解決済みの質問
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ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
No.1です。補足します。
うっかり現在形で書いたので修正します。d'=had で主文が過去完了だからと
-----I'd never given much thought to how I died.
としてしまうと自分が本当に死んだかのように聞こえてしまうのです。死者の台詞みたいです。
-----I'd never given much thought to how I would die.
とすると「どのような死に方をするか」は仮想の死になるのです。
would を非現実と書きましたが、英英辞書では可能性(probability)という言い方をするようです。別の英和辞書(ライトハウス)では弱い推量、不確実などの言葉を当てています。仮定・条件等の節や句(If...)を伴わないので仮定法とは言えませんが、非現実を想定して仮定的な気持ちが込められているので「仮定法風」と言えると思います。
例文:I thought you'd be here.
No.3さんのおっしゃるように主文が過去形なので引きずられたのであって単なる will の過去形(「将来」どのような死に方をするか)と考えても良いとは気付いたのですが、非現実・可能性というニュアンスがないとは言えないので解釈は微妙なところかなと思います。
投稿日時 - 2009-10-03 08:37:10