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水溶液

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  • 電解水生成器でできる洗剤はなに?

    訪問販売で電解水生成器という物を売りにこられました。 重曹水を電気分解(2時間くらい)して、弱弱アルカリと強強アルカリの水溶液を作り出しそれを混ぜることにより無添加で無公害のオールマイティな洗剤が作れるというものです。(あと水と塩で強酸性水とかもつくれるらしい) 確かに汚れは落ちていて体にもすごくいいし環境にもやさしいとのこと、でもこの機械は結構高額です。お断りしました。 で質問なのですがこの電気分解でできた弱弱アルカリと強強アルカリの水溶液ってなんでしょう?それがわかればこの機械を使わなくても似たようなものが自分で作れないだろうかと思ったのですが、ネットで調べてみたら炭酸水と水酸化ナトリウムだと出てきましたがどうですか? あと本当に体にも無害なのでしょうか?phは11くらいでしょうか、シャンプーや入浴剤、歯磨きもできるといっていました。 訪問販売の人は化学の専門家ではないのでわからないということでした。 どうかよろしくおねがいします。

    • noname#87381
    • 回答数5
  • ミナミヌマエビが抱卵

    30cm水槽で飼っているミナミヌマエビ6匹のうち3匹が、3~4日前に初めて抱卵しました。 無事、赤ちゃんが育つためには、どんな点に注意していけばよいのでしょうか。 水替えなどは、普通に行っても良いものでしょうか。 また、水草を多く入れていますので、少量の栄養素なども入れています。 これらの悪影響はあるのでしょうか? ちなみに、環境は、 水槽:30cm規格水槽 フィルター:OT-30生物ろ過改造(ストレーナースポンジ付)+水作エイトS 底床:珪砂 ライト:22Wパルックday タンクメイト:輸入グッピー成魚6匹・幼魚約20匹、オトシンネグロ1匹、ミナミ6匹、勝手に増えたスネール多数 水草:ナナ、ウィローモス、マツモ、リシア、ミクロソリウム CO2:発酵式で少量添加(リシア、ミクロソリウム、ナナにほんの少し気泡がつく程度) 水温:22℃ 添加剤:メネデール5倍水溶液と炭酸カリウム1%水溶液をそれぞれ1cc/週、ソダーツAを1滴/週 換水:コケの発生等を見ながら適宜(大体2週間で1/3程度になることが多いです) また、OT-30を底面直結にする予定なのですが、今は控えた方がよろしいでしょうか? 以上どうぞよろしくお願いいたします。

  • ヨウ素の退色

    KIとI2の水溶液(I2だけだと溶けなかった)に空気をバブリングして色の変化をみました。すると、バブリングする空気の湿度によって色の変化が異なり、高湿度ではI2の退色が大きいことがわかりました。平衡の式をみても不可解です。どう解釈すればよいでしょう? 実験は、ヨウ素系殺菌剤の空気中での効果低下を見るためです。I2の色が消えたら、I2が減ったということで、殺菌力が落ちたと言えると考えてます。

    • na6c
    • 回答数4
  • 小学校理科の化学領域について。

     化学実験は,理科の4分野の中で最も危険ですが,早いうちからやっておくべきだと思います。そこで,小学生にも理解可能な内容を列挙いたしました。あなたは,これらの内容をどうお考えですか。 【物質の状態】水の三態,物の溶け方 【物質の変化】水溶液の性質(酸性・中性・アルカリ性,中和と塩など),酸素や二酸化炭素の生成,燃焼による物質の変化 【物質の特性】物の重さ(同じ体積でも物質により重さが違うこと),酸素や二酸化炭素の性質

    • noname#157574
    • 回答数2
  • マイクロカプセルの作製

    アルギン酸を用いて人工イクラのようなマイクロカプセル(赤血球くらいの大きさ)を作りたいんですが、なかなか球形になってくれません。アルギン酸を塩化カルシウム水溶液にスプレー噴射しているのですが、液面にアルギン酸が衝突した際に、形が変形するのか球形のものは少なく、つぶれたような形のものが多く出来上がります。研究室の予算の都合上、あまりお金をかけられないのが現状ですが、なにか良い方法はないでしょうか。 よろしくお願いいたします。

  • 電池についての質問です

    ダニエル電池の中の素焼き板をガラスの板に変えるとどうなるか。 という問いで 答えは、左右の水溶液を電気的に接続できないので電流は流れない。 というものだったのですが、よくわかりません… 自分的な答えは、しばらく電流が流れ続けると負極側が負に帯電し、正極側が正に帯電していくので 起電力が低くなる、というものだったのですが… ガラス板はe-を通すことができないので電流は流れない、ということなのでしょうか?

  • 炭酸ナトリウムの中和滴定

    中和滴定において、濃度0.1mol/lの水溶液の酸および、その塩基とそ の際に用いる指示薬の適否を答える問題で、次のような解説がありました。 「塩酸は強酸、炭酸ナトリウムは強塩基なので、強酸と強塩基の中和となり、メチルオレンジ、フェノールフタレインとも使用可能」 何かのテキストで、炭酸ナトリウムについては、別の解説があったように思うのですが、この解説は、このままで正しいのでしょうか? それとも、別の解釈で理解すべきなのでしょうか? よろしくお願いいたします。

    • tahhzan
    • 回答数2
  • アクリルエマルジョン

    はじめまして。 現在、高酸価のアクリル樹脂をモノマー濃度55%溶液中(ブチセロ、ブタノール)で合成してから、中和、水を加え乳化させるという方法で、アクリルエマルジョンを作ろうとしているのですが、うまく転相しません。 出来上がった溶液の状態としては、半透明で乳化しているようにはみえるのですが、粘度が非常に高く、エマルジョンと言うより半水溶液というような感じです。 酸価が高すぎるためでしょうか?それとも溶剤の種類、量が影響しているのでしょうか?

  • 陽極で酸素が発生する電気分解の反応式

    こんばんは。高校化学1 電気分解について質問します。 電解質水溶液を電気分解したときに、陽極で酸素が発生する場合の反応式として、 (1)4OH- → O2 + 2H2O + 4e- (2)2H2O → O2 + 2H+ + 4e- の2種類があるとのことです。  酸性とアルカリ性の違いによって(1)と(2)に分かれるようですが、参考書を見ても、いまひとつ違いが理解できません。  わかる方がいらしゃいましたら、解説をしていただけるとありがたいです。よろしくお願いします。

  • カルシウム関連の反応について

    いつもありがとうございます。 カルシウム関連の反応について質問があります; 【ア】に水を付与すると、Ca(OH)2の水溶液となり、 さらに二酸化炭素を付与すると、【イ】となる。 との問題で、 解答は 【ア】・・・ CaO 【イ】・・・ CaCO3 となっていました。 でも、ここで質問です。 私は【ア】をCaC2としたのですが、これではダメなんでしょうか? 参考書を見ますと、CaC2+水でちゃんとCa(OH)2になる 反応式があるんです・・・ どなかた教えて頂けないでしょうか?(>_<。)HelpMe!!

  • アセトアルデヒド生成に失敗しました。

    試験管にエタノール5ml+二クロム酸カリウム水溶液2ml+沸騰石1つを熱して 下方置換法でアセトアルデヒドを作るという実験に失敗しました。 本によると、熱すると溶液が緑になるらしいのですが 緑にはならず、濁った茶色になりました。 先生によると、うまく溶液が混ざっていなくて、エタノールが酸化されなかったのではないか…とのことなんですが いまいち説明が足りないような気がします。 この詳細が解る方、説明をお願いします。

  • 中学1年生1分野中和滴定

    塩酸にフェノールフタレインを1滴加えてその塩酸に水酸化ナトリウムを少しずつ加えて中和させて中和できたらそれをガスバーナーで加熱して塩が残るか? という実験をして「ガスバーナーで熱しているとき中和された水溶液はナゼ色が変わるのか?」という問題がどうしてもできなくて困っているのです。 ちなみに「[結果]色や再結晶中の様子など」というのもまだできていません。よろしければナゼ色が変わるのかなど教えてください宜しくお願いします。

  • 高校化学 溶解度の問題

    塩化カリウムの溶解度は、60度で45.5グラム、20度で34.0グラムである。60度の塩化カリウム飽和水溶液500グラムを、20度まで冷却すると、何グラムの塩化カリウムが析出するか。 この問題なのですが、画像の青いライン部分がわかりません。 なぜ20度のときは500グラムではなく、344グラムを 使って計算するのでしょうか? 60度の時と20度の時で500グラムという条件を変えてはいけないような気がするのですが、、。 どなたかわかる方、ご教授くださいm(__)m

  • 浸透圧でわからないことがあります

    断面積1cm^2のU字官の中央に水分子だけを通す半透膜をおき、左にデンプン溶液、右に純水を入れた 温度300Kで十分な時間放置したところ、液面の差は6.8cmになった 大気圧は1×10^5Pa、デンプン水溶液の密度は常に1g/cm^3とする 十分な時間が経過したのちデンプン水溶液の浸透圧は何Paか、ただし、1×10^5Paは76cmの水銀柱による圧力と等しく、水銀の密度は13.6g/cm^3である 答えは Π:1×10^5Pa=(6.8cm×1g/cm^3):(76cm×13.6g/cm^3)より Π=6.57×10^2Paなのですが ここで疑問に思ったことがあります 浸透圧は両液面を等しくするために加える圧力なのだから左の溶液を6.8cm×1/2=3.4だけ下げればいいのです だからΠ:1×10^5Pa=(6.8cm×1g/cm^3):(76cm×13.6g/cm^3)の6.8cmはどうして Π:1×10^5Pa=(3.4cm×1g/cm^3):(76cm×13.6g/cm^3)にならないのかとても疑問に思います 詳しく説明してくださるとうれしいです

    • kirofi
    • 回答数2
  • 弱酸と水からなる系におけるpH 大学受験範囲

    大学受験範囲です 「濃度0.10mol/Lのアンモニア水のpHを求めよ。ただし、水のイオン積を1.0×10^-14(mol/L)^2 アンモニアの電離度を1.3×10^-2、log10 1.3=0.11とする」 私はこう考えました 『アンモニア由来の水酸化物イオンのモル濃度をx mol/Lとすると アンモニアの濃度と電離度より x=0.1×1.3×10^-2  計算すると x=1.3×10^-3である。 よってアンモニア由来の水酸化物イオンのモル濃度は1.3×10^-3mol/Lである ここで 水酸化物イオンのモル濃度=1.3×10^-3mol/L > 10^-6mol/L なので 水由来の水酸化物イオンは無視できる よって水溶液全体の水酸化物イオンは1.3×10^-3mol/Lである ここで水溶液全体の水素イオン濃度をy mol/Lとすると 水のイオン積より 1.0×10^-14=y × 1.3×10^-3 である』 この後を計算していくと 10^-14=y × 1.3×10^-3 10^-10=13y y=1/13×10^-10 y≒0.077×10^-10  となりこの後のpH計算にうまく繋がりません それに問題文で与えられてるlog10 1.3=0.11も使ってないし、 どこかで間違っていると思うのですが… 教えてください

  • 化学の問題 中和滴定に関するグラフの問題

    0.05mol/Lの硫酸100mlに、0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を滴下していったとき、その滴下量に対する (1)OH- と (2) Na+ のモル濃度の変化を示すグラフを選びなさい。 という問題があります。 OH-に関しては、中和が完了するまでOH-は中和に使われるから残らず、中和が完了したあと、さらに加えると濃度が大きくなっていくようなグラフを選びました。つまり、最初は0の部分で直線になっており、中和完了の点から濃度が増加していくグラフです。 これはあっていたのですが、次のNa+について これも H2SO4 + 2NaOH → Na2SO4 + 2H2O と思ったので、Na+も塩を生成するのに使われるだろうと思って OH-と同じグラフを選んだのですが、違いました。 答えは、最初から単調増加のグラフでした。 解説をみると 初めNa+は存在しないが、NaOH水溶液を加えていくと、Na+は反応せずにそのまま残り、加えた分だけ次第に増加する。 とあります。 なぜですか? 説明お願いします。

    • batyera
    • 回答数1
  • 2段階滴定の実験

    こんばんは。 学校で炭酸ナトリウム水溶液を塩酸で滴定する実験を行ったのですが どうしてもわからないことがあるので教えてください。 まず行った実験は以下の通りです。 (1)0.05mol/lの炭酸ナトリウム水溶液10mlにフェノールフタレインを1滴加え、0.1mol/l塩酸を溶液の色が無色になるまで滴下 (2)この溶液にメチルオレンジを1滴加え、再び0.1mol/l塩酸を溶液の色が橙色を帯びるまで滴下 結果として、使用した塩酸の量は(1)が5.6ml  (2)が4.7mlでした。 ここで質問なのですが、この実験では次の反応が起きていると思います。 (1) Na2CO3+HCl→NaCl+NaHCO3 (2) NaHCO3+HCl→NaCl+CO2+H2O この式を見ると、(1)で使ったHClの量と(2)で使ったHClの量は等しいはずですが 実際に行った実験では全然量が違います。 これはなぜなのでしょうか? ちなみにこの滴定は3回実験を行いましたが、3回とも同様の結果で、 他の班もほぼ同じ結果になっています。 わかる方がいましたら教えてください。 よろしくお願いします。

    • rpzl7
    • 回答数2
  • アセチルサリチル酸の性質

    アセチルサリチル酸の性質 1.アセチルサリチル酸0.3gの薬包紙を1つ開き、結晶と色と形を確認。 2.試験管にアセチルサリチル酸0.3gを入れ、試験管1/3程度の精製水を加え、よく振り、溶解性を確認する。塩化鉄(III)水溶液を数的加えて色の変化の観察。 3.試験管にアセチルサリチル酸0.3gを入れ、飽和炭酸水素ナトリウム水溶液6mLを加えて観察する。 という実験を行いました。 以下の考察を考えなければいけないのですが… (1)サリチル酸からアセチルサリチル酸が生じる化学反応式を記せ。 (2)塩化鉄(III)を加えた時の色の変化について、サリチル酸とアセチルサリチル酸で違いの生じる理由を記せ。 (3)炭酸水素ナトリウム飽和溶液への溶解性についてサリチル酸とアセチルサリチル酸のあいだに違いはあるか。また、その理由を記せ。 (1)はわかりました。 (2)はサリチル酸にはフェノール性の水酸基(ヒドロキシ基)が含まれているが、アセチルサリチル酸には含まれていないため。 のような理由で良いのでしょうか? (3)は全くわかりません… (2)と(3)についてどなたか教えていただけないでしょうか? よろしくお願いします。

  • ワルダー法について

    ある濃度の水酸化ナトリウム水溶液500mlに二酸化炭素を通じた後、その水溶液10mlをはかりとり、0.100mol/Lの塩酸で滴定したところ、第一中和点、第二中和点はそれぞれ、塩酸7,0ml、17,5mlであったとします。 (1)水酸化ナトリウムの濃度 (2)水酸化ナトリウム500mlに吸収された二酸化炭素のmol という問題があったとします。 これはワルダー法で、一般的な開放は、二酸化炭素を通じた後の水酸化ナトリウム、炭酸ナトリウムのmol数をx、yと置いて解きます。 しかし、今回の場合解くと、片方が負になり矛盾してしまいます。 なぜでしょうか?解き方を教えてください。 自分なりに考えたら、水酸化ナトリウムが微量しかなく、全部二酸化炭素に酸化されてしまい、水中に炭酸イオン、炭酸水素イオン、炭酸が平衡状態で共存してるのかななんて思いました。この時、水酸化ナトリウムにより、炭酸イオンは生成されたので、共通イオン効果により、炭酸水素イオンと炭酸イオンの平衡はほとんど移動しなくなります。 しかし、炭酸と炭酸水素イオンの平衡がどうなるかわかりません。

  • なぜ砂糖水は飽和するのか

    水に砂糖を溶かし続けるといつか飽和して、砂糖が溶解しなくなります。 これは、ある温度で一定量の水に溶ける砂糖の量が決まっているからだと教わったのですが、なぜ決まっているのでしょうか。 飽和水溶液中では、溶解している砂糖が析出する速度と固体の砂糖が溶解する速度が等しいからだと思うのですが、納得がいきません。これは溶液の濃度が大きくなるほど、溶解している砂糖が析出する速度が大きくなるが、固体の砂糖が溶解する速度はその固体の量にかかわらず一定である、ということですよね? 前者は納得がいくのですが、後者が理解できません。考え方等を教えていただけないでしょうか。 飽和水溶液中に入っている固体の砂糖の量が大きいほど、固体と水溶液の接している面積が大きいので、ある時間内に溶解する量も多くなるように考えられると思うのですが…。 平衡を考えるときは濃度だけを考えればよいので、固体の濃度とはすなわち密度のことであり、温度が一定であれば密度は一定なので、平衡には無関係であるという記述も見つけたのですが、よく分かっていません。

    • Toru_jp
    • 回答数10