおり、コンピューターに信号がはいってない、あるいはコンピューター自体のトラブルだと思いますよ!
コンプレッサーやベルトの故障なら音が出ているはずですので、こちらも含めて点検、修理をおすすめします。
  • 回答No.6

状況から推察するとAAC(オーギジュアリ・エアー・コントロール)バルブの可能性が大きいと思われます。このバルブはエンジンコントロールコンピュータによって制御され、エンジンのアイドリング回転数を制御しています。具体的にはスロットルバルブの上流(エアクリーナーより)と下流(エンジンより)を結ぶ配管の途中に取り付けられており。スロットルバルブをバイパスするエアーの量をコントロールしています。スロットルバルブが全 ...続きを読む
状況から推察するとAAC(オーギジュアリ・エアー・コントロール)バルブの可能性が大きいと思われます。このバルブはエンジンコントロールコンピュータによって制御され、エンジンのアイドリング回転数を制御しています。具体的にはスロットルバルブの上流(エアクリーナーより)と下流(エンジンより)を結ぶ配管の途中に取り付けられており。スロットルバルブをバイパスするエアーの量をコントロールしています。スロットルバルブが全閉じ状態(アイドリング)でエアコンやATなどによる負荷がかかり、エンジン回転が低下すると、コンピュータの指示によりバルブの開度が増し、エンジンに供給するエアーの量をふやし(スロットルバルブを開けたのと同じ効果)ます。このバルブの不良原因として一番多いのは、カーボンやスラッジの堆積により動作不良に陥るケースですが、原因がこのような物である場合、AACバルブを取り外し市販のキャブレタークリーナーなどで清掃してやることで回復します。

AACバルブはインテークマニホールドの近辺に直径4Cm程度で長さ10Cm程度の円筒形で2ピンのコネクターが付いた物があるはずです。また、スロットルバルブの上流・下流とそれぞれホースなどで接続されているので、よく探せば見つかるはずです。

AACバルブが見つかったら、取り外して内部のエアー通路をきれいに清掃します。このとき内部のロータリー式のバルブが軽く動くかどうか点検してください。また、バルブ本体の端子間の導通試験をして、コイルが断線していないことを確認してください。

AACバルブに原因がない場合は、AACバルブまでの配線やスロットルポジションセンサー(アクセルの開き加減を検出するセンサーで、このセンサーからアイドリング状態であるという信号がないと、アイドリング回転数の補正は行われません)やコンピュータ自体の不良も考えられます。

上記のようにこのような症状の点検修理には、ある程度の基礎知識および整備技術が必要ですので、自信がない場合は分解はなさらないほうが良いでしょう。AACバルブへの配線はエンジンコントロールコンピュータからの出力になるため、不用意にショートなどさせたりすると、コンピュータを破損します。
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