締切り済みの質問
2009年8月に37才になる男性の知人と、2009年8月に32才になる女性の知人がいます。この人達は、それぞれ100才までのうち、あと何回厄年がありますか?
そして、厄除けは前厄、本厄、後厄とありますが、前厄の前に厄除けを受ければ、効果は後厄が終わる迄続きますか?or 前厄の前、本厄の前、後厄の前と、全部に厄除けをしてもらう必要があるんでしょうか?
厄除けは、有名どころじゃなくても、近くのどこの神社や寺でもやってますか?効果は同じですか?
1回だいたい相場はいくらかかりますか?
1回の厄除けに時間はどれ位かかりますか?
それと、近くに同級生がいなかった場合、厄除けに、ひとりで来てる人はいますか?
投稿日時 - 2008-11-05 04:35:42
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回答(3件中 1~3件目)
私の長年の研究??では、
(1)七五三という幼児期のお祭り?にあるように、厄年には七年・五年・ 三年サイクルがある。
(2)なので、前厄・後厄を考えると、三年周期の人は毎年、災難に
見舞われる。
(3)厄年は、一般的に災いを招くとされているが、災いではなく
運命の転換期を指していて、転職や創業などをするとうまく行く
事もある。
(4)高島易断の年表?に出ている一白水星~九紫火星がそうで、生まれ 年・月・日・時間に割り当てられるが、そこに家系の遺伝子や生後
の獲得情報のデータ分析と判断で進路選択の違う結果が加わるので
千差万別。多産子の運命が、皆違うのは、この結果。
(5)おおむね、人間は楽な道・悪い道を選ぶので、結果として災難に見舞 われる事が多くなるだけです。
(6)多くの神社・寺等が厄除けをやっていますが、効果のありそうな寺は ありません。「自らを律して、天命を待つ」という事です。
(7)祈祷料は三千円から一万円が安い方で五万円・十万円というのもあり ます。時間は、30分くらいです。
(8)ついでに、「幸運の神には、後ろ髪がない」と言われています。
幸運が通り過ぎてから、あわてて掴もうと思っても間に合わない。
(9)善行は一円ずつしか貯まらないが、悪事は数百円単位で浪費する。
>「近くの同級生」と「厄除けに一人で来る」の関係が分りません。
投稿日時 - 2008-11-05 09:18:49