解決済みの質問
なぜカロリーがゼロに限りなく近いのか。
そもそもカロリーとは何かを考えるといいのかもしれませんよ?
カロリーは恐らく発熱量と置き換えられると思いますが、カロリーゼロとは発熱量が無いと置き換えられます。
体内に摂取しても消化吸収されなければ発熱は出来ません。
つまり、カロリーゼロ商品は、体内に摂取しても、消化吸収されないもので出来ているのです。
味の良し悪し、健康を害する害しないは色々議論があり、しかもそのほとんどにおいて、結論は出ていないのだと思います。
私自信も、人工調味料が良いか悪いかについて結論は出ておりません。
人工だから怖いとおっしゃる方も少なくありませんが、ゆで卵にかける塩をかけるとき、なんの塩を使いますか?青いふたのいわゆる食卓塩使っていらっしゃいませんか?
あれだって人工の塩化ナトリウムです。
もっと言えば、ほとんどの野菜は品種改良ののちに食用化されています。
これは自然交配を超えた人工のものではありませんか?
未知のものだから怖いのでなく、メカニズムを理解すれば、さほど怖いもの、未知のものではありません。
なぜなのか考えて、調べた上で、あなた自信で判断したらいいのだと思います。
結論はまだ出ていません。正しい情報は、厚生労働省が認可したということだけでしょう。
投稿日時 - 2011-07-05 10:11:01
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
>カロリーのない油
下記URLの「カロリーの無い油、低い油はないのか。」を参照
http://www.abura-ya.com/naruhodo/hatena/hate_03.html
>カロリーのない砂糖
こちらは砂糖ではなく合成甘味料の事ですよね。
味の素パルスィートやダイエットコーラに使われてるアスパルテームの記事
http://www.magi-shop.com/tenka-asuparu.htm
>これはどんだけとっても大丈夫なんですか?
結局、低カロリーではあっても、大量摂取で健康を害するのには変わりありません。
投稿日時 - 2011-07-05 01:40:10
>カロリーのない砂糖・チョットなめると甘い
人工甘味料というヤツです。
飲み物や飴などで、カロリーオフ・ノンカロリーとうてって居るヤツには必ず入っています。キシリトールもその一種です。
たいだいはスクラロース アセルスファムKがカロリーオフ。ノンカロリーはアスパルテームとかです。
たくさんで回っているので害はないのでしょうが、私はあの独特の味がダメです。カロリーオフは耐えられますが、アスパルテームは全く飲むことが出来ません。
ドッチノ物にしても後味が強烈に悪い。口の中に残る妙な刺激と甘みに耐えられません。知らずに渡されても上記の3種の区別が付くぐらい独特の味がします。
ただし、わたしはカロリーオフなら何とか飲めますが、アスパルテームは飲料する事は不可能です。
これを感じなければどうという事はありません。
油はチョット判りませんが、多分人工油なのでしょう。
そんなことに頼るより、使用量を控えめにするとかした方がいいと思いますよ。
投稿日時 - 2011-07-05 01:35:28
OKWaveのオススメ
おすすめリンク