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漢字

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お礼率 3% (1/31)

始めまして。
突然なんですが、
数字を漢字で書くと「一、二、三・・・」となります。
そしてもう一つの書き方として「壱、弐、参・・・」
というのがありますよね?
それの参以降の漢字を教えて欲しいです。
よろしくお願いします。
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回答 (全16件)

  • 回答No.5
レベル13

ベストアンサー率 23% (256/1092)

一から三までは、旧字体もあります。 一万円札に書いてあるもの、 二に関しては下の人が出している字の弐の下に貝を足した「貳」、 三は参るのムを3つ書いた「參」 以上です。文字化けしなければいいのですが。
一から三までは、旧字体もあります。
一万円札に書いてあるもの、
二に関しては下の人が出している字の弐の下に貝を足した「貳」、
三は参るのムを3つ書いた「參」
以上です。文字化けしなければいいのですが。


  • 回答No.6
レベル5

ベストアンサー率 0% (0/4)

こんばんは。 私が以前、銀行員をしていた時に使っていた漢字は、 >壱、弐、参、四、伍、六、七、八、九、拾 >百、阡、萬、億 でした。
こんばんは。
私が以前、銀行員をしていた時に使っていた漢字は、
>壱、弐、参、四、伍、六、七、八、九、拾
>百、阡、萬、億
でした。
  • 回答No.7
レベル14

ベストアンサー率 57% (1002/1731)

ほぼ回答が出揃ったようですね。昔は全部揃っていたけれど,最近は壱・弐などのように定着しているものと,あまり使われないものに分かれてきている,といえそうです。 ちなみに,inoue64さんの紹介してくださったページでは,これらの文字を「旧字体」と読んでいますが,(確かに古めかしいと言えば言えるかもしれませんが)旧字体ではなく,「大字(だいじ)」と呼びます。 大字の中で,「壱」は新字体,それに対して「壹」 ...続きを読む
ほぼ回答が出揃ったようですね。昔は全部揃っていたけれど,最近は壱・弐などのように定着しているものと,あまり使われないものに分かれてきている,といえそうです。
ちなみに,inoue64さんの紹介してくださったページでは,これらの文字を「旧字体」と読んでいますが,(確かに古めかしいと言えば言えるかもしれませんが)旧字体ではなく,「大字(だいじ)」と呼びます。
大字の中で,「壱」は新字体,それに対して「壹」が旧字体,というのならオッケーです。
  • 回答No.4
レベル11

ベストアンサー率 28% (140/483)

蛇足? あと陌、仟もしくは阡、萬ですかね。 億以上は普通で良いと思います。
蛇足?
あと陌、仟もしくは阡、萬ですかね。
億以上は普通で良いと思います。
  • 回答No.3
レベル13

ベストアンサー率 29% (334/1115)

ここを見てください。 ...続きを読む
ここを見てください。
  • 回答No.1
レベル8

ベストアンサー率 14% (8/57)

壱弐参四五六七八九十 でよろしいですか?
壱弐参四五六七八九十 でよろしいですか?
  • 回答No.2
レベル9

ベストアンサー率 23% (23/97)

こんばんわ、これはいろいろあるんじゃないかと思うんですが、 私の知っているのは、 壱 弐 参 肆 伍 陸 漆 捌 玖 拾 です。 これ以外にもありますかね?
こんばんわ、これはいろいろあるんじゃないかと思うんですが、
私の知っているのは、

壱 弐 参 肆 伍 陸 漆 捌 玖 拾 です。

これ以外にもありますかね?
  • 回答No.8
レベル14

ベストアンサー率 29% (1122/3749)

#2の方がほぼ正解ですが[七]は(シ七)の字の下に(木)を書いた文字を使います。 これらの数字は、手書きの小切手の記載に使用すると、あとで改ざん出来ないので、中国人は今でも使います。
#2の方がほぼ正解ですが[七]は(シ七)の字の下に(木)を書いた文字を使います。

これらの数字は、手書きの小切手の記載に使用すると、あとで改ざん出来ないので、中国人は今でも使います。
  • 回答No.9
レベル11

ベストアンサー率 28% (140/483)

Eivisさん、その字は「漆」の俗字です。「七」の大字は「漆」で合ってますよ。
Eivisさん、その字は「漆」の俗字です。「七」の大字は「漆」で合ってますよ。
  • 回答No.14

記憶によると、森鴎外は「雁」の中で「壱 弐 参 肆 伍 陸 《漆》 捌 玖 拾」を使っていました。どちらも使わないわけではないのでしょう。多分、どちらも使うのでしょう。 しかし、そもそも「漆」の俗字と正字が、「別の字」であるかは微妙なところです。 古文書などが活字化されるとき様々な俗字が一種類の正字に統一されるため今の人は中々意識できないのですが、正字の「漆」を書くべきところであれば、俗字の「漆」 ...続きを読む
記憶によると、森鴎外は「雁」の中で「壱 弐 参 肆 伍 陸 《漆》 捌 玖 拾」を使っていました。どちらも使わないわけではないのでしょう。多分、どちらも使うのでしょう。

しかし、そもそも「漆」の俗字と正字が、「別の字」であるかは微妙なところです。
古文書などが活字化されるとき様々な俗字が一種類の正字に統一されるため今の人は中々意識できないのですが、正字の「漆」を書くべきところであれば、俗字の「漆」(何種類もある)を書くのは原則として自由です。何故なら、両者は基本的には「同じ字」なのですから。
もっとも、全く同じ意味の字同士であっても厳密に使い分けられることも無いわけではなく、その場合、両者は「別の字」です。
もし、その「漆」の俗字と正字が前者の意味における「同じ字」なら、両方の使用例があって当然ですし、後者の意味であるならどちらかしか使用しない可能性もあります。

ところで、辞典はあまり当てにしてはいけません。用例があったほうが勝ちです。何しろ、辞書というのは用例を集めて作るのですから。
もちろん、誤った用例という場合もありえますが、誤った用例も数が集まれば慣用例になります。
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