解決済みの質問
大学で教職員(教授クラス)をしている友人から「平成22年度から一緒に働かないか」と言われています。県外の大学なので、家族での転居が必要となります。友人は、主人の知人でもあり、主人にも働ける環境を提供してくれるとのこと。また、二人の子どものことも案じてくれています。私たちにとっては、とてもありがたいお話です。
ここで気になっているのが、平成22年の運勢。
私が大殺界の「陰影」、主人が大殺界の「減退」です。
大殺界の時期には転居や転職は好ましくないことはわかっています。
ただ、このような話を相手からもちかけられた場合には、どのように判断した方がいいのでしょうか。宿命大殺界の本では、相手からもちかけられた場合は受け入れても・・ということが書いてあります(主人も私も宿命大殺界ではありません)。
ちなみに、私=木星人(-) 主人=水星人(-)、霊合星人
です。
投稿日時 - 2009-09-04 10:21:22
大殺界と言うものは架空の世界の話、早い話貴女のご趣味、これと仕事つまり現実の世界の話はどちらが大切か考えるまでもないと思いませんか?
趣味のために生活を犠牲にするのはギャンブルに狂って仕事をサボり家庭を破滅させる人間と同じですから。
チャンスは掴み損なえば二度とやって来ないばかりではなく折角話を持ちかけてくれた相手様も今回そのような理由で断ればあきれて二度と話を持ちかける事はないでしょう。
空想と現実、どちらが大切か考えるまでもありません。
投稿日時 - 2009-09-05 21:42:41
お礼
ご回答ありがとうございました。
現実検討していきたいと思います。
アドバイス感謝いたします。
投稿日時 - 2009-09-06 13:59:12
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
心神深いのは結構ですが
使い方が間違っていると思います。
本来、そういう占いは警告的に使用するものであって
予言というのとは異なる部分があります。
つまり、結果的に悪かったとして、それは大殺界だったから
と納得する材料と考えないと、何も始める事はできません。
必ずそうなる事がわっかている世の中はつまらないじゃないですか
チャンスというものは予告無しにやってきます。
せっかくのチャンスをみすみす逃す事にも
なり兼ねませんので、占いもほどほどに。
投稿日時 - 2009-09-04 11:00:33
お礼
早速のご回答ありがとうございました。
チャンスを逃さないためのアドバイスと心得ました。
感謝いたします。
投稿日時 - 2009-09-04 11:30:56