総ありがとう数 累計4,332万(2014年12月22日現在)

毎月4,000万人が利用!Q&Aでみんなで助け合い!

-PR-
satoko304

新聞に、頑張って700点代を取った学生が居たのですが、採用担当者に800点代じゃないと駄目だよ…というような内容を見たことがあるのですがTOEICってどういう企業に重視されるのでしょうか?

それとも資格とかってあんまり見ていなくて、ただ単に仕事ができそうな人を捜しているんでしょうか?
  • 回答数3
  • 気になる数0

Aみんなの回答(全3件)

質問者が選んだベストアンサー

  • 2011-05-09 23:44:15
  • 回答No.2
下の方がかなり詳しく書いてらっしゃるので、わたしからはちょっとだけ。


ほんと、会社によります。
でも、どこでもまずは人間力。プラスアルファで資格、だと思います。

今からグローバル進出するぞ!って会社は、比較的気にしている印象を受けます。特に中小~中堅。
逆に、「TOEICは机上のものだから、実戦では役立たない」って言いきった人事部もありました。

さいしょっから応募条件として「TOEIC●●点以上」って明記しているところもあります。これは既にある程度海外へ進出している大手企業に多い。

わたしは700点代ですが、面接いった会社ではだいたい英語について聞かれました。
でも決め手になった感じではなかったです。あくまで長所の一つ。
ちなみに、すべてメーカーです。


参考になれば幸い。
がんばってください。
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0

その他の回答 (全2件)

  • 2011-05-10 20:32:32
  • 回答No.3
会社や部門とかによるけど+です。

例えば今のほとんどの大手メーカー、楽天、ユニクロは
TOEICが700無いと役職につけません。
一生ヒラです。
英語使う使わない関係なく、そういう感じになってます。
メーカーは上司が中国人、部下がインドネシア人って時代がふつうに来てます。
単身赴任先が福岡だったり、モスクワだったり、マニラだったりします。
だって既にメーカーの売り上げの半数は海外ですからね。
で、共通言語は英語、ってことです。
だから使えないのはマジで洒落にならないんです。


で、海外部門を希望しなくても

・今(3回生)は700です
・4回生では800取ります
・社会人1年目には900取ります

みたいに話せたら、
英語使う使わん関係なく「努力家だ」「計画性がある」と
見られます。
もちろん「英語だけの奴」って思われるべきじゃないけど、「なんもない奴」よりずっとマシ。
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 2011-05-09 23:15:55
  • 回答No.1
点数は職種によりますね。

技術職で700点だったら、かなり高いと言えますし、事務職で英語を武器に、というと確かに800点超えている人が最近は多いので、目立たないかもしれません。

TOEICはよほど業務が国内限られるという特殊な業界を除けば、一般企業だと最近は概ね重視されると思います。
入社時に条件として明記していなくても、多くの会社が、課長や部長になるときの条件として、点数を設定していますし。
点数の設定はこれまた職種によると思いますが、700点が一応、英語で業務ができるレベルなので、事務職であれば目安になると思います。
技術職は私の会社を含め600点が目安になっているような気がします。

資格だけあってもダメだとは思いますが、TOEICは入社してから必要ですから他に比べると、スコアが高くて損はないと思います。
ただ、別にTOEICは入社してからも受験し続けるので(2年しか有効でない)、仕事ができそうな人の方がいいのか?と言えば、2者でしか選択できないなら後者が選ばれるような気がします・・・。

厳しいですが今は”仕事ができる”の中に英語ができるは基礎科目で含まれる会社が多いですからね。
内定から入社までにTOEIC○○点取ってくださいっていう条件を出された人も過去にいますよ。
  • 同意数0(0-0)
  • ありがとう数0
  • 回答数3
  • 気になる数0
  • ありがとう数4
  • ありがとう
  • なるほど、役に立ったなど
    感じた思いを「ありがとう」で
    伝えてください

関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

別のキーワードで再検索する

あなたの悩みをみんなに解決してもらいましょう

  • 質問する
  • 知りたいこと、悩んでいることを
    投稿してみましょう
-PR-
-PR-
-PR-

特集


年賀状のマナーや作り方を学べるQ&A特集!

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ