厄年って信じますか。
厄年って信じますか。
皆さんは、厄年というものを信じてますか。
前厄、本厄、後厄と3年間にわたり厄年が続きますよね。
厄年だったら、神社やお寺で厄除け祈願をされてますか。
厄除け祈願をされた方は、厄年には悪いことは起こらなかったのですか。
また、厄年を信じておられない方は、祈願もされず、それで厄年に何も悪いことは起こりませんでしたか。
親や親戚などが、盛んに厄年だから気をつけないとなどと言うものですから、皆さんがどれほど厄というものを気にしておられるのか、聞いてみたくなりました。
よろしければご回答下さい。
投稿日時 - 2009-11-23 09:40:26
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回答(12)
回答じゃなくてすいません。該当の方が見てくれた後は削除していただいてけっこうです。
No9のkurosuaiさま
語り口調が某女神マンガのロリータキャラの影響を受けすぎているようで。
けっこう良いお年と聞いております。そういう方が常用するにはちょっとイタ過ぎるのでは。
こんな事まで干渉するべきでもないのですがちょっと耐え難いです。
すいません、お控えください。
投稿日時 - 2009-11-23 23:01:50
有難うございます。
常用されているのですか。
何回も目にするようなら、うざいかも。
初めてなら軽く流しますけどね。
投稿日時 - 2009-11-24 08:40:43
信じてもいなかったし、厄払いもしませんでした。
結果
前厄で持病が悪化して3ヶ月の入院+悪性腫瘍の疑いで1ヶ月がんセンタに検査入院。
厄年でも持病が悪化して3ヶ月の入院。
後厄で持病以外の意外な病気で3ヶ月の入院+悪性腫瘍の疑いで1ヶ月がんセンタに検査入院。
肉体的にも精神的にもボロボロになった3年間でした。(笑)
アレが防げるのなら厄払いに100万円かけても(お金いるのかな?)安いと思います。
投稿日時 - 2009-11-23 14:19:52
有難うございます。
それは最悪の年でしたね。
たしかに100万円なら安いです。
投稿日時 - 2009-11-24 08:34:15
私は下町育ちの江戸っ子ですし、下町というところは今もって厄だのなんだのとけっこう縁起を担ぐものです。
私もそんな環境で育ったためか、けっこう縁起は担ぐほうですが、厄年、前厄、結果的になんにもしませんでした。でもいたって元気で、厄介ごともなく、平穏無事に過ごしました。
厄の年回りといえばたしかに体調の変化などが見えるひとつのけじめの時期なのかもしれません。でも、あとは人それぞれなんだろうなあと思います。
投稿日時 - 2009-11-23 11:50:15
有難うございます。
皆が皆、厄に当たるわけでもないですけどね。
でも、お払いはしておいて損はないと思っています。
投稿日時 - 2009-11-24 08:31:46
信じます。今年が後厄です。
前の厄年まではそんなもの信じていませんでしたが、今回の厄年ではありえないほどいくつものひどい目に会いました。
彼女も仕事も失いましたし、体調も今までの自分の丈夫さが夢だったかと思うほどあちこち異常が発生しました。
それだけでも十分なのに父親にも大怪我が降りかかって、同僚からも「親父さんが被ってくれたんだな」と指摘されました。
占いでも「命があるだけでも良しとしなければならない」などと言われ震え上がりました。
お払いも毎年行くようになりました。
一生消えないトラウマが残った3年間でした。
会社経営されているような方がこうむる厄と比べれば、自分の不幸など可愛いものかもしれませんが、小物には小物なりの悲嘆があるのです。
あんな思いは2度としたくありません。
投稿日時 - 2009-11-23 11:44:15
有難うございます。
それは大変でしたね。
私も、体調面でいろいろありました。
この大不況で、これからまだ何かあるのかと思うと嫌ですね。
しっかりお参りします。
投稿日時 - 2009-11-24 08:29:14
聞いた話をさせていただきます
今年後厄(43)の彼は、生活保護で当然無職
後厄入りし早々に逮捕拘留裁判により執行猶予及び保護観察
拘禁病を患い精神科と思って入院するも
神経科、内科、療養所。つまり認知症専門
散々な目にあいながら半年間入院
住まいは拘留及び入院の間、既にがらんどうで布団も消えている
退院後は布団を手に入れ、脱生活保護を目指すが
今度は重度のナルコレプシー罹患に襲われる
これを口にすると辛い。面と向かう人ほとんど全てに、遊ばれる。。
でも重度。
会社創業を目指すが遅々として進まず
先月生まれついてのテロ被害者であることを自分で認識
そのままe-guvへ上手に訴えるも、既に請求が収入を超えており一時停止できない状況。
気にしなくても厄は来る。海外にいても同じ。
学生時代で課題は終了と思っていても駄目、、、、、、、」
投稿日時 - 2009-11-23 11:19:41
有難うございます。
そんな方もいるんですね。
投稿日時 - 2009-11-24 08:25:47
厄年・・を信じているか・・厄年そのものは信じてはいません。
厄払いなどはしたことがありませんでした。
が、振り返ってみて、これも人間が長い時間をかけて得た生活の知恵かな・・とは思います。
と言いますのは、厄年の頃には体調などが大きく変化するのを感じます。
本当は毎年・あるいは正確には毎日身体(精神も含めて)変化はしているのでしょう。
が、日々の変化は本当にわずかなので、感じる事が少ないのでしょう。
しかし、厄年の頃・・おおよそ10年位経つと、10年前とは明らかに身体も心も環境も変わっているのを感じます。
否応なく・・
しかし、気持ちは自分が一番はつらつとしていた頃の事を覚えています。
が、身体はその頃の様には動かない・・あるいは衰えが忍び寄っています。
身体は動かないのに、気持ちは以前のまま・・それらが様々な軋みを生じるのでは・・(気持ちと身体の現状の乖離・・)
それを生活の知恵で厄と言っていたのでは・・と最近は思います。
要するに、日々身体も心もメンテナンスをしなさい・・
それが無理なら、せめて厄年(あるいは5年とか10年で)には行いなさい・・と言う事かと・・
厄払いも気分転換、あるいは自分を見つめ直すきっかけではあるとも思います。
投稿日時 - 2009-11-23 09:58:56
有難うございます。
参考になりました。
投稿日時 - 2009-11-24 08:20:55
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