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niwadai

DVD-RとDVD+Rの違いについて教えてください。
どのような時にどのように違うのかをお願いいたします。
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  • Aみんなの回答(全4件)

    質問者が選んだベストアンサー

    • 2004-01-06 22:45:43
    • 回答No.4
    DVD-RはDVDフォーラムで策定された規格でDVD+Rよりも歴史は古いです。
    そのため、日本国内では比較的対応しているDVDプレーヤー(再生専用機)が多く知人に配るような場合に適しています。
    対してDVD+RはDVDアライアンスという団体が2001年に策定した規格で比較的新しい規格のため、プレーヤーによっては対応していません。(2001年以前のプレーヤーでは再生できないと思ってください。)
    DVD-RもDVD+Rも一度だけ書き込める(書替えができない)規格です。
    これに対して通常パソコン用の書込みドライブにはDVD-RWとDVD+RWという書替え可能な規格がセットであります。
    どちらかというとこちらの方の性能に特徴があります。
    DVD-RWはフォーマットをする必要がありますが、DVD+RWはその必要がありません。
    厳密に言うとDVD+RWは書込みと同時にフォーマットもできる機能があるためフォーマットの時間が必要ないと言うことです。
    最近のドライブは高速化してきているため、フォーマットにかかる時間も昔ほどではないようですが、すぐに使えないと言うことは使い勝手がだいぶ違うと思います。
    このほか対応プレーヤーでもDVD-RWはDVD-Rよりも読み込みにエラーが出やすいようですが、DVD+Rに対応していればDVD+RWは比較的互換性が高いようです。

    下記のurlはDVD+RW/Rのことがよく解説してあります。
    但し、+派のひとが運営しているサイトのため+びいきに書いてある様ですので、読んでいる内に+びいきに洗脳されそうですが、参考になると思います。
    • ありがとう数0
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    その他の回答 (全3件)

    • 2004-01-06 21:29:59
    • 回答No.1
    単に+かーの違いです。 ドライブにより選べばいいのでは・・ 最近ではDVDマルチですが、これは、-が主流です。 DVDマルチプラスですと+とーの両方が使えます。 ソニー製ですと+が主流みたいですけど。 値段は、+が若干たかめ・・ ...続きを読む
    単に+かーの違いです。

    ドライブにより選べばいいのでは・・

    最近ではDVDマルチですが、これは、-が主流です。

    DVDマルチプラスですと+とーの両方が使えます。

    ソニー製ですと+が主流みたいですけど。

    値段は、+が若干たかめ・・
    補足コメント
    +と-にこだわらなくても良いと考えてもいいのでしょうか?
    投稿日時 - 2004-01-06 21:36:06
    • ありがとう数0
    • 2004-01-06 22:15:44
    • 回答No.2
    雑誌の抜粋になりますが、 DVD-R  現在もっとも普及しているメディアです。  互換性が高く、多くのプレーヤーで読み取ることができるので、DVDビデオ作成に使う標準的なメディアとなっています。メディアの単価が安いのも特徴   DVD+R  DVD-Rとほとんど同じように使えるメディア。  互換性も高くDVDビデオ作成にも最適。  ただし、対応したドライブの普及率がDVD-Rほど多くないの ...続きを読む
    雑誌の抜粋になりますが、
    DVD-R
     現在もっとも普及しているメディアです。
     互換性が高く、多くのプレーヤーで読み取ることができるので、DVDビデオ作成に使う標準的なメディアとなっています。メディアの単価が安いのも特徴
     
    DVD+R
     DVD-Rとほとんど同じように使えるメディア。
     互換性も高くDVDビデオ作成にも最適。
     ただし、対応したドライブの普及率がDVD-Rほど多くないので、メディアの価格が若干高くなっています。
     どちらも一回しか記録できません。
    従って、DVD-Rが主流になりつつあります。
    • ありがとう数0
    • 2004-01-06 22:35:18
    • 回答No.3
    noname#6090

    こんばんわ。 DVD-Rの欠点を補う性能を持って、開発、発売されたのが、DVD+Rです。 データの書き込み時に、ギャップが生じない、反射層と、色素変化した状態がDVD-ROMに非常に近く、家電製品での互換性が極めて高い。 ですから、パソコンでオリジナルのDVDを作る時に適しています。 DVD-Rでは、記録したデッキ、もしくはパソコンでは再生できますが、別のハードでは、音がとんだり、 ...続きを読む
    こんばんわ。

    DVD-Rの欠点を補う性能を持って、開発、発売されたのが、DVD+Rです。

    データの書き込み時に、ギャップが生じない、反射層と、色素変化した状態がDVD-ROMに非常に近く、家電製品での互換性が極めて高い。

    ですから、パソコンでオリジナルのDVDを作る時に適しています。

    DVD-Rでは、記録したデッキ、もしくはパソコンでは再生できますが、別のハードでは、音がとんだり、画面がフリーズすることがあります。

    +Rは、その不確定要素を相当おぎなってくれます。
    でも、完全ではありません。

    使い道としては、家電用デッキなら-R。
    パソコンで作製なら+R

    と、私は使い分けています。
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