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回答(3件中 1~3件目)
鋭い着眼点をお持ちだと思います。
しかし、国税庁を含む正負の役人が国民の批判を受け入れる
度量があれば日本の赤字はこのようにはなっていなかったでしょう。
現状を見る限り、批判的な作文は評価されないでしょう。
非常に残念な事なのですが...
これは他人を注意するときにも使えます。
世の中には人の意見を聞く人間と人の意見を聞かない人間の2種類
しかいません。前者は不注意によるミスや勘違いなどを指摘して
あげると感謝して修正しますが、後者は迷惑がるだけです。
場合によっては恨まれたりもします。
後者のタイプの人間は容姿や表情、態度などですぐにわかります。
独善的で奇異(奇異が全て悪いわけではないので難しいですが)です。
一度は注意を受けたであろうことが修正されていません。
ということで、日本の役人を見ている限り、他社の批判を聞く度量も
ないし、国民の小さな意見を拾い上げるという繊細さも保ちません。
ただし、役人はずる賢いので「度量がある」というポーズはします。
2割くらいは批判的な文章も表彰するのです。
それを狙うのもいいかもしれませんが、必ず役人が現行の制度の中では
努力していることに触れ、働かない役人はクビにするといういうことは
書いてはなりません。
投稿日時 - 2010-07-23 15:44:13
お礼
返答有難う御座います!。
なるほど、やっぱり批判的なものはあんまり評価されないのですね・・・。
投稿日時 - 2010-07-23 15:54:23