解決済みの質問
総務・経理で内定をいただきましたが・・・
こんにちは、いつもお世話になっております。
本日、昨日行ってきた会社から内定をいただきました。
ですが、自分自身でいくつか疑問があり、内定を受けるか迷っています。
まず、面接時に志望動機を聞かれなかったことが疑問としてあります。
それで内定を出すのですから、もしかしたら離職率も高く、危ない会社なのでは???と考えてしまいます。
以前キャリアカウンセラーさんとお話したときにも言われた後方を支援する総務・経理のお仕事で、不安に感じる大きなポイントが、大学時代に簿記検定3級に3回も失敗してしまった経験があり、経理の仕事をやっていけるのか?ということと、総務をやりたいと思ったのが、一人ひとりの社員が働きやすい環境を作っていきたいことと、そういった経験を活かして社労士などの資格取得に活かしてさらに幅広い自己成長に繋げていきたいと思いました。
一応今週いっぱいまで猶予はいただいたのですが、内定は辞退したほうがよろしいのでしょうか?それとも、少なからず描いていたビジョンを信じてみるべきなのでしょうか?
投稿日時 - 2010-11-02 10:17:39
総務・経理で働いているものです。
簿記…持ってませんが、転職経験もあります。
つまり、簿記の資格無しでも経理担当として採用されています。
そして経理の仕事をやりだしたのは、誰が決めたか分からない人事による異動です。
(本人の意思では無い)
そもそも、工学部卒と畑違いですし。
それでも、かれこれ3社、4年くらい経理やれていますよ。
まぁ、危ない会社かどうかは、経理に携われば、いずれ分かります。
私と違って、簿記の勉強をされた経験があるのですから、B/Lとか読めるんでしょ?
系統だって勉強した事が無い私でも、在籍している会社がヤバいのは十分理解できますよ(- -;
それから、総務と経理、両方の仕事をするんですよね?
だとしたら、会社規模は大きくないはず。
大きな会社なら、総務と経理、それぞれで複数います。
少人数で定着率が高いか、意地悪サンが居座って他は回転率が高いかのいずれかでは?
総務としては社員一人一人に目配り出来て、希望通りではないでしょうか。
大企業では、社員の名前と顔を一致させるのも一苦労です。
その代わり、人数が少ないと、社労士としての仕事のバリエーションも少ないでしょう。
御質問の内容から推測できる背景はこんな感じです。
回答にはなっていないと思いますので、ご参考まで。
投稿日時 - 2010-11-02 13:00:59
1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
元人事の者です。
正直に申しまして、志望動機は必ず聞くわけではありません。
確かに動機は必要ですし、そうした事を聞かない=軽く人を採るっというのもあるかもしれません。
ですが、ご自身は経理や総務のご経験者ですか?もし経験がなくてこれから未経験で採ってくれた
・・・のであれば、面接者や会社がどうのこうのではなく、提示された給与に見合う仕事ができる
のか?考えられた方がいいと思います。
未経験の方なら即戦力とはいかないですが、ただそれだけのやる気があるかどうか?だと思うのですが。
やれるかどうかより、やろうとするかどうかだと思います。
簿記検定はあくまで、紙面上です。作業とは違った点が多いのであまり気にされない方がいいと
おもいますが。
まずは、いろんなことを深堀せず、やろうと思ったことに全力で頑張ってください!
投稿日時 - 2010-11-02 11:04:13
内定を辞退し後で別なところに入れる自信があるならばそうしたら良いでしょう。
でもこの世の中そのような情勢でもなさそうですね。
まだ会社経験ゼロで、どうしてそれほど悩むのでしょうか。
会社というものはどこでも入ってみないと判らないですよ。
志望動機を聞かれようがどうだろうが先方はあなたでよいと決めたのですね。
私も面接官をしたことがありますが、志望動機を聞いても皆さん模範解答が出てくるだけで、大して参考になりませんでした。
超有名企業はともかく普通の会社は応募者も中身を殆ど知らないのですから、社員が感心するようなことはいえるはずがないのです。従ってあえて聴かないのもありかなともいます。
簿記が苦手といっても給料を貰って働くことになったら覚えなければなりません。自動車を運転するのに免許がないと困るのと同じことです。
大学を普通に出ているのならば簿記の試験は通ります。現に商業高校の卒業生はみな合格しています。仕事だと思えば他の専門職よりも難しいものではないですよ。通らないのはその必死さがかけているのです。
私の意見は入社前からくよくよ言うのは止めよう。入ったら全力で必要な知識の習得に頑張ろう。それでもできなかったら仕方ないけれどもやる前から自信をなくすようなことはこの際止めにしようということです。
投稿日時 - 2010-11-02 10:57:57
OKWaveのオススメ
おすすめリンク