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DVD-RとDVD+Rについて

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お礼率 28% (66/232)

DVD-RとDVD+Rの違いについて教えてください。
どのような時にどのように違うのかをお願いいたします。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.4
レベル10

ベストアンサー率 51% (92/179)

DVD-RはDVDフォーラムで策定された規格でDVD+Rよりも歴史は古いです。
そのため、日本国内では比較的対応しているDVDプレーヤー(再生専用機)が多く知人に配るような場合に適しています。
対してDVD+RはDVDアライアンスという団体が2001年に策定した規格で比較的新しい規格のため、プレーヤーによっては対応していません。(2001年以前のプレーヤーでは再生できないと思ってください。)
DVD-RもDVD+Rも一度だけ書き込める(書替えができない)規格です。
これに対して通常パソコン用の書込みドライブにはDVD-RWとDVD+RWという書替え可能な規格がセットであります。
どちらかというとこちらの方の性能に特徴があります。
DVD-RWはフォーマットをする必要がありますが、DVD+RWはその必要がありません。
厳密に言うとDVD+RWは書込みと同時にフォーマットもできる機能があるためフォーマットの時間が必要ないと言うことです。
最近のドライブは高速化してきているため、フォーマットにかかる時間も昔ほどではないようですが、すぐに使えないと言うことは使い勝手がだいぶ違うと思います。
このほか対応プレーヤーでもDVD-RWはDVD-Rよりも読み込みにエラーが出やすいようですが、DVD+Rに対応していればDVD+RWは比較的互換性が高いようです。

下記のurlはDVD+RW/Rのことがよく解説してあります。
但し、+派のひとが運営しているサイトのため+びいきに書いてある様ですので、読んでいる内に+びいきに洗脳されそうですが、参考になると思います。
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その他の回答 (全3件)

  • 回答No.1
レベル12

ベストアンサー率 16% (118/704)

単に+かーの違いです。 ドライブにより選べばいいのでは・・ 最近ではDVDマルチですが、これは、-が主流です。 DVDマルチプラスですと+とーの両方が使えます。 ソニー製ですと+が主流みたいですけど。 値段は、+が若干たかめ・・ ...続きを読む
単に+かーの違いです。

ドライブにより選べばいいのでは・・

最近ではDVDマルチですが、これは、-が主流です。

DVDマルチプラスですと+とーの両方が使えます。

ソニー製ですと+が主流みたいですけど。

値段は、+が若干たかめ・・
補足コメント
niwadai

お礼率 28% (66/232)

+と-にこだわらなくても良いと考えてもいいのでしょうか?
投稿日時 - 2004-01-06 21:36:06
  • ありがとう数0
  • 回答No.2
レベル10

ベストアンサー率 30% (15/50)

雑誌の抜粋になりますが、 DVD-R  現在もっとも普及しているメディアです。  互換性が高く、多くのプレーヤーで読み取ることができるので、DVDビデオ作成に使う標準的なメディアとなっています。メディアの単価が安いのも特徴   DVD+R  DVD-Rとほとんど同じように使えるメディア。  互換性も高くDVDビデオ作成にも最適。  ただし、対応したドライブの普及率がDVD-Rほど多くないの ...続きを読む
雑誌の抜粋になりますが、
DVD-R
 現在もっとも普及しているメディアです。
 互換性が高く、多くのプレーヤーで読み取ることができるので、DVDビデオ作成に使う標準的なメディアとなっています。メディアの単価が安いのも特徴
 
DVD+R
 DVD-Rとほとんど同じように使えるメディア。
 互換性も高くDVDビデオ作成にも最適。
 ただし、対応したドライブの普及率がDVD-Rほど多くないので、メディアの価格が若干高くなっています。
 どちらも一回しか記録できません。
従って、DVD-Rが主流になりつつあります。
  • ありがとう数0
  • 回答No.3

こんばんわ。 DVD-Rの欠点を補う性能を持って、開発、発売されたのが、DVD+Rです。 データの書き込み時に、ギャップが生じない、反射層と、色素変化した状態がDVD-ROMに非常に近く、家電製品での互換性が極めて高い。 ですから、パソコンでオリジナルのDVDを作る時に適しています。 DVD-Rでは、記録したデッキ、もしくはパソコンでは再生できますが、別のハードでは、音がとんだり、 ...続きを読む
こんばんわ。

DVD-Rの欠点を補う性能を持って、開発、発売されたのが、DVD+Rです。

データの書き込み時に、ギャップが生じない、反射層と、色素変化した状態がDVD-ROMに非常に近く、家電製品での互換性が極めて高い。

ですから、パソコンでオリジナルのDVDを作る時に適しています。

DVD-Rでは、記録したデッキ、もしくはパソコンでは再生できますが、別のハードでは、音がとんだり、画面がフリーズすることがあります。

+Rは、その不確定要素を相当おぎなってくれます。
でも、完全ではありません。

使い道としては、家電用デッキなら-R。
パソコンで作製なら+R

と、私は使い分けています。
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