解決済みの質問
こんにちは
私なりの考え方ですが
性能などはほとんど同じです、あとは好みですね
飽きが来ない伝統的なデザインならSEIKO
個性的なデザインならシチズンになります
最先端の技術を目指すのはシチズンが多いのですが
あとでSEIKOが追いついて頭1つ飛び出す感じです
その時にはシチズンは違うことをもうはじめていると言う社風ですかね
なのでモデルの回転が速いのが(型落ち)シチズン
SEIKOは一時期にドンとモデルを入れ替えることが多いです
これは裏を返すと
値崩れしやすいのはシチズン
値引きがなかなか起きないのはSEIKOとなります
投稿日時 - 2011-12-15 07:37:12
お礼
商品カタログをみても、わからない所見をのべていただきましたので、ベストアンサーとさせていただきました。ありがとうございました。
投稿日時 - 2011-12-16 18:32:55
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
>どちらが優秀とおもいますか?
私の『おもい』です。数値で区別できるものではありません。
高校入学時に買ってもらった腕時計は高額の防水時計でした。
しかし、ガラスの内側に水滴状の曇りが出てしまいました。
10年後に、南太平洋の島に長期赴任することになり、
シチズンのダイバーウオッチを購入しました。
五年ほど、自動巻きであり、スキンダイビングもしたのですが
確実に時を伝えてくれました。時に銭湯でも外さないで。
以来、シチズン党です。
どちらも、初任給の半分を超える値段でした。
現在は、一万円以下でも電波時計で理論上誤差は皆無です。
昔は、一日15秒以内の誤差で遅れなければ優秀と言われました。
母は、父に結婚祝いに給料の倍以上する出たての水晶時計を
買い与えました。
一日に5秒以内の誤差でした。
また、何石とか言って、歯車の軸受け?に使った石の数を
優秀さの基準にしたり、落とした時のショックを高さで謳っている時期もありました。
なんとヘリコプターから落として、その後水槽の中で1週間動いている驚異のなんとかとか。
先日、ボルネオ旅行に同道した女性は妹からのプレゼントという240万円の外国製を持っていました。
装飾の宝石が輝いていました。「お姉さん、本物をつけにとダメよ。」と言われて、イミテーション
と同じものを買ってくれたとのことです。 (*^。^*)
私は、デジタル時計は、時刻を確実に証明したいときに、それ以外は時針付きのアナログを
普段常用しています。
どちらも誤差は無く、いわゆるつけっぱなしです。
購入価格は2万円以下の普及品です。
(o^-’)bm
結論は、感覚的にシチズンです。名前の響きも良いと思います。
投稿日時 - 2011-12-15 04:21:10
お礼
ありがとうございました。
投稿日時 - 2011-12-16 18:29:35