解決済みの質問
一応の経験者ですが、そういえば、私もピットを出るときに、腰に手を当てておりました。手を当てているときは、最終、直前、寸前のイメージトレーニングをしていたような気がします。最終確認の意味でのイメージトレーニングを言ったらいいのでしょうかね。その後、ピットの出口手前で手をハンドルに戻して戦闘態勢に入り、フルアドレナリンの状態でコースに飛び出す。1ラップ目は70%から80%の状態で……、と思いつつ。
また、運動会のヨーイ、ドン! あの「ヨーイ(用意)」の段階にも似ているような気がします。あのときって、こうしよう、ああしようと思いながら集中力を高めますよね。
ビンの牛乳を飲むとき、多くの人が腰に手を当てますよね。ひょっとしたら、あれに通ずるのかもしれません。ビンの牛乳を飲むときって、なぜかしらん、「飲む」ということにコンセントレーションしていますよね。そして不思議なことに、気付かないうちに手が腰に……。
腰に手ではなく、タンクの上に肩肘を乗せ、少し斜に構えてピットを出ていく同僚もいましたけれど。
投稿日時 - 2001-08-24 07:06:54
お礼
なんか癖みたいなものなんですね。なんかわかる気がします。
ありがとうございます。
投稿日時 - 2001-08-27 15:11:59
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
すばらしい洞察力ですね(・o・)
でも、あまり深い意味はないと思います。
このしぐさをしているのは、ニーパットを中心としたツナギの下半身の落ち着きを良くするためだと思います。この動作と前後して、足を斜め下にピン!と伸ばす動作もしていませんでしたか?
レース用のツナギは上半身は多少余裕があるのですが、下半身はかなりピチピチに作ってあるので、実際に乗ってから落ち着きを良くしたいためだと思います。
でも一番の理由は、「よし、いくぞ」の気合入れの儀式もあったりしそうですが。
投稿日時 - 2001-08-16 01:54:53
お礼
どうもありがとうございます。
こんな質問に答えていただいて恐縮です。
これであしたからレーサー気分に浸れます。
投稿日時 - 2001-08-16 15:58:12
腰に手を当てるの自体はそれほど意味のあることではないのですが、その後つなぎの足の部分のひきつりを直すために足を外にのばしたりします。
そのときにきゅっと持ち上げ気味にしてやることはありますよ。
それをやらないときは気持ちを落ち着かせるためとか、単に癖とか、他に手をやる部分が以外と無いので腰においている、コースの攻め方を思い出すときに何となくおいている。なんて事があるそうです。
投稿日時 - 2001-08-15 23:40:56
お礼
どうもありがとうございます。
なんかかっこいいから真似したかったんですよ。
今度からジーパンの突っ張りを直すようにします。
投稿日時 - 2001-08-16 15:54:15
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