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回答(2件中 1~2件目)
幾何平均ともいいます.平均しようとする数(正の数に
下記限る)をかけ合わせ,これを標本総数のべき根に
よって開いたもの.
X1 X2・・・・・・Xn Total
F1 F2・・・・・・Fn N
で表せる標本の幾何平均(g)き次式で表す.
g=N√xf1・ xf2・xf3・・・・・xFn
1 2 3 n
しかし,実際に計算する場合には,この計算は非常に
大きな数値になるので,一般にここの数値の対数を求め
その算術平均を計算し,その真数を求める.
x f logx flogx
84 1 1.9243 1.9243
88 8 1.9445 15.5560
92 36 1.9638 70.6968
96 85 1.9823 168.4955
100 143 2.0000 286.00000
104 119 2.0170 240.0230
108 8 2.0334 16.2672
Total N=400 798.9628
だからlogg=798.9628/400=1.9974
だからg=99.40
取り急ぎ
投稿日時 - 2003-06-30 16:03:25
お礼
ご回答ありがとうございました。…わかりました。
投稿日時 - 2003-07-08 05:48:22